「FACE展2018」 開催中
FACE展2018 損保ジャパン日本興亜美術賞展」が開催中です。

今年は過去2番目に多い970点の応募がありました。その中から作品タイトル、性別、年齢、国籍など作者の個人情報を一切伏せた、作品本意の厳正な審査により、71点の入選作が決定しました。

グランプリは仙石裕美
《それが来るたびに跳ぶ 降り立つ地面は跳ぶ前のそれとは異なっている》(2017年 アクリル・油彩・キャンバス)
2月23日(金)に行われた授賞式では本江邦夫審査委員長が「構図の斬新さが際立っていた。まだまだやれることが多く、のびしろのある作品。」とコメント。

受賞作9点を含む全71作品が一堂に展示されています。


「FACE展2018 損保ジャパン日本興亜美術賞展」
●会期:2018年2月24日(土)〜3月30日(金)
●休館日:月曜日
● 東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館
〒160-8338 新宿区西新宿1-26-1 損保ジャパン日本興亜本社ビル42階
● 開館時間:10:00−18:00(入館は17:30まで)
● 観覧料:
一 般:600円
大学生:400円 ※学生証をご提示ください
高校生以下:無料 ※生徒手帳をご提示ください
※20名以上の団体は当日料金各100円引き
※身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を提示のご本人とその付添人1名は無料。被爆者健康手帳を提示の方はご本人のみ無料。
● 公式web:http://www.sjnk-museum.org/
● 主催:東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館,読売新聞
● 協賛:損保ジャパン日本興亜
神保町ランチ:くにまつ
広島式汁無し坦々麺をはじめていただきました。

昨年10月にオープンだそうです。青いネギたっぷりの写真につられ
KUNIMAXを注文。花椒がどうやらたっぷり入っているらい・・・。
中国の山椒のようです。
容器が紙コップ紙カップと徹底したコスト削減。そのおかげか660円でした。
お味は・・・。怒涛のような花椒が押し寄せてきます。
ですが、その後「うまみ」が効いてきます。
初心者にはKUNIMAXはハードルが高かったです。
水の味が変化するぐらい舌に強烈な花椒の後味がのこります。
水がおいしくなります。コーヒーもスパイシーに。
少し前に「県民ショー」で、広島の本店が紹介されたようです。

中華料理につかわれるスパイスの自家製タレとこだわりの自家製麺のようです。

http://www1.enekoshop.jp/shop/kunimatsu/
【間もなく開催!】春陽会受賞作家展
毎年4月に公募展を開催している絵画と版画の公募団体『春陽会』。まもなく、月末から栃木県で受賞作家展が開催される。
厳選された第94回春陽展の受賞作品が、春陽会賞から損保ジャパン日本興亜美術財団賞まで一堂に会する。東武宇都宮駅より徒歩5分の栃木県総合文化センターにて10月3日まで開催。




2017絵画/版画 春陽会受賞作家展<
同時開催 第63回春陽会栃木研究会展

●会期:2017年9月30日(土)〜10月3日(火)
   10:00〜18:00(最終日15:00まで)


●会場:栃木県総合文化センター
   第3ギャラリー 第4ギャラリーABC
   〒320-8530 栃木県宇都宮市本町1-8
   TEL028-643-1000(代)

●会場研究会:9月30日(土)13:00〜15:30
      講師 春陽会会員

主催:一般社団法人 春陽会、春陽会栃木研究会
後援:栃木県教育委員会、宇都宮市教育委員会、栃木県文化協会、下野新聞社、NHK宇都宮放送局、とちぎテレビ



詳しくは春陽会HPにて
http://shunyo-kai.or.jp/

スポルト青い森グループ
スポルト青い森グループ今年も更新しました。

振るってご応募ください!!



●Art公募内



http://www.artkoubo.jp/sport/d_koubo.php?k_id=200346 />


http://www.sport-aoimori.jp/
グループ展prologue XII
シェル美術賞2016年若手受賞作家8人によるグループ展が開催中です。
ぜひご高覧ください。

Prologue Xll 
●会期 2017年6月26日(月)〜7月1日(土)
●会場 GALLERY ART POINT
 東京都中央区銀座8-11-13 エリザベスビルB1
●時間:12:30-19:30(最終日は17:00まで)
●出展作家
井上舞  
合田徹郎 
小林源  
鈴木浩之
長峰高文
前田大介
水上卓哉
八嶋洋平

●WEBSITE
http://www.art-point.jp/detail/?fn=d525.jpg
「都美セレクション グループ展 2018」公募
2018(平成30)年6〜7月に開催するグループ展を公募します。

東京都美術館は、毎年、国内外の名品を紹介する特別展の他、年間200を超える公募団体による公募展を開催し、約200万人以上の幅広い世代の来館者が訪れています。
「都美セレクション グループ展」は、当館の展示空間だからこそ実現可能な、新しい表現に挑むグループの展覧会を公募し、開催するものです。

展覧会会場として提供するのは、エントランスホールから見下ろせる天井高約10mの吹き抜けのギャラリーA、シンプルな展示空間のギャラリーB、天井の高低差により展示の変化をつけることができるギャラリーCのいずれか一室。これらのギャラリーの特徴を生かした、従来の発想にとらわれない展覧会企画案のご応募をお待ちしています。

詳細はHPをご確認ください。
http://www.tobikan.jp/information/h28_20170327_1.html


●応募締切:2017(平成29)年7月7日(金)[当日消印有効]
●会期:2018(平成30)年6月から7月のうちの2週間程度
(搬入出・展示・撤去作業の日程を含む)
●会場:東京都美術館 ギャラリーA・B・Cのいずれか
●審査委員:
 大谷省吾(東京国立近代美術館 美術課長)
 笠嶋忠幸(出光美術館 学芸課長)
 野地耕一郎(泉屋博古館 分館長)
 南 雄介(美術評論家)
 山村仁志(東京都美術館 学芸担当課長)[順不同・敬称略]
●お問合せ先:
東京都美術館「グループ展 2018」担当 TEL:03-3823-6921
第94回春陽展開催中!
国立新美術館ではただいま第94回春陽展が開催中です。
大正11年創立,絵画部,版画部の会員会友あわせ700人を超える歴史ある会です。

会期中はさまざまなイベントも行われます
4月23日(日)13:30- 岡崎市美術博物館学芸員による講演会,コンサート
4月29日(土)13:00- アート鑑賞ツアー
4月30日(日)14:00- ヴァイオリニスト大島莉紗氏のギャラリーコンサート
※詳しくはHPをご確認ください

新緑の気持ちよい季節の春陽展,ぜひお出かけください。
国立新美術館では草間彌生展とミュシャ展が同時開催中です。
チケット売り場は大変な混雑ですので事前にお買い求めのうえ
行かれることをお勧めします。


第94回春陽展
主催:春陽会
●会期:2017年4月19日ー5月1日 5月23日(火)休館
●会場:国立新美術館
●時間:10:00-18:00 入館は30分前まで(最終日は15:00閉場)
●入場料:一般 700円
大学生以下・障害者手帳をお持ちの方及び付添者1名まで 無料
●HP:http://www.shunyo-kai.or.jp

●ART公募春陽会ページ
 http://www.artkoubo.jp/shunyokai/d_koubo.php?k_id=200321
●ART公募MAGAZINE
【file29 春陽会】http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0028.html
ベラドンナ・アート展 開催中!
"時代を切り拓く女性アーティストによる美術展"
「ベラドンナアート展」が東京都美術館で好評開催中です。

アートが大好き!な女性なら、どなたでも応募できる公募展です。

出品者は小学生から90代の方までととても幅広く、
作品は絵画、版画から立体、イラスト、人形までジャンルも自由で多彩です。

女性ならではの繊細な感性が伝わってくる力作ばかりです。

東京都美術館では「バベルの塔展」が開催中。
あわせてぜひご高覧ください。

主催のベラドンナの會は、銀座にギャラリーも構えており
定期的に展覧会を開催しています。
ベラドンナ・アートの世界観をもっと楽しみたい方は
ぜひチェックしてみてください。

第13回 ベラドンナ・アート展
●会期:2017年4月19日ー23日
●会場:東京都美術館 2階第4展示室
●時間:9:30-17:30(入場は17:00まで)
●入場料:一般500円、大学生・高校生100円
中学生以下・65歳以上・障害者手帳をお持ちの方と付添(1名) 無料
※「バベルの塔」展チケット持参の方は無料

●HP:http://art-belladonna.jp
※アモーレ銀座ギャラリーの情報もこちらからご覧頂けます

●ベラドンナの會 ART公募ページ
http://www.artkoubo.jp/belladonna/d_koubo.php
都美セレクショングループ展2018 募集中
東京都美術館ギャラリーで実施する,出品作家3名以上を含むグループによる展覧会企画案を募集します。
日本選抜美術家協会情報
日本選抜美術家協会情報公開しました。

第43回国際美術大賞展

ふるってご応募ください。
Art公募内
http://www.artkoubo.jp/nihonsenbatu/d_koubo.php?k_id=200334

公式HP
http://www.nissenbijutu.jp/index.html
神奈川県美術展更新しました
神奈川県美術展が今年も募集開始いたします。
ART公募内記事
http://www.artkoubo.jp/kanabi/d_koubo.php?k_id=200330



公式HP:http://www.kanakengallery.com/detail?id=34885
FACE展2017開催中
新鋭作家の動向を反映する公募コンクール「FACE展2017 損保ジャパン日本興亜美術賞展」が開催中です。
「年齢・所属を問わず、真に力がある作品」を公募し
902名の応募から選ばれた,国際的にも通用する可能性を秘めた入選作品71点の展示です。
グランプリは青木恵美子「INFINITY Red」。

FACE展 2017 損保ジャパン日本興亜美術賞展
●会期:2月25日(土)-3月30日(木)
●休館日:月曜日(ただし20日は開館、翌21日も開館)
●会場:東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館
    〒160-8338新宿区西新宿1-26-1
    損保ジャパン日本興亜本社ビル42階
●時間:午前10時−午後6時(入館は午後5時30分まで)
●観覧料:一般600円,大学生400円,高校生以下無料
●主催:東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館、読売新聞社
http://www.sjnk-museum.org/
佐野ルネッサンス鋳金展 掲載しました。
佐野ルネッサンス鋳金展9回目になります。

鋳金作品の公募です。

茶の湯と彫刻の2部門に別れた公募です。

振るってご参加ください。

ART公募内:http://www.artkoubo.jp/sanorune/d_koubo.php?k_id=200322
公式HP:http://www.sunfield.ne.jp/sanorena/
2016美の起原 入選作品展
美の起原展にお伺いしました。左写真中の作品は大賞の岡田豊さんの「out of noise」です。実はこの作品ミミズクの目の部分に秘密があります。夜でも光るんです。その他の表現も繊細で宝石のような作品でした。他の作品もそれぞれ多彩で個性的なすてきな作品です。是非ご高覧下さい。



●会期:12月13日〜17日(土)

●時間:11時〜17時 最終日16時まで

●会場:美の起原

    中央区銀座8−4−2高木ビル1階

公式HP: http://xn--xxtyc847fky0a.jp/index.html
Artist Group -風- 大作公募展
日本画家の中島千波,中野嘉之,畠中光享が率いる
「7m大作」の公募展。
ますますレベルアップした第5回展が東京都美術館で開催中です。
壁一面を埋め尽くす力作の数々をぜひご高覧ください。

初日に行われた7名の出品作家によるギャラリートークは,
各作品に主催者3名の先生方がコメントくださるという
とても贅沢な講評会でした。

来年第6回展からは会場が倍以上の広さになり,
入選者も大幅に増える予定です。
大作制作に挑戦されてみてはいかがでしょうか。

●会期:2016年10月20日(木)〜10月28日(金)
●会場:東京都美術館 ギャラリーB
入場無料
●公式HP:
http://www.agkaze.jp/index.html
●ART公募内ページ
http://www.artkoubo.jp/artkaze/d_koubo.php?k_id=200260
●ART公募マガジン記事
[file1]もっとも大きな絵を描く、もっとも小さなグループ
http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0001.html
[file20]大作主義を掲げ、美術の世界に清新な風を吹かせる
http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0020.html

2017年2月から入選作家による小品展が開催されます。
・東京展:2017年2月1日ー7日高島屋日本橋店6階美術画廊
・京都展:2017年2月15日ー21日高島屋京都店6階美術画廊
・大阪展:2017年3月1日ー7日高島屋大阪店6階美術画廊
メディア芸術祭20周年企画展ー変える力
1997年の開催から20周年を迎えた
文化庁メディア芸術祭の20周年記念企画展です。

アーツ千代田3331をメイン会場とし「変化」をキーワードに,
過去に審査委員を務めた4人の監修者によって選ばれた,
歴代の受賞・審査委員推薦作品の展示や上映等を行います。

入場は全会場で無料,会期中は様々なシンポジウムなどイベントも多く実施されます。

文化庁メディア芸術祭20周年企画展ー変える力
●会期:2016年10月15日(土)〜11月6日(日)
●会場:
<メイン会場>
アーツ千代田 3331(東京都千代田区外神田6丁目11-14)
開場時間=11:00〜19:00 ※入場は閉場の30分前まで 会期中無休
<サテライト会場>
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]、
UDX THEATER、国立新美術館、千代田区立日比谷図書文化館
※開館時間、休館日は会場によって異なります。
●入場料:無料
●公式HP:http://20anniv.j-mediaarts.jp/
●主催:文化庁メディア芸術祭20周年企画展実行委員会
第12回大黒屋現代アート公募展
第12回大黒屋現代アート公募展

老舗旅館と現代アート

第12回を迎えます。是非、ご応募ください。

情報更新しました。



ART公募内
http://www.artkoubo.jp/yo20151008/d_koubo.php?k_id=200316

公式HP
http://www.itamuro-daikokuya.com/
汎美秋季展2016開催中
自由で平等な会の雰囲気が魅力の汎美術協会。
出品時の審査や賞の授与が無く
出品数や制作方法が無制限等,
他の公募団体にはみられないユニークな特徴を持っています。
汎美術協会は春に国立新美術館で本展を行い
現在秋季展が上野の東京都美術館で開催中です。

汎美秋季展2016
●会期:10月5日(水)ー11日(火)(会期中無休)
●会場:東京都美術館 2階第3展示室
 TEL.03-3823-6921(汎美展会期中のみ)
●時間:9:30AMから5:30PMまで
 時間短縮 最終日11(火)=3:00PMまで
※ただし、いずれも最終入場は終了時間の30分前まで
●ギャラリートーク(作品の前で語り合う会)10月9日[日] 2:00PMから
●入場無料

●ART公募ページ(2017度汎美展公募情報掲載中)
http://www.artkoubo.jp/hanbi/d_koubo.php
●公式HP
http://www.hanbi.jp/
アートオリンピア2017
今回で2回目のアートオリンピア2017が開催されます。前回は52か国4186点の応募作品とグローバルな公募です。この公募の特徴は審査を公開している点が徹底しています。最終審査が動画配信され、当日に結果発表その後、点数や順位が本人に通知されます。また審査員が世界的なキュレーターや美術館館長など多彩。そしてなにより目玉は賞金がすごい。一般部門大賞は1200万円、学生部門は200万円。学生に関しては、自動的に一般の双方にエントリーできるというシステムでダブル受賞もあり得ます。(ダブル受賞の場合、賞金は高い方に準ずるそうです。)学生は是非、トライして学費を念出、もしくは自身への投資に…。

前回の大賞者の方は、いまでも取材を受け、そして作品が売れ続けているそうです。会からのアフターフォローも非常に良いそうです。豊島区の全面的協力で審査、展示は区役所で行われます。
(豊島区役所内記者会見より)



ART公募内:http://www.artkoubo.jp/artolympia/d_koubo.php?k_id=200315

公式HP:http://www.artolympia.jp/
第101回 二科展
第101回 二科展開催!

秋の公募展が続々と始まりますね。

第101回 二科展が開催しました。
初日は大々的に授賞式が行われ,華やかな開幕でした。

絵画,彫刻,デザイン,写真,と各部門バラエティ豊かに楽しめます。

第101回二科展
主催:公益社団法人 二科会

●会 期:2016年8月31日〜9月12日
 10:00〜18:00(入場は17:30まで)
 金曜日は20:00まで(入場は19:30まで)
 最終日は14:00終了(入場は13:00まで)
 9月6日(火)は休館日
●会 場:国立新美術館
●入館料:一般 1000円/大学生・高校生 800円
 中学生以下・障害者手帳をお持ちの方及び付添者1名まで 無料
●二科会公式HP
http://www.nika.or.jp/
●アート公募 二科会ページ
http://www.artkoubo.jp/nikakai/d_koubo.php
日本手工芸作品展公募情報更新しました。
今年で50周年をむかえる日本手工芸展の募集がいよいよ始まります。



アートフラワー、パッチワーク、刺し子、革工芸、シャドウボックスなど多彩な作品が集まります!



