無料鑑賞券プレゼント!ルドン-秘密の花園
ルドン-秘密の花園

オディロン・ルドン(1840-1916年)は、印象派の画家たちと同世代でありながら、幻想的な内面世界に目を向け、その特異な画業は、今も世界中の人の心を魅了して止みません。なかでも本展は植物に焦点をあてた、前例のない展覧会となります。ドムシー男爵の城館の食堂を飾った装飾で、当館が所蔵する最大級のパステル画《グラン・ブーケ(大きな花束)》を、同食堂の残りの15点の壁画(オルセー美術館所蔵)と合わせて展示します。
また、出品作およそ90点のうち大半は、オルセー美術館、ボルドー美術館、プティ=パレ美術館(パリ)、ニューヨーク近代美術館MOMA、シカゴ美術館など海外の主要美術館の所蔵作品により構成する、大規模なルドン展となります。

無料観覧券プレゼント!
5組10名様に無料閲覧券プレゼント

締切り2月7日(水)13時まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『ルドン展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。



●会場:三菱一号美術館
   〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-6-2
●会期:2018年2月8日〜5月20日
●時間:10:00〜18:00
※祝日を除く金曜、第2水曜、展覧会会期中の最終週平日は21:00まで

●休館日
毎週月曜(但し祝日の場合、5/14とトークフリーデーの2/26、3/26は開館)

画像:《『夢想(わが友アルマン・クラヴォーの思い出に)』VI. 日の光》1891年 リトグラフ/紙(シーヌ・アプリケ)三菱一号館美術館蔵

公式HP:http://mimt.jp/redon/
無料観覧券プレゼント!ブリューゲル展
ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜


16、17世紀のヨーロッパにおいてもっとも影響力を持った画家一族のひとつであったブリューゲル一族。一族の祖であるピーテル・ブリューゲル1世は、現実世界を冷静に見つめ、人間の日常生活を何の偏見もなく、ありのままに表現した革新的な画家でした。この観察眼は、子から孫、ひ孫へと受け継がれ、一族の絵画様式と伝統を築き上げていくことになります。
本展は貴重なプライベート・コレクションを中心とした約100点の作品により、ブリューゲル一族と、彼らと関わりのある16、17世紀フランドル絵画の全体像に迫ります。 

5組10名様に無料観覧券プレゼント
チケットプレゼント!
締切り12月27日(水)13時まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『ブリューゲル展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。


●会期:2018年1月23日(火)〜4月1日(日)
●会場:東京都美術館 企画棟 企画展示室 
●休室日:月曜日、2月13日(火)※ただし、2月12日(月)は開室
●時間:9:30〜17:30 金曜日は9:30〜20:00(入室は閉室の30分前まで)
●閲覧料:一般 1,600円 / 大学生・専門学校生1,300円 / 高校生 800円 / 65歳以上 1,000円
※中学生以下は無料
※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその付添いの方(1名まで)は無料※いずれも証明できるものをご持参ください

展覧会公式HP:http://www.ntv.co.jp/brueghel/

作品画像:ピーテル・ブリューゲル2世《鳥罠》1601年
Private Collection,Luxembourg
チケプレ!オットー・ネーベル展 シャガール、カンディンスキー、クレーの時代
スイス、ドイツで活動した画家オットー・ネーベル(1892-1973)。1920年代半ばにワイマールに滞在したネーベルは、バウハウスでカンディンスキーやクレーと出会い、長きにわたる友情を育みました。ベルンのオットー・ネーベル財団の全面的な協力を得て開催される、日本初の回顧展となる本展では、建築、演劇、音楽、抽象、近東など彼が手がけた主要なテーマに沿って、クレーやカンディンスキー、シャガールなど同時代の画家たちの作品も併せて紹介することで、ネーベルが様々な画風を実験的に取り入れながら独自の様式を確立していく過程に迫ります。バウハウス開校100周年(2019年)を前に、若き日のバウハウス体験に始まり、素材やマチエールを追求し続けた画家ネーベルの知られざる画業を紹介します。

会場限定のカラフルな色合いが魅力的なオリジナルグッズや、周辺の飲食店とのコラボレーションで作品をイメージしたメニューも登場します。作品鑑賞とあわせてネーベルの世界をまるごと堪能していただきたい、秋のいちおし展覧会です。


チケットプレゼント!
5組10名様。締切り9月28日(木)13時まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『オットーネーベル展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。


知られざるスイスの画家 ―それはバウハウスからはじまった!
オットー・ネーベル展
シャガール、カンディンスキー、クレーの時代

●会期:2017年10月7日(土)〜12月17日(日)
    10月17日(火)、11月14日(火)のみ休館
● 会場:Bunkamura ザ・ミュージアム
   渋谷・東急本展横 東京都渋谷区道玄坂2-24-1
● 開館時間:10:00-18:00 *入館は17:30まで
      毎週金・土曜日は21:00まで *入館は20:30まで
●観覧料:一般1,500円(1,300円)、大学生・高校生1000円(800円)、中学・小学生700円(500円)
*( )内は前売り・団体(20名以上)

掲載画像:オットー・ネーベル《ナポリ》『イタリアのカラーアトラス(色彩地図帳)』より、1931年、水彩・紙、オットー・ネーベル財団
チケプレ!石川直樹 この星の光の地図を写す
世界をフィールドとして活躍する写真家、石川直樹(1977-)の個展を新潟市美術館で開催します。
石川は極地や高山、島々を旅しては、その風景や人々の暮らしを写してきました。人類学や民俗学を背景に持つ石川のまなざしは、自然に向き合って生きる人間の叡智に注がれています。新潟に取材した《潟と里山》をはじめ初期から現在に至る代表的なシリーズを、未発表作を加えて構成、約300点の作品を一挙に紹介します。

チケットプレゼント!
5組10名様。締切り8月9日(水)13時まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『石川直樹展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

石川直樹 この星の光の地図を写す

●会期:2017年08月10日(木)〜2017年09月24日(日)
●休館日:月曜日、9月19日(火)
 *ただし、8月14日(月)、9月18日(月・祝)は開館
●会場:新潟市美術館 企画展示室
●観覧料:一般1,000円(800円)、大学生・高校生800円(600円)、中学生以下無料
 *( )内は団体(20名以上)・リピーター割引料金

