第13回大黒屋現代アート公募展
今年も大黒板室温泉主催の現代アート公募展募集が始まりました。



審査員も豪華です。

・菅 木志雄氏 ・小山 登美夫氏 ・天野太郎氏



大黒板室温泉ホテルで開催します。大賞は個展の開催が出来ます。

詳しい応募はこちら→

http://artkoubo.jp/yo20151008/d_koubo.php?k_id=200351
神保町ランチ:千代田区役所食堂
千代田区役所の食堂は最上階になります。目の前に皇居が、皇居の森越しに国会議事堂、日比谷のビル群まで見渡せる窓辺でのランチは、最高のロケーションです。

メインメニューは、3食、魚、肉、丼ものなど和、洋とりそろえ、日替わりです。日替わりには小鉢一つがついてきます。プラス、豆腐、サラダ、納豆など有料の小鉢が用意。ほかは、麺類、カレーなど。食材も豊かで日替わりなので飽きが来ないです。この日はシンプルなアジフライでした。不足がちな魚をなるべく食べるようにしています。

 500円で楽しむ日替わりランチ♪

【間もなく開催!】春陽会受賞作家展
毎年4月に公募展を開催している絵画と版画の公募団体『春陽会』。まもなく、月末から栃木県で受賞作家展が開催される。
厳選された第94回春陽展の受賞作品が、春陽会賞から損保ジャパン日本興亜美術財団賞まで一堂に会する。東武宇都宮駅より徒歩5分の栃木県総合文化センターにて10月3日まで開催。




2017絵画/版画 春陽会受賞作家展<
同時開催 第63回春陽会栃木研究会展

●会期:2017年9月30日(土)〜10月3日(火)
   10:00〜18:00(最終日15:00まで)


●会場:栃木県総合文化センター
   第3ギャラリー 第4ギャラリーABC
   〒320-8530 栃木県宇都宮市本町1-8
   TEL028-643-1000(代)

●会場研究会:9月30日(土)13:00〜15:30
      講師 春陽会会員

主催:一般社団法人 春陽会、春陽会栃木研究会
後援:栃木県教育委員会、宇都宮市教育委員会、栃木県文化協会、下野新聞社、NHK宇都宮放送局、とちぎテレビ



詳しくは春陽会HPにて
http://shunyo-kai.or.jp/

第32回ホルベイン スカラシップ奨学生募集
ホルベイングループは、優れた作品の創造を推進し、美術界の発展に寄与することを願って、第32回ホルベインスカラシップ奨学者を募集いたします。当奨学制度はコンテンポラリーアートの領域において、平面、立体を問わず色材(油彩、アクリル他)を必要としている作家に、ホルベインブランドの各種材料、用具を提供し、その創作活動の支援を目的としています。

1985年に発足した当奨学制度は、これまでに1000名以上の奨学者を認定。2003年には、芸術文化の発展に高く貢献した企業や団体に与えられる「メセナ賞(新世代支援賞)」を受賞しています。



●締切:2017年10月6日(金)必着
詳細はこちら
http://www.holbein-works.co.jp/holbeinscholarship.html

振るってご応募ください!
チケプレ!オットー・ネーベル展 シャガール、カンディンスキー、クレーの時代
スイス、ドイツで活動した画家オットー・ネーベル(1892-1973)。1920年代半ばにワイマールに滞在したネーベルは、バウハウスでカンディンスキーやクレーと出会い、長きにわたる友情を育みました。ベルンのオットー・ネーベル財団の全面的な協力を得て開催される、日本初の回顧展となる本展では、建築、演劇、音楽、抽象、近東など彼が手がけた主要なテーマに沿って、クレーやカンディンスキー、シャガールなど同時代の画家たちの作品も併せて紹介することで、ネーベルが様々な画風を実験的に取り入れながら独自の様式を確立していく過程に迫ります。バウハウス開校100周年(2019年)を前に、若き日のバウハウス体験に始まり、素材やマチエールを追求し続けた画家ネーベルの知られざる画業を紹介します。

会場限定のカラフルな色合いが魅力的なオリジナルグッズや、周辺の飲食店とのコラボレーションで作品をイメージしたメニューも登場します。作品鑑賞とあわせてネーベルの世界をまるごと堪能していただきたい、秋のいちおし展覧会です。


チケットプレゼント!
5組10名様。締切り9月28日(木)13時まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『オットーネーベル展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。


知られざるスイスの画家 ―それはバウハウスからはじまった!
オットー・ネーベル展
シャガール、カンディンスキー、クレーの時代

●会期:2017年10月7日(土)〜12月17日(日)
    10月17日(火)、11月14日(火)のみ休館
● 会場:Bunkamura ザ・ミュージアム
   渋谷・東急本展横 東京都渋谷区道玄坂2-24-1
● 開館時間:10:00-18:00 *入館は17:30まで
      毎週金・土曜日は21:00まで *入館は20:30まで
●観覧料:一般1,500円(1,300円)、大学生・高校生1000円(800円)、中学・小学生700円(500円)
*( )内は前売り・団体(20名以上)

掲載画像:オットー・ネーベル《ナポリ》『イタリアのカラーアトラス(色彩地図帳)』より、1931年、水彩・紙、オットー・ネーベル財団
八色(やいろ)の森の美術展
首都圏、和歌山県、山形県で活躍している現代美術家23名による企画展になります。