今年から小品展も募集されます。

ぜひ、チェックしてください。

http://artkoubo.jp/syukougei/d_koubo.php />




第70回記念 女流画家協会 開催中!
東京都美術館ではもう一件,女性作家団体の公募展が開催されています。

女流画家の地位の向上と新人の登竜門として戦後間もない昭和20年に結成された「女流画家協会」。第70回記念展が開催しました。

昨日の開催初日は,女流画家協会のコレクターとして知られるノーベル賞受賞者・大村智教授の講演会が開催され,大変な賑わいでした。

「個性あふれる宝石が 個々に強烈な光を放つ宝石箱」
展示会場はそのような印象です。

事務局で活躍する4名にインタビューした,アート公募マガジンの記事もぜひご覧ください。

ART公募MAGAZINE file19 女流画家協会(5/10更新)
「活発な交流と自由な気風で、女性たちを宝石のように輝かせる」
http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0018.html


第70回記念 女流画家協会展
女流画家協会

●会期:2016年6月29 日(水) 〜 7月6日(水) ※休館日7月4日(月)
 9:30-17:30(入場17:00まで,最終日は入場14:00まで)
●会場:東京都美術館
●入場料:一般700円、大学生・高校生500円
 中学生以下・障害者手帳をお持ちの方と付添(1名) 無料
●ギャラリートーク:7月2日(土) 13:30〜15:00
 場所:展示会場内 ※事前申込み不要。参加費無料。
●女流画家協会 公式HP
http://www.joryugakakyokai.com/
●ART公募 女流画家協会ページ
http://www.artkoubo.jp/joryugaka/d_koubo.php
第95回記念 朱葉会展 開催!
日本初の女性画家団体である「朱葉会」。
まもなく創立より一世紀を迎える歴史ある会の
第95回記念展が本日開催しました。

女性が生活の中で絵を描き続けること,
日常で経験する苦労も喜びも様々なことを受け止め作品に昇華した,
女性ならではの力強さに溢れた作品が並びます。
ぜひそのパワーを感じに,会場に足をお運びください。

またアート公募マガジン では,会期直前に理事のお二人へ行ったインタビューを掲載中です!あわせてご覧ください。

ART公募MAGAZINE file21 朱葉会
「先達の刻んできた長い歴史を糧に,女性ならではの魅力ある作品づくりを目指して」
http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0021.html

第95回記念朱葉会展
一般社団法人 朱葉会

●会期:2016年6月29 日(水) 〜 7月6日(水) ※休館日7月4日(月)
 9:30〜17:30(入場は17:00まで,最終日入場14:00まで)
●会場:東京都美術館
●入場料:一般500円
 学生以下・障害者手帳をお持ちの方と付添 無料
 ※「ポンピドゥー・センター傑作展」チケット持参の方は無料
●作品講評会:2016年7月1日(金)14時から、東京都美術館展示会場にて
●朱葉会 公式HP
http://www.shuyoukai.com/index.html
●ART公募 朱葉会ページ
<ギャラリーページで95回記念展受賞作品掲載しています!>
http://www.artkoubo.jp/shuyoukai/d_koubo.php?k_id=200292
スポルト青い森更新しました!
絵画(学生のみ)、スポーツ写真、川柳を募集、スポーツ施設主催のスポーツにまつわる課題で募集中!

チェックしてみてください。


http://www.artkoubo.jp/sport/d_koubo.php?k_id=200303
第66回 板院展
版画専門の会として1952年(昭和27年)棟方志功の呼びかけで結成され,
同年第1回の開催から今年66回展を迎えた日本板画院。上野の東京都美術館で開催中です。

版画に使用する道具の展示,チャリティ作品販売,年賀状コンクールの子どもたちの微笑ましい作品など,内容豊かな展示です。

また,7月5日〜10日,世田谷美術館で受賞作品展が開催予定です。

版画にご興味のある方,ぜひご覧ください。

第66回 板院展
一般社団法人 日本板画院
●会期:2016年6月11日〜19日(日)
 9:30〜17:30(入場は16:30まで)
 最終日は〜14:30(入場は14:00まで)
●会場:東京都美術館(東京・上野公園内)
●入場料:一般800円 大・高生600円
 高校生以下及び65歳以上無料

●第66回板院展 受賞作家展 2016年7月5日(火)〜10日(日)
 世田谷美術館(東京・世田谷)
●日本板画院 選抜展 2016年6月20日(月)〜25日(土)
 永井画廊(東京・銀座)

●日本板画院 公式HP
 http://www.nipponhangain.com/
水彩連盟 会員展 2016
先日 国立新美術館で第75回記念展を終えた,
水彩連盟の会員展が銀座で開催しました。

総勢90名の会員の幅広い水彩作品が前期・後期に分けて展示されます。
ご高覧ください。

写真は昨日の初日におじゃました際の会場の様子です。

水彩連盟 会員展 2016
●会期:前期 6月13日(月)〜18日(土)
    後期 6月20日(月)〜25日(土)
    後期オープニングパーティー 20日17:00〜
●会場:ギャラリー暁
    104-0061 東京都中央区銀座6丁目13番6号 2F
    TEL 03-6264-1683
入場無料

●水彩連盟公式HP
 http://www.suisai-renmei.org/
●ART公募 水彩連盟情報ページ
 http://www.artkoubo.jp/suisairenmei/d_koubo.php
●ART公募MAGAZINE 水彩連盟代表 忠隈宏子インタビュー記事
 file02「現代的水彩画の確立と、絵画としての可能性を目指して」
 http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0002.html
 fiele19「水彩表現の枠を広げ、見る人の価値観を変えていく」
 http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0019.html
第51回たぶろう展
フランス語で「絵画・絵」を意味する「Tablau」が由来となっている
「たぶろう展」が六本木の国立新美術館で開催しています。

会の名前の通り,絵が好き,観る人にも楽しんでほしい,
という気持ちが伝わってくるような楽しい作品,物語性を感じる作品が並んでいます。

MIYAKE ISSAY展,ルノワール展のチケット半券提示で無料でご覧頂けます。
ぜひお出かけください。
※MIYAKE ISSAY展は本日13日まで!

第51回たぶろう展
たぶろう美術協会

●会期:6月08日(水)〜6月20日(月)
●会場:国立新美術館
    東京都港区六本木7丁目22-2(展示室3B)
●時間:10:00〜18:00(最終日入場締切:14:30)
●料金:一般 500円
    大学生以下・障害者手帳をお持ちの方及び付添者1名まで 無料
●たぶろう美術協会公式HP
http://www.taburou.com/
●ART公募 たぶろう美術協会ページ
http://www.artkoubo.jp/taburou/d_koubo.php?k_id=200032
第72回現展開催中!
現代性に富んだ抽象・具象絵画をはじめ,立体,工芸,写真と
幅広い作風を楽しめる第72回現展が開催中です。
今年はイベント展示として「バリアフリー・エキシビション」と題し
障害のある方たちによる作品展示コーナーを設置しています。
迫力ある大作がひしめく会場内の一角で,ほっと優しい気持ちになれる場所です。

会期残すところあと5日,ぜひお出かけください。

第72回現展
現代美術家協会

●会場:国立新美術館
東京都港区六本木7-22-2
http://www.nact.jp/

●会期:5月25日(水) 〜 6月6日(月)
10:00〜18:00 最終日は10:00〜15:00
(入場は30分前まで)
●入場料:一般 700円/65歳以上 350円
 大学生以下・障害者手帳をお持ちの方及び付添者1名まで 無料

●現代美術家協会公式HP
http://art-genten.com

●ART公募 現代美術家協会ページ
http://www.artkoubo.jp/genten/d_koubo.php?k_id=200290

●ART公募MAGAZINE 現代美術家協会記事
File07 http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0007.html
第104回 日本水彩展開催しました
水彩画専門の会として設立され,絵画団体としても国内で最も長い歴史を持つ
「日本水彩画会」の第104回展が本日開催しました。
会員作品,一般入選作あわせ1200点余りもの表現豊かな水彩作品が並びます。
ご高覧ください。

第104回 日本水彩展
公益社団法人 日本水彩画会

●会場:東京都美術館
●会期:6月1日(水) 〜 9日(木)
 9:30〜17:30(入場は16:30まで)
 最終日は〜14:30(入場は14:00まで)
●休館日:6月6日(月)
●入場料:一般700円
 高校生以下・障害者手帳をお持ちの方と付添(1名) 無料
 ※「ポンピドゥー・センター傑作展」チケット持参の方は400円引き
●会期中イベント
・講演会
 講師:瀬尾 典昭氏(渋谷区立松濤美術館学芸員)
 日時:6月3日(金)
 場所:講堂
 ※事前申込み不要。参加費無料。

・ギャラリートーク
 日時:6月4日(土) 14:00〜15:30
 場所:展示会場内
 ※事前申込み不要。参加費無料。

・受賞作品解説
 日時:6月5日(日) 14:00〜15:30
 場所:展示会場内
 ※事前申込み不要。参加費無料。

●日本水彩画会公式HP
http://www.nihonsuisai.or.jp/

●ART公募 日本水彩画会関連ページ
http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0010.html
http://www.artkoubo.jp/nihonsuisai/d_koubo.php
第27回UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)
公募情報掲載しました。

ご覧ください!


http://artkoubo.jp/ubebiennale/d_koubo.php?k_id=200299

作品画像:竹腰耕平「宇部の木」
第26回UBEビエンナーレ(現代日本彫刻展)、大賞(宇部市賞)
第68回三軌展 開催中
こちらも国立新美術館で本日より開催の公募展です。

絵画、彫刻、工芸、写真の4分野でそれぞれ活発な活動を見せる三軌会。
絵画部では今回から「小作品部門」を新設し、新人が力を発揮できるチャンスを広げたそうです。会場でも若い来訪者が目立ちました。
写真部の展示数も圧巻です。
ぜひご高覧下さい。

こちらも企画展のチケット半券で割引です!


第68回三軌展
●会場:国立新美術館
東京都港区六本木7-22-2
http://www.nact.jp/
●会期:5月11日(水) 〜 23日(月)
10:00〜18:00 最終日は10:00〜15:00
5月13日(金)、5月20日(金)は20:00まで
(入場は30分前まで)
●休館日:5月17日(火)
●入場料:一般700円(5月18日の国際博物館の日は無料)
金曜日は17:00以降無料

●三軌会公式HP
http://www.b-sankikai.jp
●三軌会公式FB
https://www.facebook.com/三軌会-1556474811244895/
●ART公募 三軌会ページ
http://artkoubo.jp/sankikai/d_koubo.php?k_id=200285
●ART公募MAGAZINE 三軌会記事
File06 http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0006.html
第112回 太平洋展 開催
洋画団体として日本で最も古く 126年もの歴史を持つ「太平洋美術会」。
第112回 太平洋展が本日より開催しました。

会場には高円宮久子妃殿下がご光臨され,
作品一つ一つを丁寧にご鑑賞されていました。
またノーベル賞受賞者の大村智先生もお見えになり,
とても豪華で盛り上がった初日となりました。

同時開催中のルノワール展または三宅一生展のチケット半券で
入場料が割引になります。
好評の企画展ですのであわせていかがでしょうか。

第112回太平洋展

●会場:国立新美術館
東京都港区六本木7-22-2
http://www.nact.jp/
●会期:5月11日(水) 〜 23日(月)
10:00〜18:00 最終日は10:00〜15:00
5月13日(金)、5月20日(金)は20:00まで
(入場は30分前まで)
●休館日:5月17日(火)
●入場料:一般700円(5月18日の国際博物館の日は無料)

●太平洋美術会公式HP
http://www.taiheiyobijutu.or.jp/
●ART公募太平洋美術会
http://www.artkoubo.jp/taiheiyobijutsu/d_koubo.php
●ART公募MAGAZINE 太平洋美術会記事
File05 http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0005.html
FIle16 http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0016.html
ベストセレクション2016 開催中
全国の主要な公募団体の中から選定された27の美術団体による合同展覧会。各団体より選出された旬の作家151人を一堂に展示し、日本画、洋画をはじめ、彫刻、版画、水彩画、工芸まで多様なジャンルの作品をとおして、美術公募団体展の魅力が紹介されています。
各公募団体の個性が感じられ、大作も多く、広い空間、ゆったりとした展示で非常にすっきりとした印象でした。公募展の今を感じる展示内容ですので、是非、お見逃しなく。

土日には作家本人によるアーティストトークも実施。
詳細はこちら →公式HP http://www.tobikan.jp/exhibition/h28_bestselection2016.html<

●会期:5月4日(水・祝)〜5月27日(金)休館日5月16日(月)6日13日20日は20:00まで
●会場:東京都美術館 公募展示室第1.2ギャラリーABC
●時間:9:30〜17:30
●主催:東京都美術館
神奈川県美術展情報登録しました。
神奈川県美術展のご案内です。

情報をアップしたのでご覧ください。



募集ジャンルは多彩です。是非、チャレンジしてみましょう!



http://artkoubo.jp/kanabi/d_koubo.php?k_id=200298
第93回春陽展 残り一日!
多くの画家、版画家を輩出してきた歴史ある公募団体の一つ、春陽会。
六本木の国立新美術館で開催中の第93回春陽展も会期残り一日となりました。
2フロアを使用した広い会場に、絵画部門、版画部門とそれぞれ展示されており、かなり見応えがあります。
お見逃し無く!!


第93回春陽展
●会期:4月13日(水)〜25日(月)
10:00〜18:00入館は30分前まで(最終日は15:00まで)
●会場:国立新美術館
東京都港区六本木7-22-2
http://www.nact.jp

●春陽会公式HP:http://shunyo-kai.or.jp/shunyo-ten/

●ART公募MAGAZINE関連記事
 file 3 http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0003.html
 file 14 http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0014.html
第6回 都美セレクション グループ展 公募開始!
「第 6 回 都美セレクション グループ展」の公募が開始されました。

平面作品や彫刻などの既成のジャンルだけでなく、当館の空間だからこそ実現可能な新しい表現に挑むグループを対象とした公募展です。

東京都美術館のギャラリーA・B・Cのいずれかの会場の提供のほか、東京都美術館学芸員によるアドバイス、グループ展共通のリーフレットおよび記録集の作成などのサポートを通じて、新しい才能と可能性を発掘し、新進作家の育成を担うプログラムです。

奮ってご応募ください!

「第 6 回 都美セレクション グループ展」公募
●募集グループ数:5 グループ程度
●応募締切:平成 28 年 5 月 27 日(金)当日消印有効
●選考方法:一次審査/書類選考
      二次審査/審査員へのプレゼンテーションと質疑応答による選考
●審査員 (敬称略):大谷省吾(東京国立近代美術館企画課企画展室長・主任研究員)高橋利郎(大東文化大学准教授) 南雄介(国立新美術館副館長)野地耕一郎(泉屋博古館分館長)山村仁志(東京都美術館学芸担当課長)

*応募に関する詳細、募集要項・書類一式は公式サイトよりダウンロードください。
公式WEB:http://www.tobikan.jp/information/h27_20160331_1.html
第64回 光陽展 開催中
上野の桜はもう葉桜になりかけですが,まだまだ賑わっていますね。

東京都美術館では本日より第64回光陽展が始まりました。
光陽会は,日本で一番古い洋画団体である太平洋美術会の
当時代表・多々羅義夫が創立しました。
油彩,水彩,染色,版画,小品作品と,分野毎に分かれたすっきりと
見やすい展示になっています。
ひと味変わった漆絵の部門が目を惹きました。

第64回 光陽展

●会期:4月8日(金)〜16日(土)
    入場9:30〜17:30(最終日14:00まで)
    *4月9日(土)12:00-ギャラリートーク
●会場:東京都美術館
    東京都台東区上野公園8-36
    03-3823-6921
●公式web:http://koyokai.jp/index.html
現代童画展'16春季展
日本で唯一の童画(ナイーブアート)の公募団体,
現代童画会の春季展が銀座アートホールで開催中です。
一年の活動のスタートとなる春季展,
自由で純粋な思い溢れる小品が一同に並びます。ご高覧ください。

現代童画展 '16春季展
●会期:2016年4月4日(月)〜10日(日)
    10:00-18:30 *最終日16:00まで
●会場:銀座アートホール
〒104-0061 東京都中央区銀座8-110
03-3571-5170

●現代童画会公式web:http://www.gendoh.jp/index.html
第75回記念水彩連盟展開催中
都内では桜も各地で満開となりましたね。
4月,5月は春の公募展が目白押しです。
六本木の国立新美術館では,日本を代表する水彩画公募団体の一つ,
第75回記念水彩連盟展が開催中です。

●会期:2016年3月30日(水)〜4月11日(月)
10:00-18:00
最終日14:00まで。休館日4月5日(火)
●会場:国立新美術館
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
●観覧料:
大人 700円
学生 400円(学生証を提示ください)
小中学生  無 料
70歳以上 無 料 (証明書を提示ください)
障害者手帳をお持ちの方と付添2名まで 無料