主催:新潟市美術館 共催:NST 協力:SCAI THE BATHHOUSE、産経新聞社
企画協力:水戸芸術館現代美術センター

掲載画像:石川直樹 シリーズ《CORONA》より 2010年
チケプレ!杉戸洋 とんぼ と のりしろ
小さな家、空、舟などのシンプルなモチーフ。繊細に、あるいはリズミカルにおかれた色やかたち。抽象と具象の間を行き来するような杉戸洋(1970- )の作品は国内外で多くの人を魅了してきました。今回、東京にある美術館では初の個展を開催します。
会場となる東京都美術館の地下に広がる吹き抜けの空間は、タイルの床やコンクリートを削った壁など、前川國男による建築独特の質感と佇まいをもちます。この空間から着想された、深みのある釉薬に彩られた常滑のタイルによる最新作をはじめ、絵画、ドローイングなどが、展示空間を色や光で満たします。さりげない空間のしつらえやさまざまなイメージの繋がりを見い出すなかに生まれてくる、作品と空間そして日常への眼差しが新しく開かれていくような感覚──つくることと見ることの喜びと深淵、ここでしか味わうことのできない作品との出会いをお楽しみください。

チケットプレゼント!
5組10名様。締切り8月9日(水)13時まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『杉戸洋展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

「杉戸洋 とんぼ と のりしろ」
● 会期:2017年7月25日(火)〜10月9日(月・祝)
● 会場:東京都美術館ギャラリーA・B・C
 〒110-0007 東京都台東区上野公園8-36
●開室時間 9:30〜17:30 ※入場は閉室の30分前まで
●夜間開室:金曜日は9:30〜20:00(入室は閉室の30分前まで)
 ※ただし、8月4日(金)、11日(金・祝)、18日(金)、25日(金)は9:30〜21:00
●休室日:月曜日、9月19日(火)
 ※ただし、8月14日(月)、9月18日(月・祝)、10月9日(月・祝)は開室

● 観覧料
 当日:一般 800円 / 大学生・専門学校生 400円 / 65歳以上 500円
 団体券: 一般 600円(20名以上)
 ※その他観覧料の詳細につきましてはHPをご参照ください
●展覧会ホームページ:http://hiroshisugito.tobikan.jp/
●お問合せ:03-3823-6921

掲載画像: 《placing the boat》2017年 ダンボール、発泡スチロール、水彩、紙(作家蔵)
チケットプレゼント!ジャコメッティ展
スイスに生まれ、フランスで活躍したアルベルト・ジャコメッティ(1901-1966年)は、20世紀のヨーロッパにおける最も重要な彫刻家のひとりです。
アフリカやオセアニアの彫刻やキュビスムへの傾倒、そして、1920年代の終わりから参加したシュルレアリスム運動など、同時代の先鋭的な動きを存分に吸収したジャコメッティは、1935年から、モデルに向き合いつつ独自のスタイルの創出へと歩み出しました。それは、身体を線のように長く引き伸ばした、まったく新たな彫刻でした。ジャコメッティは、見ることと造ることのあいだの葛藤の先に、虚飾を取り去った人間の本質に迫ろうとしたのです。その特異な造形が実存主義や現象学の文脈でも評価されたことは、彼の彫刻が同時代の精神に呼応した証だといえましょう。
またジャコメッティは、日本人哲学者である矢内原伊作(1918−1989年)と交流したことでも知られ、矢内原をモデルとした制作は、ジャコメッティに多大な刺激を与えました。

本展覧会には、ジャコメッティの貴重な作品を所蔵する国内コレクションのご協力も仰ぎつつ、初期から晩年まで、彫刻、油彩、素描、版画など、選りすぐりの作品、132点が出品される予定です。

チケットプレゼント!
5組10名様。締切り6月22日(木)13時まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『ジャコメッティ展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

「ジャコメッティ展」
● 会期:2017年6月14日(水)〜9月4日(月)
● 会場:国立新美術館 企画展示室1E 
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
開館時間 10:00〜18:00(毎週金曜日・土曜日は20:00まで)
※入場は閉館の30分前まで
休館日 毎週火曜日
http://www.nact.jp/
● 観覧料
一般1,600(1,400)円 大学生1,200(1,000)円 高校生800(600)円 中学生以下無料
 *( )内は団体料金
●巡回先:
 愛知展 2017年10月14日(土)〜12月24日(日)豊田市美術館
●展覧会ホームページ:http://www.tbs.co.jp/giacometti2017/

掲載画像:《歩く男機奸1960年 ブロンズ
マルグリット&エメ・マーグ財団美術館、サン=ポール・ド・ヴァンス
チケットプレゼント!サンシャワー展
国立新美術館と森美術館による初の共同企画展覧会
「サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980 年代から現在まで」が
7 月5 日から開催されます。
ASEAN10 カ国より85 組(予定)のアーティストを選定、計約180 点の作品を2 館の会場に展示する、国内最大規模の東南アジア現代美術展です。

人口約6億人。多民族、多言語、多宗教の東南アジア地域ではダイナミックで多様な文化が育まれてきました。経済発展が目覚ましい近年、その現代アートの動向にも世界中から大きな注目が集まっています。

「サンシャワー(天気雨)」は、東南アジア地域では頻繁にみられる気象現象であり、紆余曲折の歴史を経てきた同地域を表すメタファーでもあります。
本展では、自由の希求、アイデンティティ、成長とその影、コミュニティ、信仰と伝統、歴史の再訪など、東南アジアにおける1980年代以降の現代アートの発展を複数の視点から掘り下げ、国際的な現代アートの動向にも照らしながら、そのダイナミズムと多様性を紹介します。

【チケットプレゼント!】
5組10名様。締切り5月22日(月)13時まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『サンシャワー展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

「サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980 年代から現代まで」
● 会期:2017 年7 月5 日(水)〜10 月23 日(月)
● 会場:国立新美術館 企画展示室2E /森美術館 
・国立新美術館
 〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
 開館時間 10:00〜18:00(毎週金曜日・土曜日は21:00 まで)
 ※入場は閉館の30 分前まで 休館日 毎週火曜日
 http://www.nact.jp/
・森美術館 
 〒106-6150 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53 階
 開館時間 10:00〜22:00(毎週火曜日は17:00 まで)
 ※入場は閉館の30 分前まで 会期中無休
 http://www.mori.art.museum/
● 観覧料
2館共通:一般1,800(1,600)円 大学生800(600)円
*( )内は前売り料金
単館:一般1,000円(800)円 大学生500(300)円
*( )内は団体料金
※観覧料詳細は下記展覧会ホームページをご覧ください。

●展覧会ホームページ:http://sunshower2017.jp/
●お問い合わせ:03-5777-8600(ハローダイヤル)

掲載画像: リー・ウェン《奇妙な果実》2003年 Cプリント 36 x 54 cm
サンシャワー
サンシャワー
チケットプレゼント!ランス美術館展
フランス絵画の宝庫 ランス美術館展
ダヴィッド、ドラクロワ、ピサロ、ゴーギャン、フジタ・・・

