ゴードン・マッタ=クラーク展
1970年代にニューヨークを中心に活躍し、35歳で夭折したアーティスト、ゴードン・マッタ=クラーク(1943-78)。アート、建築、ストリートカルチャー、食など多くの分野でフォロワーを生み続ける先駆者の、アジア初回顧展です。

取り壊し前の建物を切断し、見慣れた日常をまったく新たな空間・時間へと変容させる「ビルディング・カット」をはじめ、軽やかでクール、そしてポエティックな彼の活動は、没後40年となる今日もなお、世界中の注目を集めています。2017年にはポルトガル、ドイツ、アメリカで個展が開催され、2018年には本展のほかフランスで、2019年にはエストニアで個展が予定されています。


5組10名様に無料観覧券プレゼント
締切り6月14日(木)13時まで。
宛先(メールのみ): desk@artkoubo.jp


※メールタイトルに『ゴードン展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。

発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

●会期:2018年6月19日(火) - 9月17日(月・祝)
休館日:月曜日(7/16、9/17 は開館)、7/17[火]
●会場:東京国立近代美術館 企画展ギャラリー1階
    東京都千代田区北の丸公園 3 -1
●時間:10 : 00 - 17 : 00(金・土曜は 21:00 まで)入館は閉館の 30 分前まで
●観覧料:一般 1,2 0 0( 900)円、大学生 8 0 0( 500 )円
*( )内は 20 名以上の団体料金。いずれも消費税込。
*高校生以下および 18 歳未満、障害者手帳をお持ちの方とその付添者(1名)は無料。
*本展の観覧料で入館当日に限り、同時開催の所蔵作品展「 MOMAT コレクション」( 4 -2 F)、
「瀧口修造と彼が見つめた作家たち コレクションを中心とした小企画」( 2 F ギャラリー 4)もご覧いただけます。
●連絡先:03 - 5777- 8600(ハローダイヤル)
公式HP:http://www.momat.go.jp/am/exhibition/gmc/

画像:ゴードン・マッタ=クラーク
Photo: Cosmos Andrew Sarchiapone 

©The Estate of Gordon Matta-Clark; Courtesy The Estate of Gordon
Matta-Clark and David Zwirner, New York/London/Hong Kong.


神保町ランチ:スリバラジ
南インド料理のお店です。

ランチはカレーセット3種類から選べます。

サラリとした食感ですが、濃厚でスパイシ―な味が

後を引くおいしさ。ナンも大きくて満腹感があります。

中目黒にもお店があるようです。



ランチセット

890円〜



http://sri-balaji.com/
第26回ザボハウス展
版画工房ザボハウスは、根岸にある版画・絵画工房です。銅版画、リトグラフ、小口木版、油絵と本格的に技術が学べる版画工房です。自由に制作もできるアトリエなので自身の作品世界を探求することが出来ます。
展覧会では、生徒さんそれぞれの個性的な作品が勢ぞろい。
版画に興味のある方!必見です!
公式HP
http://www.zabohouse.com/index.html

●会期:2018年4月16日〜21日
●会場:文保堂ギャラリー
●時間:11:00〜18:30(最終日17:00まで)


神保町ランチ:丸フォー
手書きの看板がかわいらしい、ベトナム料理の「丸フォー」に行ってきました。

ベトナム語が飛び交う店内は現地にいる感じで楽しくなります。ランチメニューは、お好みのメインと揚げ春巻き、生春巻きとソース2種類。パクチー、レモン、レタスとスイーツのセット。とてもバランスがとれ、ピリリとした辛さも効いています。

写真は、鳥のフォーでした。他にも牛のフォーや、ブン、他のメニューもあります。

鳥フォーセット 800円


https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131003/13218745/
原田治のイラストレーション展
パレットクラブ特別企画
原田治のイラストレーション展

Osamu Goodsやミスタードーナツプレミアグッズ、
カルビーポテトチップスのキャラクターなど。
誰もがかならず原田氏のイラストを
目にしているはずです。

本展覧会では、これまであまり見る機会がなかった原田氏が仕事を始めた70年-80年代の貴重な原画や印刷物を紹介します。

原田治(1945-2016)が「パレットクラブスクール」を設立したのは1997年。その学校内での展示となります。
是非、若い人に見てもらいたい展示です。

4月27日(金)7:00〜8:30pm 菊地敦己×服部一成 トークショー
5月12日(土)7:00〜8:30pm 都築潤 レクチャー「イラストレーションのながれ(70年〜80年代)」について
(各回とも予約制です。 参加費:各1000円 予約先:information@pale.tv)

公式HP:http://www.pale.tv/

●会期:2018年4月7日(土)〜5月20日(日)
1:00〜7:00pm(入場料無料)
●会場:パレットクラブ
神保町ランチ:おそばのりっちゃん
神保町に先週オープンしたお蕎麦屋さんに伺いました。
珍しくオープンしたてのお店をご紹介します。

一見、お蕎麦屋さんのようですが、出てきたお蕎麦は
澄んだ色のつゆに甘めの香り!もしやこれは関西風!!