●公式web
http://www.suisai-renmei.org/information/75kaiten_info.html

●ARTkoubo MAGAZINE記事
http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0002.html
第4回JADIF公募作品選抜展募集中!
第4回JADIF公募作品選抜展の情報をアップしました。振るってご応募ください。
http://www.artkoubo.jp/nihonisshiou/d_koubo.php
第2回 日本水彩受賞作家展
第2回 日本水彩受賞作家展にうかがいました。

前回の受賞作品と新作が並んで展示されるというユニークな展示方法でした。作家にとっては、かなりプレッシャーになる展示方法ですね。

都美術館とはまた違ったギャラリーならではの素敵な雰囲気でした。



●開催日:2月15日(月)-2月21日(日)

●開催時間:10:00-18:00(初日2/15は13:00から,最終日は16:00まで)

●場所:東京銀座画廊美術館

(東京都中央区銀座2-7-18 銀座貿易ビル7階 TEL 03-3564-1644)

 入場無料

日本水彩画会公式HP
http://www.nihonsuisai.or.jp/

ART公募 日本水彩画会関連ページ
http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0010.html />
http://www.artkoubo.jp/nihonsuisai/d_koubo.php
AXIS 2016
前記事に続き二つ目の展覧会のご紹介。

現代美術家協会『現展』のアーティストが多数参加している
毎年恒例のグループ展です。
今年は「EAST」「WEST」と題し,東西2会場での開催です。
「EAST」展が銀座で2月15日より,
「WEST」展は大阪で4月7日より行われます。
バラエティに富んだ作品をお楽しみください。

『AXIS EAST 2016』
 ●会期:2016年 2月15日(月)〜2月20日(土)
 ●時間:11:00~19:00(最終日は17:00まで)
 ●会場:アートスペース羅針盤
 東京都中央区京橋3-5-3京栄ビル2F
  TEL 03-3538-0160
  http://rashin.net/
 ●出品作家
 石井清 小松茜 竹内功 西澤克実 西村和明 根石千代 浜本みつえ 本田綾子
 + 渡辺泰史/山本淑子

『AXIS WEST 2016 』
 ●会期:2016年 4月7日(木)〜12日(火)
 ●時間:11:00~19:00(最終日は17:00まで)
 ●会場:ギャラリー香
 大阪市中央区道頓堀1-10-7
  TEL 06-6212-7750
  http://www.midosuji.co.jp/
 ●出品作家
 魚住直継 香山洋一 中川和子 中橋祥行 堀川晃夫 宮谷彰 横山進
 + 渡辺泰史/山本淑子

※『第72回現展』は国立新美術館(六本木)にて5月末に開催されます。
  詳細は下記の公募案内をご参照ください。

・ART公募「現展」関連ページ
 http://www.artkoubo.jp/genten/d_koubo.php
 http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0007.html

・「現展」 公式HP /応募要項
 http://art-genten.com/boshu.html
日本水彩受賞作家展
来週15日月曜日から開催される公募展関連の展覧会を二つご紹介します。

一つ目は,設立100年以上の歴史を持つ水彩画専門の会である日本水彩画会。
受賞作家展では,昨年第103回展の受賞者29名の作品を一同に展示します。
水彩表現の可能性と奥深さをご堪能ください。

第2回 日本水彩受賞作家展
●開催日:2月15日(月)-2月21日(日)
●開催時間:10:00-18:00(初日2/15は13:00から,最終日は16:00まで)
●場所:東京銀座画廊美術館
(東京都中央区銀座2-7-18 銀座貿易ビル7階 TEL 03-3564-1644)
 入場無料

第104回展は,東京都美術館で6月1日より開催されます。
公募情報はまもなく公開いたします。

日本水彩画会公式HP
http://www.nihonsuisai.or.jp/

ART公募 日本水彩画会関連ページ
http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0010.html
http://www.artkoubo.jp/nihonsuisai/d_koubo.php
第4回Artist Group-風-小品展
〜花信風〜

既存の公募展にない、大作での発表による少人数での公募グループ展として発足された「Artist Group-風‐」は4回目を迎えました。今回も7人の若い才能が選出され、高島屋では発足者の中島千波、中野嘉之、畠中光亨のメンバーと入選作家7名の小品展が開催されます。

若い才能が開花する兆しを予感し、「花の咲くのを知らせる風」を意味する『花信風』と名付けました。

出品作家:井口信、押元一敏、小林英且、平良優季、中野浩樹、中村七海、野地美樹子の7名

●会期
東京展:2016年2月3日(水)〜2月9日(火)
    高島屋日本橋店6階美術画廊/ギャラリートーク2/6午後2時
    筺03-3211-4111 ※最終日は午後4時閉場。
公式:http://www.takashimaya.co.jp/tokyo/event3/index.html#os6221

京都展:2016年2月17日(水)〜2月23日(火)
    高島屋京都店6階美術画廊/ギャラリートーク2/20午後2時
    筺075-221-8811
大阪展:2016年3月2日(水)〜3月8日(火)
    高島屋大阪店6階美術画廊/ギャラリートーク3/6午後2時
●ART公募内記事
    http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0001.html
    http://www.artkoubo.jp/artkaze/d_koubo.php
現展・新春アートフェア 2016
現代美術家協会の新春アートフェアが銀座で開催中です。

初日の昨日は出品作家60名以上が集結し新年会が開催されました。
力のこもった作品展示と女性作家さん方のお着物姿で
とても華やかなオープニング会場でした。

会場ではお求めやすい価格で小品を販売しています。
今週の日曜日まで。

第4回 2016 GENTEN 現展・新春アートフェア
●会期:2016.1.6(水)-1.10(日)
●時間:11:00-19:00(最終日17:00迄)
●会場:ギャルリー志門
    〒104-0061
    東京都中央区銀座6-13-7 新保ビル3F
    TEL:03-3541-2511
    http://g-simon.com/
 入場無料

【ART公募:現代美術家協会/第72回現展の情報はまもなく公開いたします】
http://www.artkoubo.jp/genten/d_koubo.php
美の起原展 入選作品展
力作が前期と後期に分けて展示されます。
全国から応募の力作ぞろいです。
是非、ご高覧ください。大賞、準大賞、特別賞の方は
今後画廊での個展が予定されているそうです。


●会期
前期:12月 7日(月)〜12日(土)
後期:12月15日(火)〜20日(日)
OPEN 11:00/CLOSE 17:00
最終日16:00迄 (前後期共)


●会場
美の起原
東京都中央区銀座8-4-2 高木屋ビル1階
TEL:03-3571-7091 FAX:03-3571-7090
銀座駅5分 新橋4分
●公式HP:http://銀座画廊.jp/
山本 睦 展 開催中
■展覧会
「山本 睦 展 ファンタジーへの誘い」

 春陽会 理事長 山本睦先生の個展が開催中です。

■会期:2015年11月17日(火)〜12月13日(日)
<入場無料>

■会場:株式会社ヤマト 本社1階 ヤマトギャラリーホール
   (〒371-0844 群馬県前橋市古市町118)
    http://www.yamato-se.co.jp/company/culture/yamamoto_mutsumi.html

■時間:10:00〜17:00まで(最終日16時まで)

■休館日:土・日・祝
(※ただし,11/28(土)・29(日)・12/12(土)・12/13(日)は開館)

■作家来場日:11/17(火)・28(土)・29(日)・12/12(土)・13(日)

■山本 睦 略歴

Mutsumi Yamamoto

1981 女子美術大学洋画科卒
1982 〜 第59回春陽展出品 以降毎年
1986 レスポワール展(銀座スルガ台画廊)
1987 第64回春陽展 安田火災(現損保ジャパン)美術財団奨励賞 会員推挙
1991 個展(Vorpal Garelly at Soho)
第10回記念安田火災(現損保ジャパン)美術財団奨励賞展 特別出品
2000 国際インパクトアートフェスティバル(京都市立美術館)   
    女子美術大学 ヴィーナスたちの百年展(日本橋・三越)
2003 タイ国立大グループ展(チェンマイ)
2006 Marucube Women’s Exhibition(丸ビル回廊ギャラリー)プロデュース
2012〜2014年 小島孝子と女子美同窓展(北アルプス展望美術館)
2013 ベストセレクション2013(東京都美術館)・ 個展(光画廊)
現在  春陽会会員理事長 ・ 日本美術家連盟会員
旺玄会 女流展
■展覧会
 旺玄会 常任委員・委員の有志による 女流展

■会期:2015年11月9日(月)〜11月14日(土)
    11:00〜19:00(初日13:00〜、最終日17;00終了)

■会場:ギャラリー暁(銀座)
 http://gakatsuki.wix.com/ginza


 2016年開催の第82回展の情報はいましばらくおまちください。

■ART公募内『旺玄展ページ』:
 http://www.artkoubo.jp/ougenkai/d_koubo.php
第36回 Group 洋展
■展覧会
 第36回 Group 洋展
 「Transformation」

■会期:2015年11月10日(火)〜15日(日)

■会場:東京銀座画廊
〒104-0061 東京都中央区銀座2-7-18
銀座貿易ビル8階
TEL 03-3564-1644

■出品作家:
阿部昭好
大木知明
大倉悦男
小野田正巳
佐々木徹郎
佐田昌治
鈴木國男
鈴木輝実
鈴木勝昭
田代善信
田宮慶子
遠山はるみ
中田慶一
中村直弘
南平良子
西村純子
浜辺順
藤岡清美
三上久戴
女賀信太郎
森田輝子
山本順一
由比五男
(50音順 敬称略)

●公式HP
http://www.taiheiyobijutu.or.jp/
2015 年朱葉会秋季選抜展 銀座にて開催
『2015 年朱葉会秋季選抜展』

会期:2015年11月10日(火)〜11月15日(日)
11:00〜18:30(最終日は午後4時まで)

会場:銀座アートホール(銀座)
http://ginza-arthall.com/


2016年開催の第95回展の情報はいましばらくおまちください。

ART公募内『朱葉会ページ』:
http://www.artkoubo.jp/shuyoukai/d_koubo.php

第1回JAM 公募展掲載しました。
全画協主催の美術公募第1回を掲載しました!



是非参加ください。


http://www.artkoubo.jp/yo20151016/d_koubo.php?k_id=200283
ターナーアワード2015
ターナーアワード情報追加しました。

詳しくはコチラ→
http://artkoubo.jp/turner/d_koubo.php?k_id=200284


締切迫ってます!まずはエントリー!10月30日まで
第30回 現代童画会香川展 開催中!
坂出市民美術館開館30周年記念
第30回 現代童画会香川展


現代童画会より選抜された作品が、東京本展、神戸、香川の巡回展として、坂出市民美術館で開催されています。
坂出市民美術館開館当初から開催されている展覧会です。童画を純粋な心の表現としてとらえて描かれた詩情あふれる作品の数々をお楽しみください。香川展ではジュニアコンクールを併催します。
《会期中の催し》
◆夜の美術館ライブ/民族音楽
 10月23日(金)開場18:00 開演19:00〜20:30
 星の流星群 アフリカ・ショナ族の太古の音色
 ムビラの天才プレーヤー/ガリガイ・ティリコティ氏
 前売り 1500円(大学生以下 1200円)、当日 1800円(大学生以下 1300円)
 問い合わせ/四国学院大教授 ベドロー・マイケル(09028961895)
◆子どもお月見会
 10月24日(土)18:00〜20:30
 坂出市立大橋記念図書館との共催イベント



期間: 2015年10月10日(土)〜11月1日(日)
休館日: 10月13日(火)、19日(月)、26日(月)
開館時間: 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
   

会場: 坂出市民美術館
〒762-0043 香川県坂出市寿町1-3-35


料金: 一般400円/高校生以下無料
65歳以上の方(年齢を証明するものが必要です)、身体障がい者手帳等所持者は無料

主催/現代童画会 坂出市 坂出市教育委員会 坂出市民美術館

【ART公募:現代童画会/第41回現代童画展】
http://www.artkoubo.jp/gendaidougakai/d_koubo.php
大黒屋現代アート公募展
板屋温泉大黒屋で現代アートの公募展の募集が始まりました。
ART公募に掲載されています。審査員も豪華です!

http://www.artkoubo.jp/yo20151008/d_koubo.php?k_id=200282

是非、チェックを!
Artist Group 風2015
7メートルの大作公募展アーティストグル―プ風の展示がはじまります。

他にないスケールの大きさを誇る作品の公募展です。

是非、ご高覧下さい。



●入選者

井口信   「ユートピア」 2300×6800

押元一敏  「Walking」   1940×6500

小林英且  「つながり」  1820×6820

平良優季  「奏想」    2100×6000

中野浩樹  「層―so−」  1100×6900

中村七海  「舞楽図」   2400×7000

野地美樹子 「影綴り」   1820×6820



●会期:2015年10月20日〜10月28日

●会場:東京都美術館ギャラリーB/入場無料

●公式HP:http://www.agkaze.jp/topics/index.html


ART公募内記事

http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0001.html
http://www.artkoubo.jp/artkaze/d_koubo.php />




第22回木版画大賞展情報更新しました
今年で22回目を向かえます川上澄夫美術館で開催されます木版画大賞展の情報をアップしました!


版画の代表的な公募展です。是非、作品公募にチャレンジしてみましょう!

http://www.artkoubo.jp/kawakamisumio/d_koubo.php?k_id=200276

画像:第21回木版画大賞 こだまみわこ

美の起原展 公募
印象深いネーミングです。銀座の画廊での公募になります。銀座画廊デビューしませんか?ART公募内情報http://artkoubo.jp/yo20150702/d_koubo.php?k_id=200274
2015 春季 二科展
2015 春季 二科展

今年も二科会では、春の展覧会を開催します。

会期:2015年4月17日〜23日
  9:30〜17:30(入場は16:30まで)
初 日:14:00 開場
最終日:14:30 終了(入場は14:00まで)
休館日:4月20日(月)
会場:東京都美術館(上野公園内)
※入館料:500円(中学生以下無料)


昨年2014年の受賞作品はこちらから。
http://www.nika.or.jp/top/shunkiten/shunki2014.html

上野公園内の桜も、すっかり見頃になりました。
東京都美術館まで足をのばして、春季展を楽しんでみてはいかがでしょうか。


【ART公募:公益社団法人 二科会/第100回二科展の情報はまもなく公開いたします】
http://www.artkoubo.jp/nikakai/d_koubo.php


現代童画会’15春季展
現代童画会’15春季展

新しい童画(ナイーブアート)の創造と発展を目ざす現代童画会。
まもなく春の展覧会が開催されます。どうぞおでかけください。

会期:2015年4月6日(月)〜12日(日)
11:00〜18:30
(初日13:00から 最終日16:00まで)
会場:銀座アートホール
東京都中央区銀座8-110
http://ginza-arthall.com/

【ART公募:現代童画会/第41回現代童画展の情報はまもなく公開いたします】
http://www.artkoubo.jp/gendaidougakai/d_koubo.php
第54回神奈川旺玄展 本日最終日
ART公募MAGAZINE file4でご紹介している美術公募の旺玄会。
今回は、創設者・牧野虎雄さんについてもご紹介しています。

http://www.artkoubo.jp/magazine/artmag_0004.html

そんな旺玄会の第54回神奈川旺玄展が開催中です。
本日は最終日。
会期:2015年2月24日(火)〜3月2日(月)
   10:00〜18:00(最終日は16:00まで)
会場:横浜市民ギャラリー全館
   横浜市西区宮崎町26番地1

桜木町方面へお出かけの際は足をのばしてみてはいかがでしょうか。

【ART公募:旺玄会/第81回 旺玄展の公募情報は下記】
http://www.artkoubo.jp/ougenkai/d_koubo.php
アートオリンピア2015トロフィー
ニューヨーク、パリ、東京を拠点にした大規模な美術公募「アートオリンピア2015」の記者会見が豊島区役所で行われました。

今年完成の新庁舎で入選した作品が展示され、審査会場ともなります。今回は審査委員長の東京芸術大学学長の宮田亮平氏が作成したトロフィーがお披露目となりました。

写真はトロフィーを囲む、実行委員長の山口伸廣氏、豊島区長高野之夫氏、審査員の方々

ART公募内: http://www.artkoubo.jp/artolympia/d_koubo.php?k_id=200236

公式HP: http://www.artolympia.jp/
第4回 青木繁記念大賞西日本美術展
第4回 青木繁記念大賞西日本美術展情報をART公募に掲載しました!若い作家の登竜門。あなたもチャレンジ!