フランス北東部シャンパーニュ地方にある、ランス美術館のコレクションをご紹介する展覧会です。ランス美術館は、歴代のフランス国王が戴冠式を行った大聖堂で知られる古都ランス市に位置し、初期ルネサンスから現代まで、幅広いコレクションを有するフランス絵画の宝庫として世界に知られています。本展覧会はランス美術館の所蔵作品から、17世紀のバロックに始まり、18世紀のロココ、19世紀のロマン派、新古典派、印象派、ポスト印象派まで約70点で構成する、フランス絵画の歴史をたどる展覧会です。また、ランス市に縁の深いレオナール・フジタ(藤田嗣治)の作品群も併せてご紹介いたします。

チケットプレゼント!
5組10名様。締切り4月20日(木)13時まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『ランス美術展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

● 会期:2017年4月22日(土)〜6月25日(日)
月曜日休館
● 会場:東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館
● 〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1損保ジャパン日本興亜本社ビル42階

 新宿西口より徒歩5分
● 開館時間:10:00〜18:00 金曜日は19:00(入館は閉館時間の30分前まで)
●入館料:一般1,300(1,100)円 大学・高校生800(650)円
シルバー<65歳以上>1,100円 中学生以下無料
※(  )内は前売りおよび20名以上の団体料金
※身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方とその付添いの方1 名は無料。被爆者健康手帳をお持ちの方はご本人のみ無料。
●ホームページ:http://www.sjnk-museum.org/
●お問い合わせ:03−5777−8600(ハローダイヤル)

掲載画像:
ポール・ゴーギャン《バラと彫像》1889年
油彩、カンヴァス 73.2×54.5
Reims, Musée des Beaux-Arts ©MBA Reims 2015/Christian Devleeschauwer.
チケットプレゼント!ファッションとアート 麗しき東西交流
画像:ターナー「ドレス」1870年代 京都服飾文化研究財団蔵
リチャード・ホートン撮影


明治維新以降の19世紀後半から20世紀前半のファッションと美術に焦点を当て、東西の文化交流が、人々の生活や美意識にどのような影響を及ぼしたのかを紹介する展覧会です。

明治以降の日本では、西洋からもたらされたファッションやライフスタイルが、急速に人々の暮らしに浸透していきました。一方、西洋へは日本の美術品や着物が輸出され、ジャポニスムのブームが起こりました。日本と西洋の双方にとって、海の向こうの人々は、美しく珍しい衣服を優雅にまとい、自分たちのものとは異なる工芸品で日々を豊かに彩る、「麗しき」他者であったことでしょう。

世界屈指の服飾コレクションを有する京都服飾文化研究財団(KCI)所蔵のドレスや服飾品約100点を中心に、国内外の美術館や個人が所蔵する服飾品、工芸品、絵画、写真など計約200点を展観。日本と西洋が互いの装いと生活の文化をどのように受容・展開し、新しい美を見出していったかをたどります。
(会期中、一部展示替えあり)

チケットプレゼント!
5組10名様。締切り4月10日(月)13時まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『ファッションとアート 麗しき東西交流』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

ファッションとアート 麗しき東西交流 展
● 会期:2017年4月15日(土)〜6月25日(日)
● 会場:横浜美術館
神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
TEL:045-221-0300
● 開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
 ※5月17日(水)は20:30まで。(入館は20:00まで)
●休館日:木曜日、5月8日(月) ※ただし5月4日(木・祝)は開館。
●入館料:一般 1,500(1,400)円/大・高生 900(800)円/中学生 600(500)円/65歳以上 1,400円(要証明、美術館券売所のみ対応)
 ※( )内は20名以上の団体料金、要事前予約。
 ※毎週土曜日は、高校生以下無料(要生徒手帳、学生証)。
 ※障害者手帳持参者および付添1名は無料。
 ※本展チケットで観覧当日に限り、横浜美術館コレクション展も観覧可能。
 ※その他の割引料金については別途問い合わせ。
 ※前売り:一般 1,300円/大・高生 700円/中学生 400円
 ※前売券販売期間は2017年2月15日(水)〜4月14日(金)
 ※チケットは横浜美術館、セブンチケットにて取り扱い。
● 特設サイト
http://yokohama.art.museum/special/2017/fashionandart/index.html
チケットプレゼント:シャセリオ―展
シャセリオ―展
19世紀フランス・ロマン主義の異才


日本初、シャセリオー大回顧展のみどころ
夭折した早熟の天才
早くから画才を発揮したシャセリオーは、師アングルに「この子はやがて絵画界のナポレオンになる」と言わしめた逸材であり、若干16歳でサロンにデビューしています。
やがてアングルとは決別、独自の作品世界の探求へ向かいますが、道半ば、37歳で急逝しました。
絵画作品数は260点前後とされますが、所在不明作品も多く、本国フランスでもその作品をまとまった形で見る機会は稀です。
今回の展覧会は、16歳で描いた自画像から、中期の代表作《アポロンとダフネ》、最晩年の《東方三博士の礼拝》まで、絵画約40点、水彩・素描約30点、版画約19点を集め、シャセリオーの芸術を日本ではじめて本格的に紹介します。

早すぎる死の後、表舞台から去ったシャセリオーの芸術は、世紀転換期、パリ・コミューンで破壊された後は植物が覆うパリの廃墟と化していた会計検査院の壁を飾ったその代表作の壁画の救出運動の高まりとともに、再び脚光を浴びます。
本展では、かつてこの大壁画に決定的な影響を受けたギュスターヴ・モローやピュヴィス・ド・シャヴァンヌらの作品とともに、シャセリオーから世紀末の象徴主義へと受け継がれた密かな水脈にも光をあてます。

チケットプレゼント!
10組20名様。締め切り2月23日(木)13時まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『シャセリオ―展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

●会期:2017年2月28日〜5月28日
●会場:国立西洋美術館
■掲載画像:《コンスタンティーヌのユダヤ人街の情景》
1851年 メトロポリタン美術館

●公式HP:http://www.tbs.co.jp/chasseriau-ten/

チケットプレゼント!マリメッコ展
マリメッコ展―デザイン、ファブリック、ライフスタイル
フィンランドを代表するデザインハウス、マリメッコは1951年、アルミ・ラティアによってヘルシンキで創業されました。テキスタイルデザインを学んだのち、広告代理店で経験を積んだラティアのもとへ才能あるデザイナー達が集い、優れたデザインと巧みなPR戦略によって、60年代には世界的なブランドへと成長していきます。その後製品は家庭用品やインテリアにまで展開され、マリメッコは今日、日本を含む世界中で絶大な人気を誇っています。ヘルシンキのデザイン・ミュージアムの所蔵作品から、ファブリック約50点、貴重なヴィンテージドレス約60点、デザイナー自筆のスケッチ、各時代の資料など、計200点以上を通して、マリメッコの60年にわたる歴史をたどり、個性あふれるデザイナーの仕事ぶりと活躍を紹介する、国内初の大規模な巡回展です。
チケットプレゼントあります。5組10名様分チケットプレゼント!
11月24日(木)午後13時までとなります。
宛先(メールのみ)desk@artkoubo.jp
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
当選者の発表は、発送をもってかえさせていただきます。

