アートウィングス・ワークショップ第1回展
生き物たちへそれぞれの独自の眼差しと表現を用い、躍動感のある動物たちを描写した作品展です。
7名による会の第1回展です。

●会期:2017年11月26日〜12月3日
●会場:銀座第7ビルギャラリー
03-6228-5433

http://nettagery.wixsite.com/artwing


神保町ランチ:ももがゆ家
お粥専門店です。
非常にヘルシーでスムージーもあり、お粥は2つのサイズが選べます。鶏肉や、パクチー、参鶏湯など多彩。女子に大人気です。もちろん男性でも、おなかを休めたい方、健康志向の方におススメです。

https://tabelog.com/tokyo/A1309/A130906/13170428/


画像は、鶏肉とザーサイのお粥です。
神保町ランチ:デニーロ
すごーくパスタが食べたいときにおススメなのが

「デニーロ」です!

1000円ランチ スパゲティのみ。日替わり2種類の中から選べます。

アイスティー(デカンタで)とサラダ、フランスパンがついて、何よりもスパゲティのボリュームがすごい。豪快な盛っぷり!具材もゴロゴロ入ってます。

低農薬野菜を使用しているそうです。

https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131002/13058621/dtlmenu/lunch/
レアンドロ・エルリッヒ展
レアンドロ・エルリッヒは、国際的に活躍するアルゼンチン出身の現代アーティストで、
日本では金沢21世紀美術館に恒久設置された《スイミング・プール》の作家としても知られています。
大型のインスタレーションから映像まで、エルリッヒの作品は視覚的な錯覚を用いてわたしたちの常識に揺さぶりをかけます。
一見どこにでもある見慣れた風景ですが、よく見ると、
水がないのに舟が浮かんでいたり、人々がさまざまなポーズで壁に張り付いていたりと、その異様な光景に観客は驚きと違和感を覚えることでしょう。
自分が見ていることは果たして現実なのか、という疑いを抱くとともに、
いかに無意識のうちに習慣にとらわれて物事を見ているか、という事実に気付くのです。
本展は、エルリッヒの四半世紀にわたる活動の全容を紹介する、世界でも過去最大規模の個展です。
新作を含む44点の作品を紹介し、その8割が日本初公開となります。
作品を通してわたしたちは、見るという行為の曖昧さを自覚し、惰性や習慣、既成概念や常識などを取り払い、曇りのない目で物事を「見る」ことで、新しい世界が立ち現われてくることを、身をもって体験することになるでしょう。

全作品撮影できます。
窓の向こうに立つもう一人の自分、
抜け出せない鏡の迷宮、
亡霊の現れる廃校の教室…おどろく仕掛けの中、
みなさまで「インスタ映え」撮影、楽しんでください!

レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル
●会期:2017年-11月18日(土)-2018年4月1日(日)
●会場:森美術館(東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53F)
●開館時間:10:00-22:00 火:10:00-17:00
 ※いずれも入館は閉館時間の30分前まで ※会期中無休
●入館料:一般1800円 学生(高校・大学生)1200円 子ども(4歳-中学生)600円 シニア(65歳以上)1500円
●お問合せ:03-5777-8600(ハローダイアル)