出汁がじんわり効いてきます。お蕎麦にもうどんにも合うように作られていました。女性のお客様も多いです。
男性は量的にライス付の定食を頼んでいる人がおおいですね。

今度は、名物カスうどんに挑戦してみたいと思います。

公式HP:http://yokohama-kasuudon.jp/


まだ神保町の情報は出ていないようです。
靖国通り沿い神保町駅出口A3から靖国神社方面に直線徒歩2分
神保町ランチ:鹿屋アスリート食堂
主菜を3品選べます。ご飯と汁物がついてきます。
アスリートという名のとおりスポーツ栄養学から考えられている献立です。主菜なのでそれぞれ量もいい感じ。カロリーは少ないですが、腹持ちはとてもいいです!
調度ロケーションも皇居脇の道でマラソンコースから良く見えます。アスリートでなくても健康が気になる世代におススメです。
今日の私の食事のカロリーは野菜と魚を中心に選んだので472kcalでした。

http://www.asushoku.com/
神保町ランチ:馬子禄牛肉面
今、マスコミにもよく紹介されるお店に行ってきました。
牛肉といっても脂のギラツキ感がなく、あっさりとした透明なスープです。
牛肉面のみのメニューなので迷いなし。麺の太さや、トッピングが選べます!
麺が柔らかく、スルスルとした食感。スパイシーな味付けがひきたちます!
アジア圏のインスタント麺の味付けは、この味を目指していたのだなと納得しました。
「牛」なのですね。(日本のラーメンは、鳥、豚、魚介系ですよね。)
パクチーや大根の薄切り!!がはいっていたり、ヘルシーな感じです。
あっという間に完食!大量のジャスミン茶のサービスもうれしい。

http://lanzhou-lamian.com
神保町ランチ:大宣
お茶屋さんの経営するお蕎麦屋さん「大宣」です。
神保町の中でも、食事処、麺類の多い通り、
このブログでも紹介したうどんで有名な「丸香」や広島麺「くにまつ」の通りに面しています。

メニューはどんぶりとお蕎麦セッットや、温かいお蕎麦、冷たいお蕎麦各種。かなりヘルシーメニューです。
今回は、小松菜おろしそばに決定!上品で主張しすぎない味で後味がスッキリ!お蕎麦を食べた後の、塩分取り過ぎ感がありません。
他にも青のりしらすなど気になるメニューが。13時過ぎからはお蕎麦の粒のシラスお茶漬けが頼めます。これは是非今度トライしてみたいです!
小松菜おろしそば 680円
https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131003/13151617/
「FACE展2018」 開催中
FACE展2018 損保ジャパン日本興亜美術賞展」が開催中です。

今年は過去2番目に多い970点の応募がありました。その中から作品タイトル、性別、年齢、国籍など作者の個人情報を一切伏せた、作品本意の厳正な審査により、71点の入選作が決定しました。

グランプリは仙石裕美
《それが来るたびに跳ぶ 降り立つ地面は跳ぶ前のそれとは異なっている》(2017年 アクリル・油彩・キャンバス)
2月23日(金)に行われた授賞式では本江邦夫審査委員長が「構図の斬新さが際立っていた。まだまだやれることが多く、のびしろのある作品。」とコメント。

受賞作9点を含む全71作品が一堂に展示されています。


「FACE展2018 損保ジャパン日本興亜美術賞展」
●会期:2018年2月24日(土)〜3月30日(金)
●休館日:月曜日
● 東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館
〒160-8338 新宿区西新宿1-26-1 損保ジャパン日本興亜本社ビル42階
● 開館時間:10:00−18:00(入館は17:30まで)
● 観覧料:
一 般:600円
大学生:400円 ※学生証をご提示ください
高校生以下:無料 ※生徒手帳をご提示ください
※20名以上の団体は当日料金各100円引き
※身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を提示のご本人とその付添人1名は無料。被爆者健康手帳を提示の方はご本人のみ無料。
● 公式web:http://www.sjnk-museum.org/
● 主催:東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館,読売新聞
● 協賛:損保ジャパン日本興亜