●会期:2016年12月17日(土)〜2017年2月12日(日)
    ※1月1日のみ休業
●会場:Bunkamuraザ・ミュージアム
●時間:10:00〜19:00(入館は18:30まで)
    毎週、金、土曜日は21:00まで※12月31日は除く
   (入館は20:30まで)
●入館料:当日 一般:1,400円・当日 大高:1,000円・当日 中小:700円

●公式HP:http://www.bunkamura.co.jp

画像:ファブリック ≪ウニッコ≫(ケシの花)、図案デザイン:マイヤ・イソラ、
1964年 Unikko pattern designed for Marimekko by Maija Isola in 1964
チケットプレゼント!クラーナハ展―500年後の誘惑
クラーナハ展―500年後の誘惑
ルカス・クラーナハ(父、1472-1553年)は、ヴィッテンベルクの宮廷画家として名を馳せた、ドイツ・ルネサンスを代表する芸術家です。ユディトやサロメ、ヴィーナスやルクレティアといった物語上のヒロインたちを、特異というほかないエロティシズムで描きだしたイメージで艶っぽくも醒めた、魅惑的でありながら軽妙なそれらの女性像は、遠く後世の人々をも強く魅了してきました。
日本初のクラーナハ展となる本展では、彼の死後、近現代におけるその影響にも迫ります。

●会期:2016年10月15日(土)〜2017年1月15日(日)
●開館時間:午前9時30分〜午後5時30分
毎週金曜日:午前9時30分〜午後8時
※入館は閉館の30分前まで
●休館日:月曜日(ただし、2017年1月2日(月)は開館)、2016年12月28日(水)〜2017年1月1日(日)

10組20名様分チケットプレゼント!
10月13日(木)午後17時までとなります。
宛先(メールのみ)desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『クラーナハ展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。


●主催:国立西洋美術館、ウィーン美術史美術館、TBS、朝日新聞社
●後援:外務省、オーストリア大使館、BS-TBS、TBSラジオ、J-WAVE
●特別協賛:大和ハウス工業
●協賛:大日本印刷
●協力:オーストリア航空、ルフトハンザカーゴ AG、ルフトハンザ ドイツ航空、アリタリア-イタリア航空、日本航空、日本通運、西洋美術振興財団
●観覧料金:当日:一般1,600円、大学生1,200円、高校生800円
前売/団体:一般1,400円、大学生1,000円、高校生600円
●巡回:国立国際美術館
2017年1月28日(土)〜4月16日(日)
画像:ルカス・クラーナハ(父)《ホロフェルネスの首を持つユディト》
1530年頃 ウィーン美術史美術館 ©KHM―Museumsverband.

公式HP:http://www.tbs.co.jp/vienna2016/
モードとインテリアの20世紀展チケットプレゼント
モードとインテリアの20世紀展
―ポワレからシャネル、サンローランまで―
きらめくベルベットの布地に豪華な毛皮で襟飾りが施されたコート、最高の職人の手で刺されたビーズ刺繍のケープ。
国内屈指のモードコレクションを収蔵する島根県立石見美術館の麗しいモード作品の数々を、この秋、東京で一堂に紹介いたします。20世紀は、ファッションがめまぐるしく変化した時代でした。社会のありようがモードを変革し、また逆に衣服の形が女性のライフスタイルに直接働きかける場合もありました。
本展は、ベルエポック、ジャズエイジ、世界恐慌と大戦を経てミッドセンチュリーを過ぎるまでの20世紀ファッションの流れを、同時代の主要なインテリアと共に概観する試みです。(公式HPより抜粋)

チケットプレゼントあります。5組10名様分チケットプレゼント!
10月7日(金)午後13時までとなります。※メールタイトルに「モードとインテリアの20世紀展」と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

desk@artkoubo.jp

●会期:9月17日(土)〜11月23日(水・祝)
●休館日:毎週水曜日(11月23日は開館)
●会場:パンソニック汐留ミュージアム
●入場料:一般:1,000円 65歳以上:900円 
大学生:700円 中・高校生:500円 小学生以下:無料
20名以上の団体:各100円割引
障がい者手帳をご提示の方、および付添者1名まで無料で入館可能。

公式HP:http://panasonic.co.jp/es/museum/

主催:パナソニック 汐留ミュージアム、毎日新聞社 
特別協力:島根県立石見美術館
後援:フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本、港区教育委員会
協力:TOKYO MX

画像:シャルル・マルタン
≪ミュール≫
『モード・エ・マニエール・ドージュルドュイ』 1913年 Pl.4.
チケプレ!東京都美術館 開館90周年記念展
今年2016年に開館90周年を迎えた上野,東京都美術館。
開館90周年記念展とし,木に向き合う5名の作家──國安孝昌、須田悦弘、田窪恭治、土屋仁応、舟越桂─の作品による企画展,
「木々との対話──再生をめぐる5つの風景」が開催されます。
命ある存在として、人々の暮らしに深く関わってきた木。再生あるいは希望の象徴でもある木。3.11から5年を経た今年、「木と再生」をキーワードに、各世代の現代日本を代表する美術作家5名による木彫とインスタレーション,「5つの風景」を紹介します。

会期中は,舟越桂氏の講演会や公開制作などイベントも多数。詳細はウェブサイトをご覧ください。

画像:土屋仁応《森》(部分)2012年 個人蔵 撮影:竹之内祐幸

<展覧会特設ウェブサイト>
http://90th.tobikan.jp/

【5組10名様分チケットプレゼント!】
7月14日(木)13時までとなります。
宛先(メールのみ)desk@artkoubo.jp
メールタイトルは『木々との対話』,
本文に住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

<展覧会情報>
開館90周年記念展「木々との対話──再生をめぐる5つの風景」
Tokyo Metropolitan Art Museum’s 90th Anniversary Exhibition Dialogue with Trees ―Five Stories of Rebirth and Renewal
●会期:2016年7月26日(火)〜10月2日(日)
●会場:東京都美術館 ギャラリーA・B・C
●休室日:月曜日 ※9月19日(月・祝)は開室
●開室時間:9:30〜17:30(入室は閉室の30分前まで)
●夜間開室:金曜日は9:30〜20:00(入室は閉室の30分前まで)※9月23日、30日を除く※8月5日(金)、6日(土)、12日(金)、13日(土)、9月9日(金)、10日(土)は9:30〜21:00
● 観覧料:
一般 800円 ,団体(20名以上)600円,大学生・専門学校生 400円 ,65歳以上 500円
高校生以下無料(要証明)