●会場:南魚沼市 池田記念美術館

●住所:〒949-7302 新潟県南魚沼市浦佐5493-3

TEL 025-780-4080 FAX 025-777-3815

●開館時間:9時〜17時(入館は閉館の30分前まで)※臨時に開館時間が異なる場合がございます。

●休館日:毎週水曜日(祝日等の場合は翌日)※その他展示変更のため臨時休館する場合がございます。



●公式HP:http://www.ikedaart.jp/
チケプレ!石川直樹 この星の光の地図を写す
世界をフィールドとして活躍する写真家、石川直樹(1977-)の個展を新潟市美術館で開催します。
石川は極地や高山、島々を旅しては、その風景や人々の暮らしを写してきました。人類学や民俗学を背景に持つ石川のまなざしは、自然に向き合って生きる人間の叡智に注がれています。新潟に取材した《潟と里山》をはじめ初期から現在に至る代表的なシリーズを、未発表作を加えて構成、約300点の作品を一挙に紹介します。

チケットプレゼント!
5組10名様。締切り8月9日(水)13時まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『石川直樹展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

石川直樹 この星の光の地図を写す

●会期:2017年08月10日(木)〜2017年09月24日(日)
●休館日:月曜日、9月19日(火)
 *ただし、8月14日(月)、9月18日(月・祝)は開館
●会場:新潟市美術館 企画展示室
●観覧料:一般1,000円(800円)、大学生・高校生800円(600円)、中学生以下無料
 *( )内は団体(20名以上)・リピーター割引料金

主催:新潟市美術館 共催:NST 協力:SCAI THE BATHHOUSE、産経新聞社
企画協力:水戸芸術館現代美術センター

掲載画像:石川直樹 シリーズ《CORONA》より 2010年
チケプレ!杉戸洋 とんぼ と のりしろ
小さな家、空、舟などのシンプルなモチーフ。繊細に、あるいはリズミカルにおかれた色やかたち。抽象と具象の間を行き来するような杉戸洋(1970- )の作品は国内外で多くの人を魅了してきました。今回、東京にある美術館では初の個展を開催します。
会場となる東京都美術館の地下に広がる吹き抜けの空間は、タイルの床やコンクリートを削った壁など、前川國男による建築独特の質感と佇まいをもちます。この空間から着想された、深みのある釉薬に彩られた常滑のタイルによる最新作をはじめ、絵画、ドローイングなどが、展示空間を色や光で満たします。さりげない空間のしつらえやさまざまなイメージの繋がりを見い出すなかに生まれてくる、作品と空間そして日常への眼差しが新しく開かれていくような感覚──つくることと見ることの喜びと深淵、ここでしか味わうことのできない作品との出会いをお楽しみください。

チケットプレゼント!
5組10名様。締切り8月9日(水)13時まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『杉戸洋展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

「杉戸洋 とんぼ と のりしろ」
● 会期:2017年7月25日(火)〜10月9日(月・祝)
● 会場:東京都美術館ギャラリーA・B・C
 〒110-0007 東京都台東区上野公園8-36
●開室時間 9:30〜17:30 ※入場は閉室の30分前まで
●夜間開室:金曜日は9:30〜20:00(入室は閉室の30分前まで)
 ※ただし、8月4日(金)、11日(金・祝)、18日(金)、25日(金)は9:30〜21:00
●休室日:月曜日、9月19日(火)
 ※ただし、8月14日(月)、9月18日(月・祝)、10月9日(月・祝)は開室

● 観覧料
 当日:一般 800円 / 大学生・専門学校生 400円 / 65歳以上 500円
 団体券: 一般 600円(20名以上)
 ※その他観覧料の詳細につきましてはHPをご参照ください
●展覧会ホームページ:http://hiroshisugito.tobikan.jp/
●お問合せ:03-3823-6921

掲載画像: 《placing the boat》2017年 ダンボール、発泡スチロール、水彩、紙(作家蔵)
神保町ランチ:おむすびさが
カウンターのみのお店で、和食のランチ。メニューはおむすびか定食が選べます。写真は、メンチマグロ定食。確かなボリュームと揚げたてがうれしい。おにぎりの具材も多く、定食にはご飯の上にのおにぎりの具材を一つ選んでつけてくれます。この日は、梅干にしました。和食が食べたーい日にはおススメです。
サンシャワー:東南アジアの現代美術展 開催!
東南アジア現代アートの潮流を六本木で巡る旅!
森美術館と国立新美術館2館合同開催の史上最大規模の東南アジア現代美術展,いよいよ明日から開催です!
アートフェス感覚でぜひ2館ともご覧ください。


「サンシャワー:東南アジアの現代美術展」
●会期:2017年7月5日(水)〜10月23日(月)
●会場(2館同時開催)
・国立新美術館 企画展示室 2E
 〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
 開館時間:10:00〜18:00(毎週金曜日・土曜日は21:00まで)
 ※入場は閉館の30分前まで
 休館日:毎週火曜日
・森美術館
 〒106-6150 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 53階
 開館時間:10:00〜22:00(毎週火曜日は17:00まで)
 ※入場は閉館の30分前まで
 会期中無休
●観覧料:
 <2館共通>一般1,800円 大学生800円
 <単館>一般1,000円 大学生500円
 ※高校生、18歳未満の方(学生証または年齢のわかるものが必要)は無料。
 ※その他観覧料に関する情報は下記公式HPをご覧ください
●公式HP
 http://sunshower2017.jp/index.html