2018TOKYO画材ショー
今年もやってきました画材の祭典!

各メーカーこの時期に合わせて新商品を発表します!是非、この機会に商品に触れ、直接メーカーの方と語らってください!


2018年TOKYO画材ショー
2018年3月10日(土)
池袋サンシャインシティ文化会館3回展示ホールC
入場無料

http://www.holbein.co.jp/blog/2018/01/15/195
神保町ランチ:くにまつ
広島式汁無し坦々麺をはじめていただきました。

昨年10月にオープンだそうです。青いネギたっぷりの写真につられ
KUNIMAXを注文。花椒がどうやらたっぷり入っているらい・・・。
中国の山椒のようです。
容器が紙コップ紙カップと徹底したコスト削減。そのおかげか660円でした。
お味は・・・。怒涛のような花椒が押し寄せてきます。
ですが、その後「うまみ」が効いてきます。
初心者にはKUNIMAXはハードルが高かったです。
水の味が変化するぐらい舌に強烈な花椒の後味がのこります。
水がおいしくなります。コーヒーもスパイシーに。
少し前に「県民ショー」で、広島の本店が紹介されたようです。

中華料理につかわれるスパイスの自家製タレとこだわりの自家製麺のようです。

http://www1.enekoshop.jp/shop/kunimatsu/
無料鑑賞券プレゼント!ルドン-秘密の花園
ルドン-秘密の花園

オディロン・ルドン(1840-1916年)は、印象派の画家たちと同世代でありながら、幻想的な内面世界に目を向け、その特異な画業は、今も世界中の人の心を魅了して止みません。なかでも本展は植物に焦点をあてた、前例のない展覧会となります。ドムシー男爵の城館の食堂を飾った装飾で、当館が所蔵する最大級のパステル画《グラン・ブーケ(大きな花束)》を、同食堂の残りの15点の壁画(オルセー美術館所蔵)と合わせて展示します。
また、出品作およそ90点のうち大半は、オルセー美術館、ボルドー美術館、プティ=パレ美術館(パリ)、ニューヨーク近代美術館MOMA、シカゴ美術館など海外の主要美術館の所蔵作品により構成する、大規模なルドン展となります。

無料観覧券プレゼント!
5組10名様に無料閲覧券プレゼント

締切り2月7日(水)13時まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『ルドン展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。



●会場:三菱一号美術館
   〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-6-2
●会期:2018年2月8日〜5月20日
●時間:10:00〜18:00
※祝日を除く金曜、第2水曜、展覧会会期中の最終週平日は21:00まで

●休館日
毎週月曜(但し祝日の場合、5/14とトークフリーデーの2/26、3/26は開館)

画像:《『夢想(わが友アルマン・クラヴォーの思い出に)』VI. 日の光》1891年 リトグラフ/紙(シーヌ・アプリケ)三菱一号館美術館蔵

公式HP:http://mimt.jp/redon/
神保町ランチ:マーキュリー
神保町の如水会館1階の「Mercury」の平日ランチいただきました!こちらの特徴は週替わり3種類のランチと定番ランチのカレー、リブステーキ、オムライスなどメニューも多く、なんといってもサラダバーがあることです。さらに13時以降だとコーヒーもお好みでついてきます!
サラダがいっぱい食べれるのはうれしいですね。
画像がうまく取れませんでしたが…。
日替わりは公式HPでチェックしてくださいね。
1030円でお得です。
https://www.kaikan.co.jp/josui/restaurant/mercury/
今年もよろしくお願いいたします。
いつもART公募をご利用いただいている皆様、
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
ART公募は、お陰さまで7年目を迎えることが出来ました。

これからも、ニーズに答えられるよう精一杯頑張ります。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
ART公募一同
やきものの現在
「やきものの現在 牛田コレクションを中心に 2018年冬季」
「牛田コレクション」は共栄電気炉製作所の文化事業とし て、多治見の作家を中心に買上げ保存を行っていく事業です。」