その他割引特典あり。詳細はウェブサイトをご確認ください。
チケットプレゼント!中島千波とおもちゃシリーズ
中島千波とおもちゃシリーズー画家のひみつー
画壇の最前線にいる日本画家の一人、中島千波(1945〜)が生涯描き続けたいと語る「おもちゃシリーズ」。
南米やヨーロッパ、アジアなど、自身で集めた世界各地のおもちゃをモチーフに描いたシリーズで、窓を背景に花とともに描かれるおもちゃたちは、なんとも不思議で楽しそうな世界をつくりあげています。
本展ではおもちゃシリーズの作品約60点を展示し、モチーフになったおもちゃたちや制作のために描かれた花のデッサンも同時にご覧いただきます。

10組20名様分チケットプレゼント!
6月2日(木)午後13時までとなります。
宛先(メールのみ)desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『中島千波とおもちゃシリーズ』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

展覧会情報

●会期:2016年5月31日(火)〜2016年7月10日(日)

●入館料:一般500円、大学生400円、高校生・60歳以上250円・小中学生100円
※団体(10名以上)のお客さまが同時に入館される場合及び渋谷区民の入館料で、2割引となります。
※障がい者とその付添の方各1名は無料です。入館の際に障がい者手帳等をご提示ください。
※金曜日に入館される渋谷区民の方は無料です。入館の際に住所のわかるものをご提示ください。
※土・日曜日、休日、小中学生は無料です。
※本展に関しては区内小中学生は無料です。
●会場:松涛美術館 〒150-0046渋谷区松濤2-14-14
    TEL:03-3465-9421
●休館日:6月6日(月)、13日(月)、20日(月)、27日(月)、7月4日(月)

●公式HP:http://www.shoto-museum.jp/exhibitions/168nakajimachinami/
BEST SELECTION 2016 チケットプレゼント!
「公募団体ベストセレクション 2016」は,全国の主要な公募団体の中から選定された27の美術団体による合同展覧会です。
東京都美術館の5つの展示室を会場に,各団体から選出された151人の作品を一堂に展示します。
日本画、洋画をはじめ、彫刻、版画、水彩画、工芸まで多様なジャンルの作品をとおして、美術公募団体展の魅力を紹介します。
各団体の「旬の作家」による,表現の競演をぜひお楽しみください。

チケットプレゼントあります。
5組10名様分チケットプレゼント!
4月25日(月)午後13時までとなります。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp

※メールタイトルに『公募団体ベストセレクション 美術 2016』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

●会期:2016年5月4日(水・祝)〜27日(金)
●時間:9:30〜17:30(5月6日(金)、13日(金)20日(金)は20:00まで)*ご入室は閉室の30分前まで
●休室日:5月16日(月)
●会場:東京都美術館 公募展室 ロビー階第1・第2,ギャラリーA・B・C
●観覧料:当日券 一般 1,000円 / 65歳以上 700円  団体券 一般 900円
※団体割引の対象は20名以上
※学生以下は無料
※同時開催の「生誕300年記念 若冲展」のチケット(半券可)提示にて無料
※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその付添いの方(1名まで)は無料
※いずれも証明できるものをご持参ください
※5月18日(水)は「国際博物館の日」により、どなたでも入場無料
●公式HP:http://www.tobikan.jp/exhibition/h28_bestselection2016.html

画像:春陽会 畠山昌子「Vision 150401」2015年 油彩、方解末、カンヴァス 作家蔵
国芳イズム―歌川国芳とその系脈チケットプレゼント
国芳イズム―歌川国芳とその系脈

武蔵野の洋画家 悳俊彦コレクション



初公開の作品を多数含む幕末・明治期の浮世絵コレクションと悳氏の油彩画を紹介



悳俊彦(いさお・としひこ/1935〜)は風土会に所属し一貫して武蔵野の自然を描く洋画家です。また歌川国芳、月岡芳年など幕末・明治期の浮世絵に早くから着目しコレクションしてきた蒐集家・研究者として、国内はもちろん、海外でも高い評価を受けています。本展では、初公開の作品を多数含む、幕末・明治期の浮世絵コレクションを紹介し、武蔵野を描く悳氏の油彩画も併せて展覧します。

チケットプレゼントあります。
10組20名様分チケットプレゼント!
2月12日(金)午後13時までとなります。
宛先(メールのみ)desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『国芳イズム』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。
<開催案内>
●会 期  2016年2月19日(金曜)〜4月10日(日曜)

●休館日  月曜日(ただし、3月21日(月曜・休日)は開館、翌22日(火曜)休館)
●開館時間: 午前10時〜午後6時 ※入館は午後5時30分まで
●観覧料 : 一般800円、高校・大学生および65〜74歳600円、
     中学生以下および75歳以上無料。ぐるっとパスご利用の方300円(年齢等による割引の適用外になります)
●会期中のイベント多数ございます。
詳しくはHP:http://www.neribun.or.jp/web/01_event/d_museum.cgi?id=10276
画像:歌川国芳「相馬の古内裏」弘化年間(1844〜48)


絵画のゆくえ2016The Way of Paintings 2016FACE Award Winners
2012 年度に創設された公募コンクール『FACE』は、年齢・所属を問わない新進作家の登竜門として毎回数多くの応募者を迎えています。出品作品は美術評論家を中心とした審査員による厳正な審査のもと、将来国際的にも通用する可能性を秘めた作品を入選として、さらに優れた作品には「グランプリ」「優秀賞」等の各賞を授与しております。

本展は、『FACE』創設以降3 年間の「グランプリ」「優秀賞」受賞作家たち12 名の、近作・新作約90 点を一堂に会し、併せて過去のグランプリ受賞作3 点も展示することで、時代の感覚を捉えた作品の真価を問い、「絵画のゆくえ」を探ります。


チケットプレゼントあります。
5組10名様分チケットプレゼント!
12月25日(金)午後13時までとなります。
宛先(メールのみ)desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『絵画のゆくえ2016』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

●会期: 2016年1月9日[土]−2月14日[日]
●休館日: 月曜日(ただし1月11日は開館、翌12日も開館)
●開館時間: 午前10時から午後6時 *入館は午後5時30分まで
●会場:東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館
●観覧料: 一般600円(500円)、大学・高校生400円(300円)、中学生以下無料*( )内は20名以上の団体料金
主催: 東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館、読売新聞社
協賛: 損保ジャパン日本興亜

