やきものの現在
「やきものの現在 牛田コレクションを中心に 2018年冬季」
「牛田コレクション」は共栄電気炉製作所の文化事業とし て、多治見の作家を中心に買上げ保存を行っていく事業です。」

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[出品作家]
猪倉盪屐  Ikura Takashi)
大森健司  (Omori Kenji)
加藤委   (Kato Tsubusa)
黒川徹   (Kurokawa Toru)
田中知美  (Tanaka Tomomi)
長岡千陽  (Nagaoka Chiyo)
中島克子  (Nakashima Katsuko)
中島晴美  (Nakashima Harumi)
玄尚哲   (Hyun Sang Chul)

(50音順、敬称略)

■関連催事
○ワークショップ
「黒川徹:空洞の造」
 ◆1月21日(日)13:30〜15:00
  講師:黒川徹(出品作家)
  場所:多治見市文化工房ギャラリーヴォイス

○交流会 16:00〜

●会期:2018年1月21日(日)〜3月11日(日)
●会場:多治見市文化工房 ギャラリーヴォイス
〒507-0033 岐阜県多治見市本町5-9-1 たじみ創造館3F
TEL0572-23-9901
●時間:営業時間/10:00〜18:00
休廊日/水曜日(祝日を除く)

公式HP:http://g-voice.chu.jp/event.html
奇跡の庭
洲崎正隆氏によるセレクション展。藍画廊ゆかりの作家10人による現代美術の展覧会です。平面や立体、90年代から現在に作品発表している彼らの作品は、見ごたえ充分!

是非、ご高覧下さい。



●会期:2017年12月18日〜23日

●会場:藍画廊 中央区銀座1-5-2西勢ビル2階

03-3567-8777

公式HP:http://igallery.sakura.ne.jp/aiga701/aiga701.html
無料観覧券プレゼント!ブリューゲル展
ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜


16、17世紀のヨーロッパにおいてもっとも影響力を持った画家一族のひとつであったブリューゲル一族。一族の祖であるピーテル・ブリューゲル1世は、現実世界を冷静に見つめ、人間の日常生活を何の偏見もなく、ありのままに表現した革新的な画家でした。この観察眼は、子から孫、ひ孫へと受け継がれ、一族の絵画様式と伝統を築き上げていくことになります。
本展は貴重なプライベート・コレクションを中心とした約100点の作品により、ブリューゲル一族と、彼らと関わりのある16、17世紀フランドル絵画の全体像に迫ります。 

5組10名様に無料観覧券プレゼント
チケットプレゼント!
締切り12月27日(水)13時まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『ブリューゲル展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。


●会期:2018年1月23日(火)〜4月1日(日)
●会場:東京都美術館 企画棟 企画展示室 
●休室日:月曜日、2月13日(火)※ただし、2月12日(月)は開室
●時間:9:30〜17:30 金曜日は9:30〜20:00(入室は閉室の30分前まで)
●閲覧料:一般 1,600円 / 大学生・専門学校生1,300円 / 高校生 800円 / 65歳以上 1,000円
※中学生以下は無料
※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその付添いの方(1名まで)は無料※いずれも証明できるものをご持参ください

展覧会公式HP:http://www.ntv.co.jp/brueghel/

作品画像:ピーテル・ブリューゲル2世《鳥罠》1601年
Private Collection,Luxembourg
助手展 武蔵野美術大学
ムサビで40年以上続く"伝統",「助手展」。

武蔵野美術大学研究室の一員である助手が、日頃の制作や研究の成果を発表する展覧会。日々の授業運営などを担う傍ら、アーティスト、デザイナーあるいは研究者としても活躍する助手たちの多彩な表現を展観されます。


●会期:2017年11月27日(月)―12月22日(金)
●会場:武蔵野美術大学美術館 展示室1・2・4・5 アトリウム1・2
●時間:10:00-18:00(土曜日は17:00閉場)日曜休館

公式HP:http://mauml.musabi.ac.jp/museum/archives/11177
谷口朋栄 展
谷口朋栄 展「夢の速度」Dream per a minuite

クリスマスアートフェスタ 2017
絵具のにじみを生かした徐々的な女性像を表現。
クリスマスプレゼントに相応しい、繊細な小品をご紹介。

●会期:2017年12月4日〜15日
●時間:10:00〜19:00(土曜18:30)
最終日17:00
●会場:村越画廊
http://g-murakoshi.com/

作品:「灯火にふれるとき」S6 2017年 紙にアクリル
Primitive Presence
Primitive Presence
元井康夫/市川和英展

学生時代に、二回グループ展をやって以来、40年ぶりに一緒にやる展覧会。
展覧会タイトルは、"Primitive Presence"。直訳すれば、「原始 現前」とでもなろうか。
出品作品は、2006〜2007年に集中的に作りためていたキューブ(□12cm、□24cm 未発表)約20点(市川)と、木彫、塑像(一部彩色)大小約20点(元井)、で構成する予定。
全ての創造原理の根底は Primitive である、という確信を共有した二人展ユニット。(市川)HPより


公式HP
http://tokiart.life.coocan.jp/2017/171218.html

●会期:2017年12月18日(月)〜12月24日(日)
11:30-19:00 (最終日17:00まで)
※12/20(水) 休廊

●会場:トキ・アートスペース
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-42-5 サイオンビル1F
TEL/FAX 03-3479-0332