ART公募内
http://www.artkoubo.jp/aokishigeru/d_koubo.php
AXIS 2015
現代美術家協会のアーティストが多数参加しているグループ展が今年も開催されます。

『AXIS 2015』



会期:2015年 1月26日(月)〜1月31日(土)

11:00~19:00(最終日は17:00まで)

会場:アートスペース羅針盤

104-0031 東京都中央区京橋3-5-3京栄ビル2F

TEL03-3538-0160



出品作家:本田綾子、竹内功、西村和明、香山洋一、魚住直継、小田島久則、堀河晃夫、根石千代 + 山本淑子、渡辺泰史







『第71回現展』は国立新美術館(六本木)にて5月末に行われます。

下記の公募案内を参照してください。↓
http://www.artkoubo.jp/genten/d_koubo.php
第3回Artist Group-風-小品展
第3回展入選者7名とメンバーの中島千波・中野嘉之・畠中光享による 「第3回花信風Artist Group-風-小品展」が日本橋眦膕阿燃催されます。 また、京都、大阪眦膕阿砲盻箍鵑気譴泙后F程は下記の通りを予定しております。 ご来場をお待ちしております。
「―第3回花信風Artist Group-風-小品展―」

東京展 2015年1月14日(水)〜1月20日(火) 眦膕案本橋店6階美術画廊A
    ■1月17日(土)14時〜ギャラリートーク
京都展 2015年1月28日(水)〜2月 3日(火)  眦膕圧都店6階美術画廊東
    ■1月31日(土)15時〜ギャラリートーク
大阪展 2015年3月 4日(水)〜3月10日(火) 眦膕安膾綸6階美術画廊A
    ■3月7日(土)14時〜ギャラリートーク
※各会場共に最終日は午後4時閉場
GENTEN/新春アートフェア 2015 
昨年1月に東京・銀座のギャルリー志門にて開催した「新春アートフェア」は50名の現展作家の出品により大盛況でした。

3回目となる2015年も下記の通り開催することになりました。新たな1年のスタートを飾るイベントです。





『GENTEN/新春アートフェア 2015』

会期  : 2015年1月5日(月)〜1月10日(土)

会場  : ギャルリー志門 〒104-0061 東京都中央区銀座6-13-7 新保ビル3F 





お問い合せ

   現展研究部 渡辺泰史 TEL 0267-45-6252

【ART公募:現代美術家協会/第71回現展の情報はまもなく公開いたします】
http://www.artkoubo.jp/genten/d_koubo.php
アーテイストグループ風
本日最終日です。2時までですが、都美術館地下2階展示室です。

7メートルの作品は圧巻です。
是非来年は皆様トライして下さい。若手を応援しています。

art公募内
http://www.artkoubo.jp/artkaze/d_koubo.php?k_id=200208
公式HP
http://www.agkaze.jp/index.html

今回の展示の模様は新しくArt公募内の[MAGAZIN]でご紹介いたします。
第29回地展は、夢あふれる「おもちゃのまち」栃木県壬生町
「地展」は全国の美術作家がテーマ地を訪れ、地域の風物や文化に接しながら地域を活性化させることを目的とした全国公募です。第29回を迎える地展=「地域を描く美術展」は栃木県壬生町(みぶまち)を描く、がテーマです。

芸術の秋、食欲の秋です。観光とスケッチをどちらも楽しめる「地展」にむけて
制作をすすめてみるのはいかがでしょうか。締切、搬入は2015年の1月です。


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作品募集
絵画を通じたボランティア・公募「地域を描く美術展」

全国公募 第29回 地展
栃木県壬生町(みぶまち)を描く絵画展

壬生町は東京から90kmの栃木県央南部に位置し史跡や古墳群も多く残り、
宿場町の風情、夢あふれる「おもちゃのまち」、おいしい農産物が自慢です。

【申込締切】 平成27年1月7日   【作品搬入】1月30日
【募集内容】 栃木県壬生町(みぶまち)の風物をテーマとした絵画平面作品
       大きさ10号サイズまで、ひとり3点まで出品料8,000円
【展覧会場】 壬生町中央公民館中ホール
【 会  期 】 平成27年2月1日(日)〜2月15日(日)
【  賞  】 地展大賞、栃木県知事賞、壬生町長賞、美術評論家賞、優秀賞ほか(予定)
【 審査員 】 ワシオ・トシヒコ(美術評論家)渡辺祥行(画家)小菅一弥(壬生町長)


主催/壬生町を描く絵画展実行委員会
共催/壬生町、壬生町教育委員会
後援/栃木県、壬生町観光協会、壬生町文化協会ほか

問い合わせ/ 壬生町を描く絵画展実行委員会
      〒162-0814 東京都新宿区新小川町6-27-1101
    電話 090-8286-3517  Eメール koubo@kinbi.jp
http://chiten-japan.art.coocan.jp/

       
出品規約をお送りします。メール・電話等でご請求ください。
現展70回記念の選抜展は銀座3会場で開催
今年、創立70回の記念展を迎えた現展は記念行事の一環として銀座3会場で展覧会を開催いたします。未来ある作家の育成と発展の場を目的とした選抜展にぜひ足をお運びください。





○現展70回記念・選抜展 
     

    2014年 11/16(日)〜22(土)
     

    11:30〜19:00(最終日〜17:00)




○会場  ギャラリー青羅
    

    美術家連盟画廊
    

    ギャラリー繪 B・C




どうぞお出かけください。

先生とでかけるスケッチ旅行
一水会所属の先生とでかける江の島スケッチの旅が開催されます。
もちろん一般参加も可能です。

『みどりの江の島と古寺を訪ねるスケッチツアー』
日程:2014年9月24日(水)〜25日(木)1泊2日
ご旅行代金:(大人一名につき)25000円

お問い合わせは
ART公募掲載の一水会事務所まで
http://www.artkoubo.jp/issuikai/d_koubo.php

まずは9/18から開催の『第76回 一水会展』におでかけになってみてはいかがでしょうか。ツアーのお問い合わせ、お申し込みはお早めに。
第21回鹿沼市立川上澄生美術館木版画大賞
第21回鹿沼市立川上澄生美術館木版画大賞

募集サイト内でアップしました。

版画の公募です。ぜひご応募ください。



●ART公募サイト内

http://www.artkoubo.jp/kawakamisumio/d_koubo.php

●公式HP
http://kawakamisumio-bijutsukan.jp/index.php?id=15
並木治予視回顧展
並木治予視回顧展

湘南を愛し、江ノ島や富士山をモチーフにした風景画を多く残した、色彩の画家、並木治予視。1965年に門下生を中心にたぶろう美術協会を設立した。

ゆかり深い藤沢で開催中の展覧会には40点あまりの油絵が展示されている。

○2014年
 7月5日(土)〜20日(日)

○湘南画廊
 神奈川県藤沢市南藤沢7-6-201クレスト藤沢2階

どうぞおでかけください。
現代童画会'14選抜展
現代童画会'14選抜展

会期:2014年7月7日(月)〜13日(日)
   11:00〜18:30
   (初日13:00〜/最終日16:00まで)

会場:銀座アートホール
   〒104-0061東京都中央区銀座8-110

七夕の7月7日から7月13日の日程で選抜展が開催されます。
選抜された、素晴らしい作品の数々をぜひ会場で、ご自身の目で
確かめてみて下さい。

【ART公募:現代童画会 第40回現代童画展】
http://www.artkoubo.jp/gendaidougakai/d_koubo.php
今こそ、「公募展」の時代!そしてこれからも!(第1回) 
【動画】「アジアの近代絵画をご存じですか?」公募の原点を探る↓
https://www.youtube.com/watch?v=t_gPG2aU684
【動画】「東京・ソウル・台北・長春−官展にみる−それぞれの近代美術」展の魅力をご紹介!↓
https://www.youtube.com/watch?v=9ikpfb23Vms



現在、東京・府中市で開催中の「東京・ソウル・台北・長春−官展にみる−それぞれの近代美術」展。

その会場である、府中市美術館の志賀秀孝氏。

会期中にも関わらず、公募に関わる方、そして作品制作を続けていらっしゃるART公募読者の皆様へむけた熱いメッセージを頂戴しました。

8日の日曜日が最終日に迫るこの企画展は、公募の歴史を探るための貴重な展覧会となっています。


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今こそ、「公募展」の時代!そしてこれからも!




人は、何の為に描き、創るのでしょうか?

作品を他人にはみせず、自分の為だけに創ることはおそらくできないでしょう。

見知らぬ他者にみられる時に、はじめて制作は「作品」になる。

結果は、入選・受賞という好評でも、あるいは落選という酷評であっても、それは、その時点で作品が「みられた」証といえるでしょう。真の作品価値を云々するものでもないのではないでしょうか。

アーティストとしてその身体から絞り出した「作品」を誰かに問う。これこそ公募展の本源的な役割だと思います。これからも、ずっと美術作品制作とともに作品のそばに存在し続けることでしょうし無くてはならないものでしょう。

日本で、公募展が始まったのは明治時代、文部省が公設公募展をはじめたのが明治40(1907)年。現在も民営の「日展」など多数の公募展活動に連なっています。そして、これは韓国や台湾、満洲でも戦前行われました。ではどんな風に?

公募展とは何かを考える「東京・ソウル・台北・長春 官展にみるそれぞれの近代美術」を府中市美術館(6月8日まで)で開催しています。これまで、全く紹介されてこなかったこの戦前の公設公募展を国内外の各国各地の国公立有名美術館の名品を一堂に展示しています。




厳しい時代の中で、画家達はどのように時代と向き合い、自身の作品をつくりあげたのでしょうか。そして「審査」し、「審査」されるとはどういうことかを考える貴重な機会となっています。フランスのサロンに由来する公募展が如何にアジアに定着したか。こうした様々な官展で、それぞれの作品の佳(よ)さを是非、ご体感ください。



府中市美術館 志賀秀孝



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「東京・ソウル・台北・長春−官展にみる−それぞれの近代美術」展
●会期:2014年5月14日(水)〜6月8日(日)
 休館日:5月26日(月)のみ

●会場:府中市美術館
東京都府中市浅間町1-3 都立府中の森公園内
http://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/
男だけのアート in 銀座 −MG5−
男だけのアート in 銀座 −MG5−

Men's Artists Exhibition in GINZA

今回も実力派の男性作家による中身の濃い作品発表です。
星 記男、永畑隆男、笠松英生、サイトオビン、山 仁、寺井浩一、宇野之雅、深澤義人 、井田信太郎、金澤英亮、田鶴濱洋一郎、北山 竜、中川迪彦、川上正利、堂免 修、畑 晩菁、渡辺泰史、山田展也 (順不同・敬称略)

会期:2014年5月7日(水)〜5月17日(土)
   12:00〜19:00 
   (日曜休廊/最終日17:00 まで)
   http://www.chu-wa.com/exhibition/exhibition.html

会場:中和ギャラリー
  東京都中央区銀座6-4-8 曽根ビル3F
  http://www.chu-wa.com/index.html
第2回日本美術意匠国際化財団(JADIF)
公募情報2014年度情報更新しました。今回で2回目の公募です。

みなさん奮ってご応募ください!



ART公募内
http://www.artkoubo.jp/nihonisshiou/d_koubo.php

公式HP

http://www.jadif.org/
final Neuf 展(ヌフ展)
final Neuf 展(ヌフ展)

modern・naive・art

現代童画会 常任委員による展覧会です。
作家一覧 小野孝一/樽原敏正/川邨かんこ/糸井邦夫/小松修/嵐柴茂/小澤清人/大上典男/吉田キミコ (順不同・敬称略)

会期:2014年5月6日(火)〜5月11日(日)
   11:30〜18:30 
   最終日は17:00まで

会場:アートスペースリビーナ
  〒107-0061東京都港区北青山3-5-25
  http://www.ryabina.com/art/

第39回現代童画展 詳細はART公募にて↓
http://www.artkoubo.jp/gendaidougakai/d_koubo.php

新しい第40回の出品規定書で出来るまでお待ちください。
ベラドンナ小作品展
ベランドンナアート本展を18日に控え、『ベラドンナ小作品展』が銀座にて開催中です。絵画、ジェリー、人形、テディベア、写真、陶、バッグ‥etc、個性溢れる小さな作品たちがならぶ作品展。是非おでかけください。


会期:4月7日(月)〜26日(土)
会場:アモーレ銀座515号室
   〒104-0061 東京都中央区銀座1-9-8奥野ビル515号室



ベランドンナアート本展情報は下記より
http://www.artkoubo.jp/belladonna/d_koubo.php
現代童画会’14春季展
現代童画会’14春季展
会期:2014年4月7日(月)〜 13日(日)
   11:00~18:30(初日13:00〜/最終日16:00まで)

会場:銀座アートホール
   〒104-0061東京都中央区銀座8-110

今年も春の展覧会が開催されています。
会場で見る作品はまた違う顔を見せてくれるはずです。
素晴らしい作品の数々を皆様ぜひ会場でご覧ください。
箱根ガラスの森美術館 第9回写真コンクール
今回で第9回目となる写真コンクールのテーマは、『私の好きな箱根ガラスの森美術館』。最優秀作品1点(賞金10万円)、優秀作品1点(賞金5万円)をはじめ、審査員特別賞1点(賞金2万円)、入賞、入選及び佳作の方には賞品をご用意しております。受賞作品は当美術館内に展示いたします。
皆様からの自信作のご応募をお待ち致しております。

■募集期間:2014年3月1日から2015年2月28日 ※当日消印有効
■展示期間:2015年6月中旬から2016年1月中旬(予定)
■お問い合わせ先:TEL 0460-86-3111 写真コンクール担当
■発表:2015年4月下旬頃(予定)
入賞者の方には郵便、またはお電話にて2015年4月末までにご連絡致します。審査に関する問い合わせはご遠慮下さい。
■主催:毎日新聞社・箱根ガラスの森美術館

●詳細は公式HPへhttp://www.ciao3.com/event/photo_contest/index.html
2014たぶろう東京展 
2014たぶろう東京展

油彩、日本画、水彩画、パステル画、その他平面芸術全般

会期:2014年4月16日(水)〜20日(日)
   10:00〜18:00 
   最終日は15:00まで

会場:目黒区美術館区民ギャラリー
   東京都目黒区目黒2-4-3

2014たぶろう東京展 搬入日は4月15日(火)です。
公募者用出品規定書は公式HPからダウンロードしてください。
http://www.taburou.com/index.htm

第49回たぶろう展詳細はART公募にて↓
http://www.artkoubo.jp/taburou/d_koubo.php
2014春季 二科展 開催
2014春季 二科展

春の展覧会がまもなく開催されます。おでかけください。

会期:2014年4月17日(木)〜23日(水)
   
   9:30〜17:30(入場は16:30まで)
   
   初日は14:00 開場
   
   最終日は14:30 終了(入場は14:00まで)


会場:東京都美術館(上野公園内)


第99回二科展(予告)の詳細はART公募にて↓
http://www.artkoubo.jp/nikakai/d_koubo.php
親子写生会 参加者募集!
親子写生会 参加者募集!(80回記念東光展記念行事)

東光会では上野の森の自然の素晴らしさを知っていただくために親子写生会を開催いたします。東光会会員による作品指導が受けられますので多くの方に参加していただきたいと願っております。

開催日時:2014年4月29日(火・祝日) 
     AM10:30~14:00
     ※10時より受付開始。雨天の場合は人物写生及び東光展親子鑑賞会になります。
集合場所:東京都美術館内 東光展入り口
参加資格:小学生とその保護者
参加費:無料
申込方法:はがきに住所・電話番号・参加保護者氏名・児童氏名・学年を明記の上東光会事務所に送付するかFAXにて申し込む。
申込期限:3月末日(必着)

持ち物:直接画用紙に描くことが出来るもの(水彩絵の具・クレパス等)筆記用具・布(タオル等)・敷物・昼食
参加賞:参加小学生全員に記念品を差し上げます。

問い合わせ
(社)東光会 親子写生会係
〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-39-3 東光会美術会館内
tel:03-3988-1701 fax:03-3988-3605
E-mail: info@tokokai.com

ART公募内:80回記念東光展ページ
http://www.artkoubo.jp/toukoukai/d_koubo.php
FACE2014
現在開催中の『FACE2014』をご紹介いたします。

***
損保ジャパン美術財団の公益財団法人への移行を機に創設した本展は、財団設立以来35年に及ぶ作家支援活動の理念を継承した、公募コンクール形式の展覧会です。
不確かな社会情勢の中、創作活動には困難を伴いますが、今回の応募作品には、時代の感覚を捉えた、きらりと輝くものが数多くありました。油彩、アクリル、岩絵具、版画、染色、コラージュ、写真など技法やモチーフは多岐にわたりますが、見る者の心に潤いと感動をもたらしてくれることは共通しています。

会期中、観覧者投票による「オーディエンス賞」の選出を行います。グランプリ受賞作品は当館で所蔵し、次回の本展開催時にも展示します。また、本展にてグランプリ、優秀賞を受賞された4名の作家には、2年後に開催予定の12名グループ展に出品していただきます。
入選・受賞作品は、審査員会の厳正・公正な審査により、高い芸術性が認められたものです。