画像:FACE2013 グランプリ 堤 康将 《嘯く》 2012年
岩絵具・銀箔・麻紙 194.1×92.2cm

公式HP:http://www.sjnk-museum.org/program/3405.html

君が叫んだその場所こそがほんとの世界の真ん中なのだ。 チケットプレゼント
パリ・リトグラフ工房idemから
―現代アーティスト20人の叫びと囁き
19世紀から20世紀初頭にかけてフランスで花開き、ピカソやマティス、シャガールなどが数々の名作を生みだして再び脚光を浴びた版画技法リトグラフ。100年以上にわたるその歴史を背景に、モンパルナスの地で技術と伝統を受け継ぎ、1990年代からアーティストとの協働を積極的に行っている工房が「Idem Paris(イデム・パリ)」です。本展は、原田マハの最新小説と連動する新たな趣向を試みるとともに、20作家がidemで制作した約130点を紹介します。
チケットプレゼントあります。
5組10名様分チケットプレゼント!
12月11日(金)午後13時までとなります。
宛先(メールのみ)desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『パリ・リトグラフ工房idem』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。
●会期:2015年12月5日(土)〜2016年2月7日(日)
●休館日:1月11日を除く月曜日、年末年始(12月28日―1月1日)、1月12日(火)
●開館時間:10:00 − 18:00
※金曜日は20:00まで開館
※入館は閉館30分前まで
●入館料:一般1,000円 高校・大学生800円 中学生以下無料
※20名以上の団体は100円引き
※障がい者手帳等持参の方は100円引き、その介添者1名は無料
●会場:東京ステーションギャラリー
●主催:東京ステーションギャラリー(公益財団法人東日本鉄道文化財団)、産経新聞社
●企画:原田マハ、Idem Paris、Item editions, Paris、東京ステーションギャラリー
●助成:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本
●協賛:株式会社資生堂
●協力:小学館
画像:デヴィッド・リンチ 《頭の修理》 2010年 courtesy of the artist/courtesy Item ditions, Paris
ゴーギャンとポン=タヴァンの画家たち展
20世紀美術は、ポン=タヴァンから切り開かれた。
フランスの北西に位置するブルターニュ半島の小さな村、ポン=タヴァンはゴーギャンが訪れるよりも前から芸術家達をひきつけ、創作活動を支えた魅力的な土地でした。
1886年、パリを離れたゴーギャンは初めてこの小村に滞在し、壮大な自然と明るい光、そして現地の人々に連綿と受け継がれる古い伝統文化に魅せられ、以降、何度も作品制作のために赴きます。この地でゴーギャンはエミール・ベルナールらと、「印象派」を超える新しい絵画を追求し「総合主義」という現実と人間の想像力を一つの画面のなかに構成するスタイルを見出します。
日本初公開作品を多数含む、ブルターニュ地方のカンペール美術館とブレスト美術館、そしてデンマークのニイ・カールスべルグ・グリプトテク美術館などから出品されるゴーギャンを核としたポン=タヴァンの画家たちの作品73点が展示されます。



チケットプレゼントあります。
5組10名様分チケットプレゼント!
10月29日(木)午後13時までとなります。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp

※メールタイトルに『ゴーギャンとポン=タヴァンの画家たち展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

●会期:2015年10月29日(木)〜12月20日(日)
●時間:午前10時より午後6時まで(ご入館は午後5時30分まで)
休館日11月4日(水)、11月11日(水)
●会場:パナソニック汐留ミュージアム
●入館料
一般:1,000円 65歳以上:900円 大学生:700円 中・高校生:500円 小学生以下:無料  
20名以上の団体:各100円割引  
障がい者手帳をご提示の方、および付添者1名まで無料で入館可能

●主催:パナソニック 汐留ミュージアム、日本テレビ放送網、読売新聞社
●後援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本、港区教育委員会企画
●協力:ホワイトインターナショナル 
●公式HP:http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/15/151029/index.html
画像:ポール・ゴーギャン[2人の子供]
1889(?)年 ニイ・カールスベルグ・グリプトテク美術館、コペンハーゲン Ny Carlsberg Glyptotek, Copenhagen

チケットプレゼントきものモダニズム
社会に豊かさと自由をもたらした大正から昭和にかけて、新しい生地、新しい意匠が登場し、銘仙(めいせん)と呼ばれる華やかな絣(かすり)のきものが大輪の花を咲かせます。
 アール・ヌーヴォーからアール・デコへと美意識がうつりゆく中で、華やかで色彩あふれるモダンなきものが女性たちを美しく飾りました。バラやチューリップなどの洋花や、アメリカンモダニズムのデザインを斬新にとりいれた銘仙は時代の象徴となりました。長野県・岡信孝コレクション 須坂クラシック美術館の開館20周年を記念して、所蔵の銘仙100選を、東京・六本木の地で一堂に紹介する初めての機会です。大胆なデザインとあでやかな色が美しい「きものモダニズム」の世界をお楽しみください。

チケットプレゼントあります。
5組10名様分チケットプレゼント!
9月17日(木)午後13時までとなります。
宛先(メールのみ)
desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『きものモダニズム』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

●会期:2015年9月26日(土)〜12月6日(日)
 前期:9月26日(土)〜11月1日(日)
 後記:11月3日(火・祝)〜12月6日(日)
●時間:午前10時00分〜午後5時00分(入館は4時30分まで)
●休館日:月曜休館(ただし、10月12日・11月23日開館、10月13日・11月24日休館)  
●会場:泉屋博古館分館〒106-0032港区六本木1-5-1
●入場料:一般 800円(640円) / 学生500円(400円) / 中学生以下無料*お得な入館料についてお知らせ
,もの割:きものでご来館の方100円割引(他の割引との併用不可) 
■横位祥涌幣紊涼賃里諒は(  )内の割引料金
E館受付にて入館チケットをお買い求めのお客様は、2回目ご来館時入館料半額(「きものモダニズム」期間中に限ります。チケット半券を受付にてご提示ください)
●公式HP:http://www.sen-oku.or.jp/

画像:赤地チューリップ模様銘仙着物/昭和初期・昭和10年代/須坂クラシック美術館蔵
ヴォルフガング・ティルマンス展チケプレ
『ヴォルフガング・ティルマンス Your Body is Yours 』展

国立国際美術館で単独で開催される、ドイツ出身の写真家ヴォルフガング・ティルマンス展(1968 - )のご紹介です。
ヴォルフガング・ティルマンス、ドイツに生まれ。現在はベルリンとロンドンを拠点に国際的に活躍している写真家です。
ティルマンス自身がデザインした展示空間において、日本初公開となる多数の写真作品や、昨年ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展で発表され大きな反響をよんだ2台のプロジェクションによる《Book for Architects》といった映像インスタレーションが行われます。


5組10名様分チケットプレゼント!この期間大阪に行ける方、必見!

