ギグメンタ2016
美学校は、長年に渡り表現者を多く輩出しています。美学校を中心としたアートプログラムが今年も開催されます。

開催地は点在しているので必ずHPをチェックし、参加ください。

これからムーヴメント起こすであろう、若きアーティストや企画者の展示になります。是非、2016年最新アートを目撃してみませんか?


●会期:2016年7月3日〜8月13日(土)

●主催:美学校、ギグメンタ実行委員会

●公式HP:http://gigmenta.com/ />


神保町ランチ:うちそば
神保町と水道橋の間にある「うちそば」明るくてきれいなお蕎麦屋さんです。いわゆる立ち食いの店舗ですが、椅子はしっかりあるので座れます。

画像はくるみそばとイカ天を注文しました。ローストしたクルミがそばつゆになっています。そばとてんぷらはゆでたて、揚げたてがモットーだとか。しかも自家製麺こだわりなお店なのでした!

昔は別のところで営業していたそうです。



かけそば250円〜



日本手工芸作品展公募情報更新しました。
今年で50周年をむかえる日本手工芸展の募集がいよいよ始まります。



アートフラワー、パッチワーク、刺し子、革工芸、シャドウボックスなど多彩な作品が集まります!



今年から小品展も募集されます。

ぜひ、チェックしてください。

http://artkoubo.jp/syukougei/d_koubo.php />




チケプレ!東京都美術館 開館90周年記念展
今年2016年に開館90周年を迎えた上野,東京都美術館。
開館90周年記念展とし,木に向き合う5名の作家──國安孝昌、須田悦弘、田窪恭治、土屋仁応、舟越桂─の作品による企画展,
「木々との対話──再生をめぐる5つの風景」が開催されます。
命ある存在として、人々の暮らしに深く関わってきた木。再生あるいは希望の象徴でもある木。3.11から5年を経た今年、「木と再生」をキーワードに、各世代の現代日本を代表する美術作家5名による木彫とインスタレーション,「5つの風景」を紹介します。

会期中は,舟越桂氏の講演会や公開制作などイベントも多数。詳細はウェブサイトをご覧ください。

画像:土屋仁応《森》(部分)2012年 個人蔵 撮影:竹之内祐幸

<展覧会特設ウェブサイト>
http://90th.tobikan.jp/

【5組10名様分チケットプレゼント!】
7月14日(木)13時までとなります。
宛先(メールのみ)desk@artkoubo.jp
メールタイトルは『木々との対話』,
本文に住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

<展覧会情報>
開館90周年記念展「木々との対話──再生をめぐる5つの風景」
Tokyo Metropolitan Art Museum’s 90th Anniversary Exhibition Dialogue with Trees ―Five Stories of Rebirth and Renewal
●会期:2016年7月26日(火)〜10月2日(日)
●会場:東京都美術館 ギャラリーA・B・C
●休室日:月曜日 ※9月19日(月・祝)は開室
●開室時間:9:30〜17:30(入室は閉室の30分前まで)
●夜間開室:金曜日は9:30〜20:00(入室は閉室の30分前まで)※9月23日、30日を除く※8月5日(金)、6日(土)、12日(金)、13日(土)、9月9日(金)、10日(土)は9:30〜21:00
● 観覧料:
一般 800円 ,団体(20名以上)600円,大学生・専門学校生 400円 ,65歳以上 500円
高校生以下無料(要証明)

その他割引特典あり。詳細はウェブサイトをご確認ください。
吉原英里 展
国内外で活躍する版画家の吉原英里の作品展が京都ギャラリーモーニングで開催します。日常でありながらシュールなモチーフの組み合わせが、繊細なタッチで表現されています。

今回の展示は、主役や空間が入れ替わったり次元か歪んで見えたりする視覚旅行を「午睡」と題してシリーズ展開しているそうです。


●会期:2016年7月12日〜24日
●会場:ギャラリーモーニング
京都市東山区中之町207三条通り岡崎広道 南西角
Tel:075-771-1213

●公式HP
http://gallerymorningkyoto.com/