***
ぜひおでかけください。

●会期:2014年2月22日(土)〜3月30日(日)
10:00〜18:00(入館は17:30まで)
●休館日:月曜日
●会場:損保ジャパン東郷青児美術館
   〒160-8338新宿区西新宿1-26-1損保ジャパン本社ビル42階
●観覧料:一般:500円  大・高校生:300円※学生証をご提示ください
    中学生以下:無料   ※生徒手帳をご提示ください
    障害者無料 ※障害者手帳(身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者手帳)のご提示によりご本人とその介護者(1名まで)は無料。ただし、被爆者健康手帳をお持ちの方は、ご本人のみ無料。
    ※20名以上の団体は各100円引き

●主催:損保ジャパン東郷青児美術館、読売新聞社
●協賛:損保ジャパン、日本興亜損保

画像:グランプリ作品 川島 優(かわしまゆう)《Toxic》2013年 墨・岩絵具・箔・麻紙

《審査員(敬省略、順不同)》
本江邦夫(多摩美術大学教授)、松本透(東京国立近代美術館副館長)、堀元彰(東京オペラシティアートギャラリー チーフ・キュレーター)、原口秀夫(損保ジャパン東郷青児美術館館長)
第53回一水会選抜展
2014年に76回展を迎える一水会展。その一水会の選抜展が開催中です。

多くの大家・人気作家を輩出してきた選抜展。今年も新たな次世代の新メンバーを加え、意欲作が出品されています。



会期:2014年2月26日(水)-3月4日(火)

会場:日本橋三越本店6F特選画廊

〒103-8001 東京都中央区日本橋室町1-4-1




出品者:

小川 游, 川村 親光, 本山 唯雄, 寺井力三郎, 吉野谷幸重, 吉崎 道治, 田中 義昭, 越智 節昇, 小島 義明, 淺見 嘉正, 辰巳 文一, 鈴木 益躬, 寺井 重三, さきや あきら, 久保田辰男, 武藤 初雄, 佐藤 道雄, 篠原 昭登, 弦田英太郎, 山名 將夫, 小泉 元生, 田島 健次, 玉虫 良次, 丹羽 章, 斉藤 恵子, 稲原 吉男, 鈴木 順一, 山本 耕造, 池田 清明, 山本 勇, 浅見 文紀, 一の瀬 洋, 杉森企観明, 廣畑 正剛, 山田 和夫, 青木 年広, 新井 隆, 市川 広美, 宇野のり子, 大谷 芳滋, 岡野 信子, 笠井 隆良, 加曽利光男, 茅野 吉孝, 川村のり子, 菊池 洋二, 久保 博孝, 黒鳥 正巳, 斎藤由美子, 須貝 昌春, 鈴木 喜博, 相馬 順子, 高橋 皐, 滝沢美恵子, 竹内 徹, 武田 三起, 戸苅 武宏, 西 真里子, 保坂 晶, 松澤 泉次, 宮本 裕之, 村上 選, 山下 審也, 山本 佳子, 弓手 研平



出品作品一覧:(公式HPより)

http://www.issuikai.org/schedule/S53/prize.html
山本鼎記念館 閉鎖特別展「ありがとう!山本鼎記念館」
1919(大正8)年、山本鼎が長野県小県郡神川村(現上田市)で、地元の青年、金井正・山越脩蔵と共同事業として始めたのが、児童自由画運動と農民美術運動です。これら二つの運動は神川小学校を拠点として、たちまち全国各地に広まっていきました。

 1946(昭和21)年に山本鼎が療養していた上田で亡くなってから12年後の1958(昭和33)年、山越脩蔵や、山本鼎から直接教えを受けた農民美術練習所一期生の中村實らが発起人となり、山本鼎の業績を顕彰しようと記念館設立のための活動が始まりました。この活動は、県内の学校関係者や美術関係者、及び全国の美術家らの賛同を得ました。また、建設資金についても長野県や上田市の補助金の他、児童・生徒の寄付も含む賛同者からの寄付金で賄われ、1962(昭和37)年、山本鼎の命日である10月8日に開館しました。 しかし、50年以上にわたって多くの方々に親しまれてきた山本鼎記念館は、2014(平成26)年秋に上田市に新しくできる上田市立美術館開館に伴い、その幕を下ろすことになりました。そこで、山本鼎記念館閉館特別展「ありがとう!山本鼎記念館」を開催します。この展覧会を通して、多くの方々が山本鼎記念館の51年という長い歴史に思いを馳せていただけたらと願います。


●タイトル:山本鼎記念館 閉鎖特別展「ありがとう!山本鼎記念館」
●会期:平成26 年2 月6 日(木)〜3 月25 日(火)
午前8時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
●会場:上田市山本鼎記念館
〒386-0026長野県上田市二の丸3-4
●観覧料:一般250円、高校・大学生180円、小中学生60円
上田市在住の高校生以下は無料、団体・障害者割引あり。
●公式HP:
http://museum.umic.jp/kanae/index2.html
東京現展《新春展1》
5月に第70回記念現展を開催する現代美術家協会。そのまえに東京の支部によるギャラリー展示が開催される。絵画・写真・デザイン・版画・工芸・立体など作品ジャンルは多岐にわたる。

東京現展《新春展1》

期間:2014年
2/13(木)〜18(火)

会場:コートギャラリー国立1・2室
http://www.courtgallery-k.com/
〒186-0004東京都国立市中1-8-32(JR国立駅南口より徒歩1分。)

第70回記念現展の詳細はART公募にて↓
http://www.artkoubo.jp/genten/d_koubo.php
中部春陽2013年展
中部春陽2013年展が開催されています。

会期:2013年12月10日(火)〜15日(日) 
   9:30〜17:00(最終日16:00迄)但し入場は終了30分前まで

会場:名古屋市博物館ギャラリー
   
   名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1
   
   地下鉄桜通線「桜山」駅下車徒歩5分、 駐車場(有料)68台
   http://www.museum.city.nagoya.jp/



【2014年春の公募】ART公募ページ:第91回 春陽展 
http://www.artkoubo.jp/shunyokai/d_koubo.php
Xmas Art Gift展
Xmas Art Gift展 クリスマス・アートギフト展

「アーティストから貴方へ
貴方から…
心をつなぐ、ちいさなアートギフト」

41人のアーティストが制作した、クリスマスプレゼントとしてのアートギフトを展示しています。サムホールほどのサイズの絵画の販売も行います。


会期:2013年12月10日(火)〜12月15日(日)
    11:00〜18:00(最終日は16:00まで)

会場:アートラボノクト
    art lab noct
    〒130-0024東京都墨田区菊川3-9-1菊川ガーデンハウス1階

   http://locoplace.jp/t000176841/
3人のどうぶつものがたり展 ー多田すみえ・中田信子・結城智子ー

現代童画会で活躍する3名により「どうぶつ」をテーマにした展覧会が開催されます。是非足をお運びください。


3人のどうぶつものがたり展
ー多田すみえ・中田信子・結城智子ー


期間:2013年12月10日(日)〜15日(日)
   11:00〜18:30(最終日16:00迄)

会場:銀座アートホール
   〒104-0061 東京都中央区銀座8-110
   TEL 03-3571-5170


第39回 現代童画展は終了しました。第40回展の情報は今しばらくおまちください。

http://www.artkoubo.jp/gendaidougakai/d_koubo.php
「堀内信ノ介展」
現代童画会会員である堀内信ノ介の展覧会が開催されます。
横浜在住作家による油彩展で150号の大作が展示される予定です。
是非足をお運びください。


期間:2013年12月8日(日)〜15日(日)
   11:00〜18:00(最終日16:00迄)

会場:元麻布ギャラリー平塚
   〒254-0042 神奈川県平塚市明石町1-1
   東横イン1F  (湘南平塚駅 北口1)
   TEL・FAX 0463-22-7625



第39回 現代童画展は終了しました。第40回展の情報は今しばらくおまちください。
http://www.artkoubo.jp/gendaidougakai/d_koubo.php
東京都美術館にて、たぶろう会員展
上野の東京都美術館にて、たぶろう会員展が開催中です。

●会期 2013年11月25日(月)〜12月3日(火)
    AM9:30〜PM5:30(入場は終了の30分前まで)   
初日はPM2:00より、最終日はPM3:00まで

●会場 東京都美術館(上野公園内)    
ギャラリーC 入場無料    
台東区上野公園3-36 TEL 03-3828-6921

●主催 たぶろう美術協会


現在、ART公募内で第48回展の受賞者の声を掲載しています。
http://www.artkoubo.jp/taburou/d_blog.php?bid=263
奥田良悦 絵画展
春陽会の絵画部会員である奥田良悦の展覧会が開催中だ。
同画家は蟻をモチーフとした作品を数々残している。今回は山梨県立県民の森 森林科学館で開催されている、「アリのふしぎ展」内で同時開催される絵画展だ。冬を目前に、自然の中に足をのばしてみてはいかがだろうか。


奥田良悦 絵画展
日程:2013年4月28日(日)〜11月30日(土)
   月曜、祝日の翌日休館 9:00〜17:00
会場:山梨県立県民の森 森林科学館
〒400-0317 山梨県南アルプス市上市之瀬 1760
TEL:055-283-5718



ART公募ページ:第91回 春陽展
http://www.artkoubo.jp/shunyokai/d_koubo.php
KEIJI'S WORLD2013 中村景児個展
現代童画会で活躍する、中村景児の不思議な世界を、妖精と変わった生き物を描いた個展が開催中でます。エアーブラシと水彩で仕上げます。大井町駅そばのカフェ・ギャラリー優空間にて。


KEIJI'S WORLD2013
中村景児個展

会期:2013年 11月5日(火)〜30日(土)
会場:カフェ・ギャラリー優空間
   〒140-0011
   東京都品川区東大井5丁目23番16-114号
   コスモ大井町グレイスシティ1階
TEL:03−3474−0347 
営業時間:11:00〜18:00
休業日:日曜祝祭日
第39回 現代童画展【特別展示】
現在開催中の第39回のを迎えた現代童画展では、今年も展覧会内で『特別展示』が企画されている。
今回の特別展示では『立体アートへの広がり』というテーマで開催。現代童画がめざす純粋に素朴で興味深く飽くない追求心が立体作品として表現されている。
今回の39回展の平面作品の展示とともに、現代童画展のみどころのひとつ。

現代童画会の作家と共に招待作家の作品も注目だ。


ART公募ページ:第39回 現代童画展
http://www.artkoubo.jp/gendaidougakai/d_koubo.php?k_id=200205
第40回記念近美展ギャラリートークを開催
現在開催中の第40回記念近代日本美術協会展は上野の東京都美術館でおこなわれている。
11月3日(日)にはギャラリートークが開催される。無料で参加でき、ギャラリートーク終了後には、上位受賞作品を中心とした講評会が行われる。

●開催日時 2013年11月3日(日)10時〜12時
●会場 東京都美術館 展示会場
●参加費 無料

ART公募ページ:第40回記念近代日本美術協会展
http://www.artkoubo.jp/kinbiten/d_koubo.php?k_id=200209
2013年 朱葉会秋季選抜展
『2013年 朱葉会秋季選抜展』

会期:2013年11月12日(火)〜11月17日(日)
11:00〜18:30(最終日は午後4時まで)

会場:銀座アートホール(銀座)
http://ginza-arthall.com/


2014年開催の第93回展の情報はいましばらくおまちください。
ART公募内『朱葉会ページ』:
http://www.artkoubo.jp/shuyoukai/d_koubo.php
第3回「わたしの軽井沢」展
旧軽別荘地の木々に包まれて絵画鑑賞はいかがでしょうか。


●2013年10月18日(金)〜11月4日(月) 水・木 休廊
 第3回「わたしの軽井沢」展

●ギャラリー アート泉の里(軽井沢)
〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢1323-587

http://www2.tbb.t-com.ne.jp/art-izuminosato/index.html


紅葉が美しく、温泉の恋しい季節になってきました。どうぞおでかけください。
吉澤 剛 展
吉澤剛展が銀座中和ギャラリーで開催されます。

●画像:「悠悠(YuYu)の空間」

●会期:2013年10月21日〜26日

●会場:中和ギャラリー

〒104-0061東京都中央区銀座6-4-8曽根ビル3階

電話:03-3575-7620
秋の作家展
毎年、六本木の「国立新美術館」にて、大きな団体展が賑わいを見せております。ここ八王子からは少し遠いので、それら団体展の会員の作家に声をおかけしました。

あわせて無所属の地元の作家2名の方に参加を要請しました。

秋の作家展として、ことのはにて以下の通り開催いたします。

どうぞよろしくお願い申し上げます。



2013年10月1日(火)〜8日(火)11時〜18時(最終日は17時まで)月曜日は、定休日です。

●会場:ギャラリーことのは

    〒192-0903 東京都八王子市万町38-2

●TEL:042-655-3351


(1)10月1日〜8日
  伊藤和夫(1) (無所属) ・日野市在住
  伊藤和夫(2)
  石田貞雄 (自由美術) ・八王子市在住
  佐藤善勇 (主体展) ・八王子市在住
  森田義男 (写実画壇) ・八王子市在住
 
(2)10月10日〜17日
  近藤 満 (無所属) ・八王子市在住
   野上邦彦 (立軌会) ・八王子市在住
   原田 丕 (独立展) ・羽村市在住
   松木義三 (新制作) ・東村山市在住

●公式HP:http://www.gs-kotonoha.jp/
宮崎トキ 油彩画・パステル画展
光陽会の会員である宮崎トキ先生の作品展のごあんないです。

『悠 展』

会期:2013年 9月29日〜10月 5日
 AM10:00〜PM6:00
会場:東京交通会館B1 シルバーサロンA(有楽町)

是非おでかけください。
東京現展開催!
2014年の春に70回記念を迎える『現代美術家協会』。
現展の東京支部の展示へ是非おでかけください。

第1回公募 東京現展 
2013年10月5日(土)〜11日(金)[10月7日(月)休館]
9:30〜17:30(入場17:00)
最終日9:30〜13:00(入場12:30)入場無料

会場:東京都美術館 ロビー階4展示室
第59回春陽会 栃木研究会
第59回 春陽会 栃木研究会展
TOCHIGI SHUNYOU ART EXHIBITION

2013年9月28日(土)〜10月1日(火) 
10:00〜18:00(初日 12:00〜) 入場無料

松栃木県総合文化センター 第4ギャラリー ABC
〒320-0033 栃木県宇都宮市本町1-8
tel: 028-643-1000
水彩連盟新人選抜展2013
東京銀座地球堂ギャラリーで水彩連盟新人選抜展のご紹介です。

会による準会員賞・一般賞を受賞した方々による展示となります。

是非、ご高覧ください。



 ●会期:2013年10月6日(日)〜12日(土)

 ●会場:地球堂ギャラリー

 〒169-0075

中央区銀座8−8−6銀栄ビル2F

 鷙:03-3572-4811

 

第90回記念 春陽会版画部研究会展
10:00〜18:00(最終日15:00まで)

《会場研究会》
8月31日(土)12:30〜 講師 浜西勝則(銅版の刷り実演)
9月7日(土)12:30〜 講師 小浦 昇(銅版の製版について)
(8月31日 15:30〜 ささやかなパーティーを行います)


Gallery うえすと
〒104-0061 
東京都中央区銀座1-3-3 銀座西ビルB1F(1F/食の國福井館)
tel: 03-3564-0800
第28回新芸術関西支部作家展 開催
第28回新芸術関西支部作家展

会期:2013年7月9日(火)〜14日(日)
午前11時〜午後6時(最終日は午後5時まで)

会場:ギャラリー カト
〒604-8091 京都市中京区寺町御池下ル西側
Tel 075-231-7813

どうぞおでかけください。




今年11月開催の公募情報がアップされました!下記をチェック↓
【ART公募:新芸術協会/第38回新芸術展 ページ】
http://www.artkoubo.jp/shingeijyutsu/d_koubo.php
第23回アートサロン絵画大賞 
アートサロンの公募が第32回目を迎えました。本日情報更新しましたので是非ご覧下さい。


●ART公募内

http://www.artkoubo.jp/artsalon/d_koubo.php

●公式HP

http://art-salon.jp/
並木治予視油彩画展 第2回「治予視の時代」
たぶろう美術協会・創始者・並木治予視の没後十年を記念して「義治の時代(60歳位まで)」が開催され、第2回展が企画されています。「治予視の時代」と題して60歳から晩年の作品約25点が展示される展覧会です。

●会期 2013年5月3日(金)〜6日(月)11時〜17時  
    ※最終日 16時閉会

●会場 町田パリオ 3階フリースタジオパリオ  
    東京都町田市森野1-15-13 
    TEL 042-725-3710    
    小田急線・JR横浜線・町田駅から徒歩1分、小田急線西口改札を出て右側の歩行者用連絡路直結

●入場無料


今年の展示、搬入日が間近にせまっております。下記をチェック↓
【ART公募:たぶろう美術協会/第48回 たぶろう展 ページ】
http://www.artkoubo.jp/taburou/d_koubo.php
新井敏夫点描画展
2013年に第48回展をむかえる一期会の会員の新井先生の個展をご紹介いたします。