応募締切:7月日23(木)午後13時
メールにてご応募ください。desk@artkoubo.jp


※メールタイトルに『ヴォルフガング・ティルマンス』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想を添えてメールにてご応募ください。発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

『ヴォルフガング・ティルマンス・Your Body is Yours』
●会期:7月25日〜9月23日
●会場:国立国際美術館 大阪府大阪市北区中之島4-2-55
●開館時間:10:00〜17:00(金曜は〜19:00、入場は閉館30分前まで)
●休館日:月曜(祝日の場合は開館、ただし9月21日は開館)
●入館料:一般900円
●お問合せ06-6447-4680 
●公式HP:http://www.nmao.go.jp
画像:ヴォルフガング・ティルマンス《 Sendeschluss / End of Broadcast 》 2014年
Wolfgang Tillmans / Courtesy of Wako Works of Art, Tokyo(参考図版)
「うらめしや〜、冥途のみやげ」展
東京・谷中の全生庵には怪談を得意とした明治の噺家三遊亭圓朝(天保10<1839>−明治33<1900>年)ゆかりの幽霊画50幅が所蔵されています。本展は、この圓朝コレクションを中心として、日本美術史における「うらみ」の表現をたどります。
円山応挙、長沢蘆雪、曾我蕭白、浮世絵の歌川国芳、葛飾北斎、近代の河鍋暁斎、月岡芳年、上村松園など、美術史に名をはせた画家たちによる「うらみ」の競演、まさにそれは「冥途の土産」となるでしょう。



チケットプレゼント実施致します。

宛先(メールのみ)desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『うらめしや展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。
応募期間:7月3日(金)〜7月14日(火)13時まで


●会期:2015年7月22日(水)-9月13日(日)
午前10時 - 午後5時(入館は午後4時30分まで)
(ただし、8月11日(火)、21日(金)は午後7時まで開館)

●休館日:月曜日
●会場: 東京藝術大学大学美術館 本館 展示室1、2
●観覧料:一般1,100(900)円 高校・大学生700(600)円 (中学生以下無料)
●公式HP:http://www.tokyo-np.co.jp/event/urameshiya/
画像:鰭崎英朋《蚊帳の前の幽霊》
エリック・サティとその時代展チケットプレゼント
エリック・サティ(1866-1925)は、20 世紀への転換期に活躍したフランスの作曲家です。モンマルトルで作曲家としての活動を開始し、その後生涯を通じて芸術家との交流を続けました。第一次大戦中より大規模な舞台作品にも関与し、パブロ・ピカソとはバレエ・リュスの公演《パラード》を、フランシス・ピカビアとはスウェーデン・バレエ団の《本日休演》を成功させます。アンドレ・ドラン、ジョルジュ・ブラック、コンスタンティン・ブランクーシ、マン・レイ、そして数々のダダイストたちがサティとの交流から作品を生み出していきました。

芸術家との交流のなかで捉え、刺激を与え合った芸術家たちの作品を通して、作曲家サティの新たな側面を浮かび上がらせます。



チケットプレゼントあります!

5組10名様分チケットプレゼント!
6月30日(火)午後13時までとなります。
宛先(メールのみ)desk@artkoubo.jp


※メールタイトルに『エリック・サティとその時代展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

●会期:2015年7月8日(水)〜8月30日(日)
●時間:10:00〜19:00毎週金、土は21時まで(入館は各閉館30分前まで。)
●会場:Bunkamuraザ・ミュージアム
●後援:在日フランス大使館/アンスティテュ・フランセ日本、J-WAVE 81.3FM
●協力:エールフランス航空、エムズシステム、ベヒシュタイン・ジャパン(ユーロピアノ株式会社)
●お問い合わせ:ハローダイヤル 03-5777-8600
●入館料:一 般 1,400円 1,200円 /大学・高校生 1,000円 800円 /中学・小学生 700円 500円

●公式HP:http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/15_satie/

画像:エリック・サティ(作曲)、シャルル・マルタン(挿絵)『スポーツと気晴らし』より《カーニヴァル》1914-23年 紙、ポショワール フランス現代出版史資料館
Fonds Erik Satie - Archives de France / Archives IMEC
チケットプレゼント!日本ホビーショー2015
最新ホビーライフの提案によりアジア最大級の一般来場者数を誇る「日本ホビーショー」は2015年で39回目を迎えます。生活をより豊かに彩るホビーは性別、年齢を問わず年々関心が高まり、様々なホビー最新情報、商品、クリエイターがこのホビーショーに集結します。作る、見る、買う体験型イベント、日本ホビーショーです。。

第39回 2015 日本ホビーショー

●会期:2015年4月23日(木)〜4月25日(土)

10:00〜17:00
●会場:東京ビッグサイト 東1・2・3ホール

〒135-0063 東京都江東区有明3-10-1 TEL. 03-5530-1111(代)

http://www.bigsight.jp/
5組10名様分チケットプレゼント!注意:会期間際にお届けとなります。

4月21日(火)午後17時までとなります。
宛先(メールのみ): desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『日本ホビーショー2015』と添えてお送りください。

住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。



●主催:一般社団法人 日本ホビー協会

●後援:経済産業省/文部科学省/東京都/日本商工会議所/社会福祉法人 NHK厚生文化事業団

公益社団法人 日本PTA全国協議会/公益社団法人 インテリア産業協会



●入場料

1,000円(前売)1,200円(当日)

※1枚でお一人様3日間ご入場いただけます

※高校生以下無料/障がい者手帳をお持ちの方とその介護者各1名無料

※同時開催の「第8回ホビークッキングフェア2015」との共通入場券

出展規模

2014年実績 323社・団体・個人/680小間

来場者見込

13万3千人(2014年実績 124,981人)

同時開催

第8回ホビークッキングフェア2015/第5回 Sweets & Deco Creation 2015

公式HP:http://www.hobby.or.jp/hobbyshow/2015/
チームラボ 踊る!アート展チケットプレゼント
チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地
デジタル領域を中心に独創的な事業を展開するウルトラテクノロジスト集団チームラボが、これまで発表してきたアートと遊園地を一度に体験できる世界初の大展覧会となります。世界各地の美術展などで話題となり、この夏にはニューヨークの著名ギャラリーで高い評価を得た「デジタルアート」と、全国各地で子どもたちを楽しませ、発展を続ける「学ぶ!未来の遊園地」プロジェクトの作品が、日本科学未来館に集結し、これまでにない規模で展示されます。アートと遊園地の新旧作品を、体系的に紹介する本展は、チームラボの魅力と全貌に触れる、またとない機会となります。


5組10名様分にチケットプレゼントあります。

●応募締切:4月9日(木)13時まで
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。
●会 期:2014年11月29日(土)〜2015年5月10日(日)
●会 場:日本科学未来館 〒135-0064 東京都江東区青海2−3−6
●休館日:毎週火曜休館。
●但し、4月28日、5月5日は開館。
主催 日本科学未来館/チームラボ/日本テレビ放送網/BS日テレ
画像:Nirvanaチームラボ,2013,アニメーション,6min 20sec
公式HP:http://odoru.team-lab.net/#ticket
「没後100年小林清親展」チケットプレゼント!
小林清親(こばやし・きよちか1847〜1915)は、江戸幕府の崩壊を体験し、変貌した新しい都市東京を舞台に、光と影を巧みに操る風景画“光線画”でセンセーショナルなデビューを果たしました。20数年ぶりに公開される写生帖、新発見の資料を加え、小林清親像、また江戸・東京の姿を検証する展覧会です。



5組10名様にチケットプレゼント!