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[出品作家]
猪倉盪屐  Ikura Takashi)
大森健司  (Omori Kenji)
加藤委   (Kato Tsubusa)
黒川徹   (Kurokawa Toru)
田中知美  (Tanaka Tomomi)
長岡千陽  (Nagaoka Chiyo)
中島克子  (Nakashima Katsuko)
中島晴美  (Nakashima Harumi)
玄尚哲   (Hyun Sang Chul)

(50音順、敬称略)

■関連催事
○ワークショップ
「黒川徹:空洞の造」
 ◆1月21日(日)13:30〜15:00
  講師:黒川徹(出品作家)
  場所:多治見市文化工房ギャラリーヴォイス

○交流会 16:00〜

●会期:2018年1月21日(日)〜3月11日(日)
●会場:多治見市文化工房 ギャラリーヴォイス
〒507-0033 岐阜県多治見市本町5-9-1 たじみ創造館3F
TEL0572-23-9901
●時間:営業時間/10:00〜18:00
休廊日/水曜日(祝日を除く)

公式HP:http://g-voice.chu.jp/event.html
奇跡の庭
洲崎正隆氏によるセレクション展。藍画廊ゆかりの作家10人による現代美術の展覧会です。平面や立体、90年代から現在に作品発表している彼らの作品は、見ごたえ充分!

是非、ご高覧下さい。



●会期:2017年12月18日〜23日

●会場:藍画廊 中央区銀座1-5-2西勢ビル2階

03-3567-8777

公式HP:http://igallery.sakura.ne.jp/aiga701/aiga701.html
無料観覧券プレゼント!ブリューゲル展
ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜


16、17世紀のヨーロッパにおいてもっとも影響力を持った画家一族のひとつであったブリューゲル一族。一族の祖であるピーテル・ブリューゲル1世は、現実世界を冷静に見つめ、人間の日常生活を何の偏見もなく、ありのままに表現した革新的な画家でした。この観察眼は、子から孫、ひ孫へと受け継がれ、一族の絵画様式と伝統を築き上げていくことになります。
本展は貴重なプライベート・コレクションを中心とした約100点の作品により、ブリューゲル一族と、彼らと関わりのある16、17世紀フランドル絵画の全体像に迫ります。 

5組10名様に無料観覧券プレゼント
チケットプレゼント!
締切り12月27日(水)13時まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『ブリューゲル展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。


●会期:2018年1月23日(火)〜4月1日(日)
●会場:東京都美術館 企画棟 企画展示室 
●休室日:月曜日、2月13日(火)※ただし、2月12日(月)は開室
●時間:9:30〜17:30 金曜日は9:30〜20:00(入室は閉室の30分前まで)
●閲覧料:一般 1,600円 / 大学生・専門学校生1,300円 / 高校生 800円 / 65歳以上 1,000円
※中学生以下は無料
※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその付添いの方(1名まで)は無料※いずれも証明できるものをご持参ください

展覧会公式HP:http://www.ntv.co.jp/brueghel/

作品画像:ピーテル・ブリューゲル2世《鳥罠》1601年
Private Collection,Luxembourg
助手展 武蔵野美術大学
ムサビで40年以上続く"伝統",「助手展」。

武蔵野美術大学研究室の一員である助手が、日頃の制作や研究の成果を発表する展覧会。日々の授業運営などを担う傍ら、アーティスト、デザイナーあるいは研究者としても活躍する助手たちの多彩な表現を展観されます。


●会期:2017年11月27日(月)―12月22日(金)
●会場:武蔵野美術大学美術館 展示室1・2・4・5 アトリウム1・2
●時間:10:00-18:00(土曜日は17:00閉場)日曜休館

公式HP:http://mauml.musabi.ac.jp/museum/archives/11177
谷口朋栄 展
谷口朋栄 展「夢の速度」Dream per a minuite

クリスマスアートフェスタ 2017
絵具のにじみを生かした徐々的な女性像を表現。
クリスマスプレゼントに相応しい、繊細な小品をご紹介。

●会期:2017年12月4日〜15日
●時間:10:00〜19:00(土曜18:30)
最終日17:00
●会場:村越画廊
http://g-murakoshi.com/

作品:「灯火にふれるとき」S6 2017年 紙にアクリル