新井敏夫点描画展

会期:2013年5月4日(土)〜10日(金)
(7日は休館日)

開催時間:AM9:30~PM5:00まで

会場:加須市 市民プラザかぞ(加須駅から3分)
〒347-0055 埼玉県加須市中央2丁目4番17号



【ART公募:一期会/第48回 一期展 ページ】
http://www.artkoubo.jp/ikkikai/d_koubo.php
現代童画会 春季展にいってきました
本日初日をむかえた現代童画会の春季展。

でかけてきました。銀座コリドー街の会場で開催中。

2013年の公募への出品を迷われている方は特におすすめです。
第52回一水会選抜展
第52回一水会選抜展

1936年、安井曾太郎氏ら8名により「技術を重んじ、高雅なる芸術を尊重すること」をモットーに結成された一水会。今回は運営委員・常任委員に加え会員など総勢60余名の新作を一堂に展覧いたします。

会期:2013年3月13日(水)-19日(火)
(最終日は午後4時閉場)
会場:日本橋三越本店6F美術特選画廊
   http://www.mitsukoshi.co.jp/store/1010/art/schedule.html

《ギャラリー・トーク》
    16日(土)14:00- 辰巳 文一先生、斉藤 蕙子先生
    17日(日)14:00- 武藤 初雄先生、山本 耕造先生

出品者:小川 遊、川村 親光、本山 唯雄、寺井力三郎、菱田 義宣、吉野家幸雄、吉崎 道治、田中 義昭、越智 節昇、小島 義明、淺見 嘉正、辰巳 文一、鈴木 益躬、寺井 重三、さきやあきら、久保田辰男、武藤 初雄、佐藤 道雄、弦田英太郎、山名 將夫、小泉 元生、田島 健次、玉虫 良次、丹羽 章、斉藤 蕙子、稲原 吉男、鈴木 順一、山本 耕造、池田 清明、山本 勇、笠井 隆良、廣畑 正剛、杉森企観明、一の瀬 洋、浅見 文紀、弓手 研平、山田 和夫、宇野のり子、岡野 信子、 高嗣、青木 年広、新井 隆、池田 誠史、池田竜太郎、茅野 吉孝、木村 毅、芝 教純、滝沢美恵子、永谷 光隆、西 真里子、三輪由紀子、村上 選、 李 志宏、打樋 留美、久保 博孝、黒鳥 正己、武田 三紀、綱川サト子、戸苅 武宏、山本 佳子、松澤 泉次

写真:小川 游 「古き水門」 M10

【ART公募:一水会/第75回記念 一水会展】
http://www.artkoubo.jp/issuikai/d_koubo.php
第10回記念『一水会精鋭展』開催
第10回記念『一水会精鋭展』


展覧会名称を従来の『新鋭展』から『一水会精鋭展』と改め、一水会の中枢を担う作家の作品が並びます。

青木 年広、浅見 文紀、鮎川 功、新井 隆、荒木 幸子、池田 誠史、市川 広美、一の瀬 洋、今城 俊雄、岩池 和代、宇佐美明美、宇野のり子、遠藤 博政、大野 文子、大堀以都子、岡田三千代、小沼 秀夫、小山 容子、鍵主 恭夫、笠井 隆良、加曽利光男、茅野 吉孝、河石 正義、木村 毅、久保 博孝、久保 慶議、栗原 光、小泉 玲子、児島 真澄、後藤 昭子、後藤 邦夫、近藤 孝子、斎藤由美子、芝 教純、城 眞知子、菅井 惇子、杉田 公子、鈴木 公子、鈴木 喜博、相馬 順子、 高嗣、高橋 康夫、滝沢美恵子、武田 道弘、田中 敏雄、田端 敏夫、玉上 佑子、茶本 良隆、辻原久美子、土田佳代子、綱川サト子、戸苅 武宏、中尾知花子、長坂 千恵、中澤 嘉文、永谷 光隆、中村 裕二、西 真里子、野村 卯、橋本 滿弘、平井 利明、平井 芳夫、広瀬 範、廣畑 正剛、保坂 晶、政木 良一、三好 典子、三輪由紀子、村上 選、森木 和子、森 敬介、山口 武行、山下 審也、山田 和夫、山田 正博、山本 佳子、弓手 研平(五十音順)

●会場:東京銀座画廊・美術館
   中央区銀座2-7-18
   銀座貿易ビル7階(セントラル美術館上)
●会期:2013年3月18日(月)〜3月24日(日)
   10:00am〜6:30pm
   最終日24日(日)は4:00pm終了


【ART公募:一水会/第75回記念 一水会展】
http://www.artkoubo.jp/issuikai/d_koubo.php
日本・フランス現代美術世界展
公募展【第14回 日本・フランス現代美術世界展】の募集が開始されました。
1996年より世界に扉を開く公募展として、フランス、日本、中国でJIASが開催をしてきた本展。
2013年の第14回展は今回で二度目となる六本木、国立新美術館にて開催されます。国外からはJIAS関係のフランス画壇重鎮作家をはじめ、これまで日本で紹介される事の少なかった、サロン・ドトーヌからの選出作品、パリ企画画廊所属で 現在活躍中のフランス作品、スペイン、アメリカ、そして公募により選出された邦人作家作品のかつてない同時展観となる事でしょう。
テーマは自由。公募審査申込書締切は、2013年5月23日(木)。

展覧会期 : 2013年8月7日(水)〜8月18日(日)
会  場 : 六本木・国立新美術館(3A展示室)
主  催 : JIAS日本国際美術家協会
協  催 : 欧州美術クラブ

【ART公募:欧州美術クラブ・JIAS日本国際美術家協会/第14回 日本・フランス現代美術世界展ページ】
http://www.artkoubo.jp/obijias/d_koubo.php
『AXIS2013』今年も開催!
現代美術家協会の若手グループが行うグループ展が京橋で行われます。
『AXIS2013』

作者一覧(敬省略)
赤穂まり子
磯部陽子
気賀澤裕子
清水幸子
竹内功
西村和明
羽下昌方
本田綾子
渡辺泰史(賛助作品)
山本淑子(賛助作品)


会期:2013年 2月4日(月)〜9日(土)
11:00~19:00(最終日は17:00まで)
会場:アートスペース羅針盤
104-0031 東京都中央区京橋3-5-3京栄ビル2F
TEL03-3538-0160


『第69回展現展』は国立新美術館(六本木)にて5月末に行われます。
下記の公募案内を参照してください。↓
http://www.artkoubo.jp/genten/d_koubo.php
第一美術協会選抜小品展
東京都美術館(上野公園内)第一展示室で第83回第一美術展の受賞者及び選抜会員小品展を開催致します。
是非ご高覧ください。

会期:2013年1月11日(金)〜17日(木)
時間:9:30〜17:30
   初日は14:00より、最終日14:00まで
会場:東京都美術館 第一展示室(1階)
   入場無料
TURNER AWARD 2012作品展
「TURNER AWARD」は 学生公募展として作品を公募しています。

入賞・入選作品展(東京展)が1月25日〜2月2日までTURNER GALLERYで開催され、初日には表彰式ならびにレセプションパーティーが行われます。

大阪展は2月6日〜2月12日までアートコートギャラリーで開催。

また社会人を対象とした「ゴールデンコンペティッション 2012」の入賞・入選作品展も、同じアートコートギャラリーで開催されます。
「ゴールデンコンペティッション」の表彰式ならびにレセプションパーティーは2月6日に同じ場所で行われます。是非おでかけください。





『TURNER AWARD 2012 入賞・入選作品展』東京展
期間:2013年 1月25日(金)〜2月2
日(土) 
   11:00-19:00(金・土は20:00まで、最終日は
17:00まで。)
会場:TURNER GALLERY
   171-0052 東京都豊島区南長崎6-1-3
   ターナー色彩株式会社 東京支店
  http://www.turner.co.jp/gallery/

『TURNER AWARD 2012 入賞・入選作品展』大阪展
期間:2013年 2月6日(水)〜12日(火) 
   11:00-19:00(最終日17:00まで)会期中無休
会場:アートコートギャラリー
   530-0042 大阪府大阪市北区天満橋1-8-5 
OAPアートコート1F
  http://www.artcourtgallery.com/
 

『GOLDEN COMPETITION 2012』大阪展は同時開催。
期間:2013年 2月6日(水)〜12日(火) 
   11:00-19:00(最終日17:00まで)会期中無休
会場:アートコートギャラリー
   530-0042 大阪府大阪市北区天満橋1-8-5 
OAPアートコート1F
  http://www.artcourtgallery.com/
新春アートフェア ー The Only One Artー
現代美術家協会(現展)のメンバーを主とした48名によるグループ展が開催されます。平面・立体と様々なジャンルの作品を展示致します。
銀座へおでかけの際は、新春アートフェアにお立ち寄りください。会期中は無休です。




『新春アートフェア ー The Only One Artー 』
期間:2013年 1月7日(月)〜12日(土) 
会場:ギャルリー志門
   東京都中央区銀座6-13-7 新保ビル3F
   11:00-19:00(最終日17:00まで)



【ART公募:現代美術家協会/第69回 現展】
http://www.artkoubo.jp/genten/d_koubo.php
佐田 昌治・浜辺 順 2人展
現在、銀座駅徒歩5分、外堀通りにあるギャラリー喜久田にて太平洋美術会のアーティストによる二人展が開催中です。同時期に銀座東京画廊にて開催の33回洋展にも同じく出品されている佐田昌治と浜辺順による二人展。気軽に立ち寄れるガラス張りの入口にはそれぞれの作品が顔をのぞかせています。18日の最終日を除き、19:00までOPEN。



『佐田 昌治・浜辺 順 2人展』
2012年11月12日(月)〜11月18日(日)
AM11:00〜PM7:00(最終日PM5:00)
会場:ギャラリー喜久田
  中央区銀座6-5-12 アートマスターズビル1F 
  TEL 03-3574-7707

【ART公募:太平洋美術会/太平洋展ページ】
http://www.artkoubo.jp/taiheiyobijutsu/d_koubo.php
版画集団「van」展
太平洋美術会版画部の有志による、版画集団『Van』展が開催中です。 版画集団『Van』の作品は、木版・小口木版・銅版・孔版・デジタルプリント等多岐にわたります。版画の技法説明パネルも合わせて掲示があり、版画にご興味のある方はもちろん、版画を初めてご覧になる方にも親しみやすい展示です。
元町・中華街駅からアメリカ山公園を経由して、徒歩約3分。秋深まるこの季節に是非おでかけください。


第315回岩崎ミュージアム企画展
版画集団「van」展
会期:2012年11月7日(水)〜11月18日(日)
  AM9:40~PM5:30 11/12(月)休館
  ※最終日PM5:00(入館PM4:00まで)
会場:岩崎博物館/岩崎ミュージアム
  〒231-0862 横浜市中区山手町254
  TEL 045-623-2111

【ART公募:太平洋美術会/太平洋展ページ】
http://www.artkoubo.jp/taiheiyobijutsu/d_koubo.php
※2013年第109回展の公募情報をおまちください。
かまぼこ板にアート!?
11月に展覧会開催となる、第15回かまぼこ板絵国際コンクール。
これは、老舗かまぼこメーカーである小田原鈴廣が開催する公募です。
かまぼこを食べた時に必ず捨てられるかまぼこ板をキャンバスに例年、多くの作品が集まります。

先日ART公募も審査会場におじゃましてきました。
応募総数は、ジュニアの部/一般の部あわせて5,661点。
数えきれない作品がレンガ状に並べられていて、それを審査員の先生達が丹念に審査されていました。

『入賞・入選作品展示会』は11月3日から鈴廣のかまぼこ博物館で行われ
『全応募作品展示会』として来年1月に小田急百貨店新宿店にて全ての作品が展示されます。
敷きつめられた『かまぼこ板絵』。それぞれに個性があり、ちいさなかまぼこ板のキャンバスに思いがこめられています。

●金賞作品
左【ジュニアの部】
賞名:金のすず賞(きんのすずしょう)
岡本 春希(おかもと はるき)様 「すっごい花火」

右【一般の部】
賞名:金鈴賞(きんれいしょう)
邑松 恵子(むらまつけいこ)様 「天国のパパへ」


『わずか13センチのかまぼこ板に
命をふきこむおいしいアート』

次回は2014年開催となります。
あなたもチャレンジしてみては!?


【ART公募:第15回かまぼこ板絵国際コンクール/小さな美術展実行委員会ページ】
http://www.artkoubo.jp/itae/d_koubo.php
東京現展。開催中!
現在開催中の東京現展は現代美術家協会の《多摩支部》《東京支部》《信州支部》などで関東を中心に活動する会員・会友・一般の作品が展示されている展覧会です。絵画・立体・版画・デザイン・工芸など、本展同様、様々なジャンルにわたって展開されています。

同時に開催されている、『現展 受賞者展』は第67回展、第68回展の損保ジャパン美術財団奨励賞、会員賞、現展賞 他 必見の作品を観ることができます。会場は上野の東京都美術館 ロビー階4展示室。入場無料です。

『東京 現展』第23回公募《多摩・東京現展》
●2012年10月5日(金)〜10月11日(木)
●東京都美術館 ロビー階4展示室
●9:30〜17:30(入場17:00まで)
 最終日のみ13:00まで(入場12:30まで)
●入場無料


【ART公募:現代美術家協会/第68回 現展ページ】
http://www.artkoubo.jp/genten/d_koubo.php
※2012年の本展開催は終了しています。69回展の公募情報をお待ちください。
小澤清人個展
2012年の公募展搬入が10月にせまっている現代童画展。現代童画会委員であり、国内外問わずに活躍される画家・小澤清人( Kiyondo Ozawa)先生の個展が大宮公園そばのカフェギャラリーにて開催中です。20回記念の個展となる今回は、絹本に油彩で描いた新作や、その他花、猫、人物などをモチーフに描かれた作品が展示されています。

北大宮駅または大宮公園駅付近を散策の際は立ち寄ってみたいカフェギャラリーですね。

今月末までの開催です。是非おでかけくださいね。


『小澤 清人 個展』
●会期2012年9/1(土)〜9/30(日)
   pm12:00~pm7:00(最終日pm4:00迄)

●会場:カフェギャラリー あっぷるはうす(大宮公園白鳥の池前)
    〒330-0803 埼玉県さいたま市大宮区高鼻町2丁目285

【ART公募:現代童画会/第38回現代童画展ページ】
http://www.artkoubo.jp/gendaidougakai/d_koubo.php
二科展と金曜ナイトミュージアム
先日、第97回ニ科展にいってきました。
六本木の国立新美術館で現在開催中です。

本日7日金曜日は、『金曜ナイトミュージアム』と題して、仕事帰りにもゆっくり絵画鑑賞ができてしまいます!野外展示場のライトアップも昼間とは違う姿を映し出します。

●『金曜ナイトミュージアム』
本日7日と14日 金曜日 夜8時まで開館

二科会の詳細は、ART公募でもわかります。チェックしておでかけくださいね。

【ART公募/第97回二科展ページ/公募展示情報】
http://www.artkoubo.jp/nikakai/d_koubo.php
【ART公募/第97回二科展ページ/最新news】
http://www.artkoubo.jp/nikakai/d_news.php



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学生にもチャンスがある!
CG-ARTS協会主催の『第18回学生CGコンテスト』の応募〆切がせまっています。
応募資格は2012年3月に卒業された方の卒業作品を含む、全ての学生にチャンスがあります。

作品ジャンルは、アート、デザイン、アニメーション、映像、マンガ、ゲーム、アプリなどジャンル不問。作品テーマも自由で、新しいメディアやテクノロジーを駆使したあらゆる作品が審査の対象となります。

学生CGコンテストの受賞作品決定に至る審査の過程などは、ネットでライブ中継されていきます。CGとはCampus Genius のこと。これからのクリエイティブを担う才能を世界に発信するというメッセージが込められています。『公募には不向きかも…』と考えている作品でも、一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか。


第18回 学生CGコンテスト
CAMPUS GENIUS AWARD
応募〆切:2012年9月18日(火)18:00まで
公式HP:http://www.cgarts.or.jp/scg/
第13回日本フランス現代美術世界展2012
昨日、第13回日本フランス現代美術世界展にいってきました!

1972年ー今から約40年前ーに代表の馬郡氏が欧州美術クラブを設立し、1977年にはJIAS日本国際美術家協会が設立しました。『芸術に国境なし』という馬郡代表の理念そのままに、今回の展示でもフランス(FRANCE)、スペイン(ESPAGNE)、中国(CHINE)、アメリカ(ETATS-UNIS)、メキシコ(MEXICO)、オランダ(HOLLANDE)、日本(JAPON)など多国籍な作品群を観ることができます。

本展だけではなく複数の展示を展開しているJIASとその作家達。
今後の活動にも注目したいですね。

開催は今月、19日(日)まで。国立新美術館3A展示室にて。入場無料です。


【ART公募/公募情報】欧州美術クラブ/JIAS日本国際美術家協会
http://www.artkoubo.jp/obijias/d_koubo.php?k_id=200160
マウリッツハイスと現代パステル協会展
夏です!

上野も暑いです!

動物園の動物たちが心配です。

さてそんな上野公園で開催中の『フェルメール』はみなさん
もうご覧になりましたか?今日も平日とはいえ夏休み。
東京都美術館が大変混み合っていました。可能なら午前中がねらい目ですね。


今日初日をむかえていた、現代パステル協会展ものぞいてきました。
パステルで描かれているとはいっても、表現方法や支持体は様々。
楽しく拝見しました。入場無料です。

夏の東京都美術館。
企画展と公募展、どちらも目が離せませんね。
小田沙馥枝版画展
渋谷のカフェ&ギャラリーにて『小田沙馥枝(さかえ)版画展』が行われています。以前からご紹介している小田先生。毎年いろいろなテーマに沿ったやわらかい雰囲気の版画の作品をみることができます。今年はサブタイトル『季節の風にのって☆漂う先は…』となっています。

11月に開催される現代童画展でも作品に出会う事ができますが、まずは個展を。
会場は渋谷ウィリアムモリス。都会のなかでの絵画と珈琲はいかがですか?



会期:2012年7月31日(火)まで
   12:30〜18:30(最終日18:00まで)日、月はお休み
会場:珈琲&ギャラリー ウィリアムモリス
   東京都渋谷区渋谷1-6-4 Neat 青山2F
   渋谷駅東口、又は12番出口より徒歩8分
『糸井邦夫情景画展』
今週日曜日まで行われる糸井邦夫情景画展。会場のart Truthは横浜元町と中華街にほど近い場所に有り2009年のこの時期にオープンしたアートスペースです。ご紹介の『糸井邦夫情景画展』は現代童画会常任委員・日本美術家連盟会員の糸井邦夫氏の個展で、アクリル画・ガラス絵・木版画等、約30点が展示されています。

この週末、中華街での休日をすごす際はちょっと足をのばしてみてはいかがでしょうか。画廊さんのコンセプトは「身近に飾りたい作品」「一緒に暮らしを楽しめる絵」ということなので、ふらっとよっても気軽に楽しめるギャラリーです。

●会期:2012年7月29日(日)まで
   11:00〜19:00/最終日は17:00まで
●会場:art Truth
    〒231-0023神奈川県横浜市中区山下町1125-5(日絹パークビル1F) 
JR根岸線石川町駅より徒歩7分/みなとみらい線元町・中華街駅(3番出口)より徒歩5分/中華街南門(朱雀門)より徒歩1分)
    
地域の風景を描く美術展にいってきました
日本の四季を通じて地域を描く公募展、「地展」にいってきました。
23回展は富山県/五箇所を描く絵画展。世界文化遺産「合掌集落」歴史と文化の里をモチーフにした作品が全国公募により選出され、展示されています。

会期:2012年7月8日(日)〜14日(土)
会場:東京交通会館 B1 ゴールドサロン(有楽町)

2013年には内子町(愛媛県)を描く絵画展、人吉(熊本県)を描く絵画展などが
予定されています。

近代日本美術協会ホームページでも詳細を見ることができます。
http://www.kinbi.jp/

【ART公募:近代日本美術協会/第39回近美展ページ】
http://www.artkoubo.jp/kinbiten/d_koubo.php
現代童画会選抜展
毎年行われている、現代童画会の選抜展がはじまります。
春季展に出品された作家が厳選され、装いを新たに独自の世界を展開しています。
銀座コリドー街にある銀座アートホールにて日曜日までおこなわれます。
作家の世界を純粋に追究するナイーブアートは一度目にすると離れられない魅力があります。
2012年の第38回現代童画展は11月に東京都美術館で開催となります。
はじめて公募にチャレンジする方にもおすすめしたい公募です。
本展へのチャレンジの前に是非選抜展へ足を運んでみてはいかがでしょうか。

●会場 銀座アートホール
〒104-0061 東京都中央区銀座8-110
●会期 2012.7.2(月)〜7.8(日)
AM11:00~PM6:30
(初日PM2:00から/最終日PM4:00まで)


【ART公募:現代童画会/第38回現代童画展ページ】
http://www.artkoubo.jp/gendaidougakai/d_koubo.php
第47回たぶろう展
第47回たぶろう展の初日にいってきました!

今回は会長の並木望先生にお話をきくことができました。
展示されている絵画は初めてでかけた先の海外の風景をモチーフにされているとのこと。(作品:中世の街 チェスキークロムロフ 120F)

tableau(タブロー)はフランス語で「絵・絵画」を意味する言葉です。
もともと熱心に絵画とむきあう人の展示場所を提供するために発足した同会。先生は「初めて公募にとり組む方にもやさしい会だと思いますよ」とコメントされていました。近年若い会員さんも増えているそうです。


今回は会場の一角で各地方で活動する支部展の情報がパネルで紹介されています。
秋田・山形支部、埼玉支部、東京支部、横浜支部、山梨支部、沖縄支部、茨城支部、千葉支部、多摩支部、湘南支部、奈良支部など、東北から沖縄までの地域に根ざした活動が展開されています。

東京・国立新美術館での開催は、2012年6月25日(月)まで行われます。
美術館3階が展示室です。是非おでかけください。

魚沼山紫水明展やスケッチ旅行などの詳しい情報は公式サイトで。

【ART公募:第47回たぶろう展ページ】
http://www.artkoubo.jp/taburou/d_koubo.php
独立美術協会の画家たち VOL.鵯
独立美術協会は佐伯祐三らによる1930年協会展を発端として、1930年に組織化された洋画団体です。本年第80回記念展を迎える独立美術協会の精鋭画家をクローズアップし、近作が紹介されます。
『独立美術協会の画家たち』展は、具象、抽象、具象としてVOL.鵯〜鶚に会期を分けて展示が続きます。

馬越陽子(賛助作品)
伊澤幸三
井上達也
小久保裕
橋雅史
松村浩之
目黒礼子
山本雄三
湯澤宏


●会期:2012年6月29日(金)〜7月14日(土)
●開催時間:11:00〜19:00(最終日は17時まで)日曜日・月曜日/休廊
●会場:REIJINSHA GALLERY,Tokyo
〒104-0061 東京都中央区銀座6-7-2みつわビルB1

【ART公募:独立美術協会/第80回記念展ページ】
http://www.artkoubo.jp/dokuritsu/d_koubo.php
現展の新しい風!
5月30日(水)から開催中の『第68回現展』(現代美術家協会)へいってきました。絵画、工芸、立体、デザイン、写真など、幅広いジャンルの作品がならびます。メインの展示室の他に、〈新世代の視点〉と名付けられた企画展示コーナーもあります。そして写真作品の23室の後には、〈新しい風〉と名付けられた企画展示室があり、現展での活動歴の浅いアーティストのなかでも勢いのある作品を厳選し展示しています。支持体も様々で、作者のコメントと共に展示されているのも特徴的でした。(写真は全て〈新しい風〉展示室のもの)6/3(日)にはギャラリートークも開催されます。これからおでかけの方は是非チェックしてみてください。

【ART公募:現代美術家協会ページ】
http://www.artkoubo.jp/genten/d_koubo.php
公募団体ベストセレクションへいってきました!
美術公募の歴史と深く関わる東京上野の東京都美術館。このたびリニューアルオープンを機に、『公募展発祥の地』である同美術館にて『公募団体ベストセレクション』展を開催しています。

5月の連休4日(祝)から行われているこの展示は、歴史ある公募団体の中から27の美術団体、全178点の作品が選ばれ、団体ごとに作品が展示されています。
先日内覧会、レセプションにいってきました。美術公募の歴史と現在にふれる事ができる展示です。美術公募に出品したことがない方も、見ごたえある作品に圧倒されるはずです。
今年、公募への出品を考えているあなた。『ベストコレクション』展は必見です!

『公募団体ベストセレクション展2012』詳細
http://www.artkoubo.jp/recommend.php
ART公募informationに掲載中
光風会展へいってきました!
現在、国立新美術館では光風会の展示が開催されています。
同展は今年第98回展をむかえ、2014年の100回記念展も間近にひかえており注目すべき歴史ある公募団体です。会期中は展示以外にもイベントが予定されています。

●第98回光風会展
2012年4月18日(水)〜30日(月)10:00〜18:00
  ※入場は17:30まで [最終日は15:00終了(入場は14:30まで)]

●会場   国立新美術館 1階 A・B・C・D展示室 
     (アクセス)http://www.nact.jp/information/access.html

●ギャラリートーク 4月22日(日)13:00〜
      講師  女子美術大学教授 
          南嶌 宏 先生
      場所  展示第1室集合

今週末開催されるギャラリートークに是非ご参加ください。
89回春陽展特別企画
来週から東京の国立新美術館で開催される、第89回春陽展では
公募作品の展示だけでなく数々の催し物が用意されています。

■ 本展特別企画 講演会 
 4月22日(日)  時間:13:30〜15:30  場所:国立新美術館 3F講堂 
 講演:版画家 丹阿弥 丹波子 氏 
 演題 :「私の道程」(わたしのみちのり)
■春陽会主催 アートツアー開催。アートの新たな楽しみ方を発見し絵画・版画鑑賞ツアー。
 4月28日(土) 午後1時〜2時30分
 参 加 費:無料 ※だだし第89回春陽展入場料が別途必要となります。
        ※参加者には、春陽会オリジナルグッズプレゼント
 定  員 :30名 ※2班に別れて鑑賞します。
 集合場所 :2階会場入口周辺
 ツアー講師:武田百合子氏、藤沼多聞氏、伊藤龍作氏、橘谷美奈子氏

この他にも多数のイベントがあります。是非おでかけください。
第89回春陽展 2012年04月18日(水)〜2012年04月30日(月) 会場:国立新美術館
http://www.artkoubo.jp/shunyokai/d_koubo
光陽会60回記念展ギャラリートーク
4月にリニューアルオープンとなる、上野公園内の東京都美術館で
開催される光陽展では、会では初の試みとなるギャラリートークが行われます。
いつもとは違ったの視点から鑑賞できる貴重な機会となるはず。


第60回記念光陽展のギャラリートーク
日 時: 4月14日(土) 10:30〜12:00
講 師: 美術評論家 佃 堅輔 氏
受賞作品を中心に観覧者の皆さんと交流いたします。
場 所: 光陽展会場にて
申込み: 参加自由です。当日会場にお越しください。

作品写真:第59回光陽展 文部科学大臣賞 北川悦子『香炉のある卓上』


第60回記念光陽展 2012年04月08日(日)〜15日(日) 会場:東京都美術館(上野公園内)
http://www.artkoubo.jp/koyokai/d_koubo.php
独立美術協会 新人選抜展
独立美術協会新人選抜展開催します。
今年リニューアルオープンします
東京都美術館での展示になります。
是非、ご高覧下さい。

会場:東京都美術館(上野公園)
会期:2012年4月1日(日)〜6日(金)
   午前9時30分〜午後5時30分
入場料無料


ART公募内UR
http://www.artkoubo.jp/dokuritsu/d_news.php

公式HP
http://www.dokuritsuten.com/
野沢春子油絵展
大翔会美術連盟代表・野沢春子油絵展のお知らせです。
4年に一度の個展となります。今回は4回目となり、秘かに
守られてきた日本古代史『ホツマツタヱ』にせまります。

作品名:「ヤタガラスとシギ兄弟」  20F

― 野沢春子油絵展 ― 
会期:2012年3月28日(水)〜4月3日(火) 
11:00〜19:00(*初日は正午より、最終日は16:00まで)

会場:ヒルトン東京地下1階
●ヒルトピア アートスクエアAB階
新宿区西新宿6-6-2 TEL 03-3343-5250

(略歴)日本美術家連盟会員/大翔会美術連盟代表/ル・サロン会員
佐藤京子展
公募団体の東光会の会員の佐藤京子展のお知らせです。
同会の審査員であり、大分支部長を務めている画家の大分での個展となります。
1月より開催中で来月16日まで行われます。

作品名:「宙(そら)へ」

― 第30回記念 ― 佐藤京子展 水彩「地・水・宙」  【入場無料】
会期:2012年1月23日(月)〜3月16日(金) 9:00〜15:00(*最終日は14:30まで)
●土・日・祝日は休み
●水曜日はウエンズディコンサート(11:30〜13:00)の開催と重なることがあります。
会場:大分銀行本店2階ロビー
●1階ロビーからエスカレーターをご利用ください。

主催:大分銀行 営業企画部 社会貢献室 (TEL097-534-1111)
後援:大分合同新聞社・大分美術協会・OBS大分放送・TOSテレビ大分・OAB大分朝日放送・エフエム大分

【社団法人東光会:ART公募ページ http://www.artkoubo.jp/toukoukai/d_koubo.php
一水会新鋭展
第9回一水会新鋭展が銀座で行われます。
一水会の次世代をになう作家の発表です。

青木 年広・新井 隆・池田 誠史・池田 竜太郎・ 市川 広美・今城 俊雄・宇野 のり子・遠藤 博政 ・小沼 秀夫
・加曾利 光男・河石 正義・木村 毅 ・栗原 高光 ・児島 真澄・斎藤 由美子・芝 教純・鈴木 喜博・ 相馬 順子・高崎高嗣・ 高橋 康夫・滝沢 美恵子・辰
村浩子・ 玉上 佑子・張 益学・土田 佳代子・戸苅 武宏・所 征男・中澤 文・西 真里子・橋本 滿弘・平井 芳夫・三好 典子・柳田 伸郎 ・山下 審也・弓手 研平
会場:東京銀座画廊・美術館
   中央区銀座2-7-18
銀座貿易ビル8階(セントラル美術館上)
会期:2012年3月12日(月)〜3月18日(日)
   午前10時〜午後6時30分
   最終日午後4時まで(初日午後1時より)
写真:所 征男「再会」
ART公募ページ:http://www.artkoubo.jp/issuikai/d_news.php
第51回 一水会 選抜展
今年で51回目をむかえます一水会選抜展が始ります。
一水会の中心メンバーの展示になります。

是非ご高覧下さい。

会場:日本橋三越本店
   本館6階美術特選画廊
会期:2012年3月7日(水)〜3月13日(火)

出品作家:
小川 游 本山唯雄 寺井力三郎 吉野谷幸重 吉崎道治 田中義昭 
越智節昇 小島義明 淺見嘉正 皆吉志郎 辰巳文一 鈴木益躬 
寺井重三 弦田英太郎 山名將夫 小泉元生 久保田辰男 さきやあきら
佐藤道雄 田島健次 玉虫良次 丹羽 章 斉藤子 稲原吉男 江守マリ子 鈴木順一 武藤初雄 山本耕造 池田清明 山本 勇浅見文紀 弓手研平 
青木年広 新井 隆 池田竜太郎 加曾利光男芝 教純 滝沢美恵子
池田誠史 才村 啓 鈴木喜博 戸苅武宏(順不同・敬称略)

一水会ART公募ページ:http://www.artkoubo.jp/issuikai/d_koubo.php
一水会公式HP:http://www.issuikai.org/contact/index.html
多摩美大卒業制作展:デザイン/絵画
多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン学科によるポスター、映像、立体などの作品の卒業制作展 "NEW FACE"
3月3日(土)〜3月4日(日) 10:00〜19:00(最終日17:00まで)
恵比寿ガーデンプレイス内 ザ・ガーデンホール ザ・ガーデンルーム
東京都目黒区三田1-13-2(JR恵比寿駅東口より徒歩10分)

多摩美術大学大学院絵画専攻油画研究領域修了制作展「日常の変容」
同大学院修士課程絵画専攻(油画)有志26名による修了制作展。
3月26日(月)〜3月31日(土) 11:30〜19:00※公開講評会:3月31日(土)12:00〜16:30
BankART Studio NYK 2Aギャラリー、2Bギャラリー、スタジオ203
神奈川県横浜市中区海岸通3-9(みなとみらい線馬車道駅6番出口より徒歩4分)

毎年、様々な場所で卒業制作展を開催する、多摩美術大学。
2/20〜2/26には東京銀座画廊にて日本画専攻による卒展も開催。学生達の大学での制作活動の集大成を堪能してみてはいかがでしょうか。
日韓交流二人展
公募団体である近代日本美術協会の理事長を務め洋画家でもる渡辺祥行。その洋画家と書家である安定煥による日韓交流展が今月末からはじまります。

日韓交流二人展
  絵画 渡辺祥行(近代日本美術協会理事長)
  書道 安定煥(韓国代表書家)

「本展を通じ、日韓両国の親睦と交流の輪が広がり、
友好の絆が更に強まることを期待しています。」

会期:平成24年2月26日(日)〜3月3日(土)11時〜18時最終日16時まで
会場:東京交通会館ギャラリー「エメラルドルーム」
(東京都千代田区有楽町2-10-1)

作品写真
渡辺祥行:「晩秋山里」
安定煥:「龍」
【近代日本美術協会:ART公募ページ http://www.artkoubo.jp/kinbiten/d_koubo.php
あっというまに2月です!
国立新美術館で行われている、『アートサロン絵画大賞展』を鑑賞してきました。今年、初めて展示をみましたが驚きました!

作品サイズがすべてF4号以下!!
公募というと大作のイメージが強いですが、全ての作品がF4以下で、サムホールだけの壁もありました。

作品ものびのびとしていて画材もスタイルも様々。
宝探しをしているような感覚で楽しめました。大作には大作の魅力もありますが
何より、自分も作品を作ってみようかな〜という気持ちにさせてくれるのがいいですね。

近年、小作品の公募を行っている団体が増えています。
昔は50号以上が当たり前だった公募も、現在20号以下でも作品を出せる
なんてことも多いようです。大きなアトリエが無くてこまっている方も
小作品からはじめてみませんか?
ART公募で是非自分にあった公募を探してみてくださいね。

新国立美術館では、新槐樹社展、等迦展などの公募展や
美術館会館5周年として企画展『野田裕示 絵画のかたち/絵画の姿』が
開催中です。
一日中、美術館でのんびりしてみてはいかがでしょうか。
EVOLUTION16
日本橋高島屋6階美術画廊で独立美術協会16名の会員による展示が開催中です。今成熟した会員による展示は見応え充分です。「EVOLUTION」とは進化をを意味し,今ある現状より進化しようとする熱意がタイトルに込められています。今年で10回目を向かえます。
 
 会期:平成24年1月18日〜24日
 会場:日本橋高島屋6階美術画廊
 公式HP:http://www.takashimaya.co.jp/tokyo/event3/
 art公募内:http://www.artkoubo.jp/dokuritsu/d_koubo.php
AXIS2012
2012年1月末から、現代美術家協会の若手グループが行うグループ展が京橋で行われます。現代美術家協会の公募展『現展』は国立新美術館(六本木)にて5月末に行われますが、まずはこちらからでかけてみてはいかがでしょうか。


AXIS2012
2012 1.30MON~ 2.4SAT
11:00~19:00(最終日は17:00まで)

作者一覧(敬省略)
赤穂まり子
気賀澤裕子
鈴木研作
竹内功
本田綾子
箕輪建治
向口暁子
安ヶ平愛美
渡辺泰史(賛助作品)
山本淑子(賛助作品)

会場
アートスペース羅針盤
104-0031 東京都中央区京橋3-5-3京栄ビル2F
TEL03-3538-0160





1月もまだ間に合う公募が目白押しです。
発表作品を眠らせているあなた。
是非公募にチャレンジしてみてはいかがでしょうか!

第68回現展にチャレンジ↓
http://www.artkoubo.jp/genten/d_koubo.php
新春美術鑑賞《ターナー アワード 2011》
大賞作品:橋口美佐(多摩美術大学)「私は私の半分を過去へ置き去りに、もう半分を昨日の自分に着込んで生きる」

入賞・入選作品展が始まります。
2012年1月27日(金)〜2月3日(金)まで(会期中無休)
場所:ターナーギャラリー/筺03-3953-5155
東京都豊島区南長崎6-1-3

◆発表の場、表現の場として1990年にスタートした「TURNER ACRYL AWARD」。21回目となる昨年より「TURNER AWARD」として再出発いたしました。
今年で22回となりますが、想像する学生をサポートする全国規模の公募展です。ジャンルや既成概念にとらわれないあらゆる「アート」作品が集まりました。
若いアーティストの作品をご鑑賞ください。

東京都美術館
2年間の改修工事を経て東京都美術館が平成24年4月1日にオープン致します。
今迄,他の場所で開催していた公募展も今後,続々と戻って来ます。
くれぐれも,会期や場所の確認をしてお出かけ下さい。

新しいロゴも決定したようです。
世界的なデザイナーの吉岡徳仁氏によるものです。

http://www.tobikan.jp/news/archive2011/m0deqg0000002gn6.html


上野の森にて最終日
昨日出かけたのは、第35回『新日美展』です。

汎芸術を目標とし、造形芸術の探求・研磨をめざす美術集団です。
油絵が印象的でした。絵画と工芸を中心に展示されています。

本日は最終日です。会場は上野の森美術館です

芸術の秋、今年も残すところ2ヶ月ですが
まだまだ間に合う公募があります。ART公募でチェックして気になる公募は、実際に会場で作品を鑑賞してみるのもいいかもしれません。運がいいと実際に作者の先生に会場でみかけることもあります。いろいろな展示に出かけてみてはいかがでしょうか。秋らしくなってきた公園を散歩するのも気持ちの良い季節ですよ。
秋の公募展、続々と!
芸術の秋です。アトリエの作品を発表する時です!

今日は上野の森美術館で最終日をむかえた、『新協美術会』の
新協展へいってきました。絵画の他、工芸、版画、彫刻が集まっていました。公園の木々はまだまだあおいですが秋のひんやりとした風をかんじます。

公募展は、毎年同じ作家さんの作品をみることができるという面白さもあります。お気に入りの作品と、作家さんを是非みつけてみてください。
独立ノート創刊号のご案内
独立美術協会が来年創立80回を迎えます。

独立展をもっと大勢の方に知ってもらえるように「独立ノート」が創刊されました。独立展のあれこれが書かれています。

現在79回展が開催中です。場所は六本木の新国立美術館です。
http://www.artkoubo.jp/dokuritsu/d_koubo.php



JAG展あざみ野にて
2011年JAG展にいってきました。

会場はアートフォーラムあざみ野です。
http://www.artforum-azamino.jp/

アートフォーラムあざみ野には横浜市民ギャラリーあざみ野があり
そこでアート作品の展示が行われます。
田園都市線で渋谷から約25分ほど。
『たまプラーザ駅』と『あざみ野駅』を有する横浜市青葉区は平成6年に誕生した若い土地だそうです。

横浜市民ギャラリーあざみ野もまだまだ新しく開放感のある建物で絵描きさん達の憩いの場になっています。
絵画教室や講座も行われているのでチェックしてみてくださいね。

次回展示 2011.10/10〜10/23 
横浜市所蔵カメラ・写真コレクション展 ID-写された”わたし”-
http://artazamino.jp/
朱葉会 秋季選抜展開催します。
『2011 朱葉会秋季選抜展』
2011年10月25日(火)〜10月30日(日)
11:00〜18:30(最終日は午後4時まで)
銀座アートホール(銀座):http://ginza-arthall.co/index.html#10

朱葉会の本展は来年東京都美術館に戻ります。
開催は2012年6月28日〜7月6日まで。
若い人のご応募お待ちしています!!

ART公募内:http://www.artkoubo.jp/shuyoukai/d_koubo.php
公式HP  :http://www.shuyoukai.com/
一期展にいってきました!
現在『モダン・アート,アメリカン ―珠玉のフィリップス・コレクション―』を開催中の、六本木・国立新美術館で今月28日から開催中の公募展があります。

美術館の3階に上がりますと受付があります。第46回一期展の文字。
入ってすぐに見える朱色の『一期展』タペストリーには歴史を感じます。

受賞作品がとても美しく、また珍しいのは和紙画の展示。大変秀逸で圧倒されました。いってみてください。

2011年第46回一期展 9/29(水)〜10/10(月)
六本木の国立新美術館 3F受付
一期会HP http://homepage1.nifty.com/ikkikai/
新制作協会
新制作協会展2011年国立新美術館で開催中です。
今年は通常の展示に加え,企画展第75回記念展が3階でも行われてます。第1回の新制作協会のカタログも展示され,先人が築き上げてきた功績を感じることが出来ます。先人の作品ばかりでなく,★3部門合同企画として20名の作品がみられます。通常の出品作品よりも非常に大きく,迫力が違います!これは必見です。

★3部門新制作協会は絵画部,彫刻部,スペースデザイン部の3つの部門から構成されています。
来年は是非皆さんも,公募されてみてはいかがでしょうか?
連休中9月26日まで開催中
場所:国立新美術館

Art公募内ページ
http://www.artkoubo.jp/shinseisaku/d_koubo.php
新制作協会公式HP
http://www.shinseisaku.jp/
主体展最終日
本日は日本大陸に台風が接近しているようです。

まだ都内のでは雨もまばらなので、主体展にいってきました。
上野の森美術館で本日最終日をむかえている展示です。

抒情的(あえて叙情的としませんでした)な絵画が特徴的な展示だったように思います。みごたえのある作品が多く、静かにそして強い…そんな佇まいでした。

若手参加のブースもあり、フレッシュな絵画が多く、絵画だけの展示もやはり興味深かったです。
サムホールオークション
このフクロブをごらんの方で『絵を観る』、『絵を描く』経験をお持ちの方は8割以上だと想像します。

が、みなさんは絵を購入したこと、ありますか?


初めて絵を買う方も、オークション形式でチャレンジできる
『全国サムホール公募展』
サムホールとは(SM=22.7×15.8センチ)の絵画のことで、気軽にお部屋に飾れる、そんな絵画です。初めて絵を購入する方にもお勧めですよ。

会期は 7月24日(日)〜30日(土)11:00〜18:00
初日は14:00から 最終日14:00まで

<審査投票期間>7月28日(木)まで 
<結果発表期間>29、30日

投票&オークション参加は本日、28日までです。
会場は 東京交通会館B1ゴールドサロン
日比谷駅、有楽町駅 どちらも駅から5分ほどです。

都心でちょっと一息しながら絵を購入してみませんか?




     
上野の森美術館へ
現在会期中の日本水彩展へいってきました。

今回でなんと99回。東京での開催は15日(金)までです。
上野が終わると、名古屋展、広島展、京都展と各地をまわります。


夏の暑い時期でも、上野公園にはいると木々にかこまれ
涼しい風を感じます。とても気持ちのいい場所です。

上野の森美術館のとなりの日本藝術院では、現在所蔵作品の
無料展示を行っています。所蔵作品として横山大観氏をはじめとした作品郡を
みることができます。

上野公園に訪れた際は、もう一歩足を伸ばしてみては
いかがでしょうか。

上野駅公園口よりも山下口からでると、美術館に近いんですよ。
夏の上野公園で芸術を体感してくださいね。
蒼騎展いってきました
7月ですね。はやいもので、一年の半分が過ぎてしまいました。
そんななか、7月4日までやっている、蒼騎展にいってきました。

六本木の国立新美術館はにぎわっています。

今回は会のT先生に少しお話を伺いながら鑑賞しました。
自然をモチーフにした作品が多いですね、という問いに
『そこから何を感じ、何を創るかが大切なことと思っています。』とT先生。
その言葉はそのまま観るものに返ってくるような気がします。
自然から『何を感じる』か。

まずは身近な物から着想を得るのも良いのかもしれません。

あなたもまずは一点!ぜひ公募にチャレンジしてみてください。
Tableau
六本木の公募展へ行ってきました。
現在、東京六本木の国立新美術館の3階で『第46回たぶろう展』が開催されています。

Tableau(タブロー)とは、フランス語で『絵・絵画』の意。
今年の目録には青いパレットが見えます。芸術を通して、日本と世界の平和を願い、たぶろうの道を探求する美術家集団です。

今年は展示室付属のPRコーナーにて「がんばろう東日本!たぶろうの仲間」と題して、震災に負けず頑張る各支部の様子をパネルで紹介しています。

今回の46回公募展の他にも多摩展、秋田山形支部展、千葉展、湘南展、横浜展、埼玉展、奈良展など日本各地で活動がなされています。まずは六本木の本展で『たぶろう展』を体感してみてはいかがでしょうか。

余談ですが、もくろくの右上にある、富士のようなデザインのたぶろうマークがお気に入りです。『がんばろう』って元気をくれる気がしませんが?

たぶろう展は6月20日まで。会場は国立新美術館の3階です。
うしくビエンナーレ2011
本日,うしくビエンナーレ情報公開しました。
前回の第3回展は1000点を超える応募数がある中、入選作品は118点と非常に狭き門ですが入選した歓びは大きいですね。

画像作品:第3回 ビエンナーレうしく大賞「彼方」藤井誠 洋画


ビエンナーレは2年に一度です。このチャンスをお見逃しなく!!
art公募サイト内 http://www.artkoubo.jp/ushiku/d_koubo.php
公式HP:http://www.city.ushiku.ibaraki.jp/section/chuuou/biennial/main.htm
     
豆知識!:このサイトをご覧の方はご存知と思いますが...
     ・アニュアルは1年に一度の国際展示。
     ・ビエンナーレは2年に一度の国際展示。
     ・トリエンナーレは3年に一度の国際展示。
たぶろう展・来週からスタート
6月8日(水)から六本木の国立新美術館でたぶろう展がスタートします。
今回の第46回たぶろう展において、国立新美術館の展示室付属のPRコーナーにて
「がんばろう東日本!たぶろうの仲間」と題して、
震災に負けず頑張る各支部の様子をパネルで紹介します。

また東京支部では、障害に負けずたぶろう展での絵画活動に情熱を傾け、今年60歳の短い人生を終えた、増田恵子さんの絵画活動が紹介されます。(第4室で作品紹介)
新潟地区では、魚沼山紫水明展を紹介します。
たぶろう会創始者・並木治予視会長の愛した新潟県守門村の村おこしに賛同して始めた守門山紫水明展。
市町村合併を経て、魚沼山紫水明展と名を変え、昨年20周年記念展を開催しました。それを契機に、地元・魚沼市の画家の方々と連携の中で新たな一歩を踏み出しました。
たぶろう(Tablau)とは、フランス語で「絵・絵画」を意味します。
たぶろうを通じて、今私たちに何ができるのか考えてみませんか。

たぶろう美術協会 http://www.taburou.com/
第46回たぶろう展:2011年6月8日〜20日 国立新美術館
今日からスタート!
今日から国立新美術館で公募展がはじまりました。
『現展』『第一美術展』『日洋展』

本日たちよらせていただいた『現展』さんです。
会期中にギャラリートークを開催するようです。

●29日(日) 14:00〜16:00 
●現展会場1室に14:00に集合

展示作品について、作家さんが語ってくださるようです。
ぜひ週末、参加してみてください。
上野の森にて旺玄展開催中
公園や川などでのんびりしたい季節になってきました。

現在、東京・上野公園にある上野の森美術館では旺玄展が開催されています。
洋画を中心にみずみずしい絵画が多いように思います。受賞作品を中心にとても珍しい表現を追究している会員さんもいらっしゃいます。今回はデジタル版画を制作しているアーティストの方にお話をきくことができました。

19日木曜日までの開催です。上野駅公園口から2〜3分ほどです。是非おでかけください。
旺玄会 77回旺玄展 http://www.ohgenkai.org/
太平洋美術会にいってきました
六本木の美術館で行われている公募展、第107回太平洋展にいってきました。会場に入ってすぐに目にとびこんでくる八ヶ岳には圧倒されます。
今日はあいにくの雨でしたが、会場は賑わいをみせていました。

太平洋展は国立新美術館では5月23日(月)までの開催です。
そのあと愛知、千葉、福岡、大阪、神奈川を巡回します。

15日までは企画展のシュルレアリスム展も同時に観ることができます。

太平洋美術会・第106回太平洋展
http://www.taiheiyobijutu.or.jp/
春陽会と光風会
本日春陽会と光風会の展示を観て来ました。六本木国立新美術館で4月25日(月)まで。以前 フクロブでご紹介した春陽会のツアーはおかげさまで満員御礼となりました。また春陽会では第88回春陽展 春陽会チャリティー作品展も行われてます。

光風会
http://www.h4.dion.ne.jp/~koufukai/
春陽会
http://www.shunyo-kai.or.jp/index.htm
春陽展ツアー
美術情報誌のフリーペーパー「art_icle」が主催のツアーが行われます。六本木エリアのギャラリーを数件巡り最後に新国立美術館で開催している春陽会展を鑑賞します。先生から直接絵の説明もあって充実の企画です。
美術に浸り新しい六本木を発見できそうです。

先着10名様
4月23日(土)14時〜17時解散予定
参加費無料
申込締切 4月20日(水)
参加方法:参加人数参加者全員のフルネーム代表者の(緊急連絡先)記載し,アーティクル編集部迄お申込みください。
筺035645-3244 Mail:info@art-icle.jp
国立新美術館3月30日より3団体開催
本日より国立新美術館で水彩連盟,創元会,示現会の3公募団体が開催しました。地震の影響の中での開催は大変だったと思います。無事開催何よりです。アートを支える人のエネルギーはすごいですね。

是非ご来場ください。

国立新美術館(六本木)
〒106-8558
東京都港区六本木7丁目22−2
03-5777-8600

http://www.nact.jp/

3月26日より開館時間が
10:00〜16:00になりました。
ご注意下さい。