●応募締切:2015年3月26日(木)13:00まで。

宛先(メールのみ): desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『小林清親展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。



●会期:平成27年4月5日(日曜)〜5月17日(日曜)

●休館日:月曜日(ただし、5月4日(月曜・祝日)は開館、5月7日(木曜)休館)

●開館時間:午前10時〜午後6時 ※入館は午後5時30分まで

●観覧料:一般500円、高校・大学生および65〜74歳300円、中学生以下および75歳以上無料、障害者(一般)250円、障害者(高校・大学生)150円、団体(一般)300円、団体(高校・大学生)200円

●展覧会図録:「小林清親 文明開化の光と影をみつめて」青幻舎

●交通案内:西武池袋線「中村橋」駅下車徒歩3分

〒176-0021練馬区貫井1丁目36番16号 電話:03-3577-1821


●公式HP
https://www.city.nerima.tokyo.jp/manabu/bunka/museum/tenrankai/kiyochika2015.html

画像:小林清親「高輪牛町朧月景」大判錦絵 明治12年(1879 ) 個人蔵(練馬区立美術館寄託)
17th DOMANI・明日展チケットプレゼント
 文化庁は、若手芸術家を支援するため、若手芸術家を海外に派遣し、その専門とする分野についての研修の機会を提供する、「芸術家在外研修(新芸術家海外留学制度)」※昭和42年度から実施し、美術部門での派遣者は1,000人を超えています。
その研修の成果発表である展示は16回を数えました。17回を迎える今展では「造形と密度と純度」というテーマをもとに、造形的に非常に密度の濃い作品を制作し、新進作家12名に焦点をあてるとともに、今回初めて「保存・修復」の分野での研修者3名の発表の場を設けます。

●会期:2014年12月13日(土)〜2015年1月25日(日) 27 日間開催
●開館時間:午前10時〜午後6時、毎週金曜日は午後8時まで
(入場は閉館の30分前まで)
●休館日:毎週火曜日(12月23日(火・祝)は開館)
2014年12月24日(水)〜2015年1月6日(火)は年末年始休館
●会場:国立新美術館 企画展示室2E
●主催:文化庁/国立新美術館/読売新聞社/アート・ベンチャー・オフィス ショウ
●制作:アート・ベンチャー・オフィス ショウ
●観覧料:(税込)一般 1,000円(800円) 大学生 500円(300円)
※()内は前売および20名以上の団体料金。
※高校生、18歳未満および障害者手帳をお持ちの方と付添の方1名は無料。※前売券は、展覧会ホームページ、ローソンチケット(Lコード:32016)、イープラスでお求めください。

チケットプレゼント!
10組20名様にチケットプレゼントございます。
●応募締切:2014年12月12日(金)13:00まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『DOMANI』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

●公式HP:http://domani-ten.com/
画像:入江明日香 タイトル「Le Petit Cardinal」2014年制作 丸沼芸術の森蔵 撮影:早川宏一
印象派のふるさと ノルマンディー展チケットプレゼント!
印象派のふるさと ノルマンディー展〜近代風景画のはじまり〜

フランス北西部に位置するノルマンディーは、海に面した風光明媚な地方として知られています。19世紀後半、鉄道の敷設にともない、パリ市民の憩いの場となったノルマンディーは、フランス有数のリゾート地として発展してきました。しかし、これに先立つ19世紀前半、身近な自然の風景を描いた近代の風景画家たちは、いち早くノルマンディーの美しさに気づき、その景観を画面にとどめようとしました。本展覧会はセーヌ河口に位置する港町ル・アーヴルのアンドレ・マルロー美術館の協力のもと、フランスを中心に国内外の美術館が所蔵する作品から、自然や歴史遺産といった「絵になる風景」の宝庫、ノルマンディーの魅力をとらえた油彩、素描、版画、写真など約80点を展示し、ノルマンディーが近代風景画の成立と発展に果たした役割を探ります。

会期:2014年9月6日(土)〜11月9日(日)

●東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館
〒160-8338新宿区西新宿1-26-1損保ジャパン日本興亜本社ビル42階

●開館時間:10:00 〜18:00      
(金曜日は20:00まで) ※入館は閉館30分前まで

●休館日:月曜(ただし祝日は開館、翌火曜日も開館)

5組10名様にチケットプレゼント!
●応募締切:2014年10月22日(水)13:00まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『ノルマンディー』と添えてお送りください。住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。




画像:ラウル・デュフィ『海の祭り、ル・アーヴルへの公式訪問』 アンドレ・マルロー美術館、ル・アーヴル © Florian Kleinefenn

画像写真の無断転載を禁じます
鈴木康広展「近所の地球」チケットプレゼント!
今回の企画展「近所の地球」は、彼の代表作品と新作によって構成されます。また水戸市の商店街では「パラパラマンガ商店街 in 水戸」を展開し、水戸市街を新しい視点から表現します。

「近所の地球」は、彼の代表作《遊具の透視法》の愛称でもありますが、自分の近く=近所に身を置きつつ、もっと大きなもの=地球につながろうとする彼の制作の基本となる考えです。

●展示名:鈴木康広展「近所の地球」
●会場:水戸芸術館 現代美術ギャラリー
●開催日:2014年8月2日[土]〜 2014年10月19日[日]
●開催時間:9時30分〜18時(入場時間は17時30分まで)
●休館日:月曜日 *ただし9月15日、10月13日(月・祝)は開館、<
9月16日、10月14日(火)は休館


●5組10名様にチケットプレゼント!
・応募締切:2014年9月19日(金)12:00まで。

宛先(メールのみ。)desk@artkoubo.jp

※メールタイトルに『鈴木康広展』と添えてお送りください。住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。
『ヴァロットン展』チケットプレゼント!
ヴァロットン―冷たい炎の画家

日本初のヴァロットンの回顧展。オルセー美術館およびフェリックス・ヴァロットン財団 の監修による国際レベルの展覧会として、グラン・パレ(仏・パリ)、ゴッホ美術館(蘭・アムステルダム) を巡回。そして2014年という日本・スイス国交樹立150周年の記念すべき年に、三菱一号館美術館にて開催しています。

独特の視点と多様な表現を持つヴァロットンの作品は、100年以上たった今でも斬新で現代的です。 胸騒ぎのする風景、不安な室内、クールなエロティシズム―。まるで解けない謎のように重層的な彼の作品は、観る者に様々な感情を抱かせます。本展では約60点の油彩と、約60点の版画の計約120点を 展覧します。ヴァロットンの版画作品は世界中に点在し、 まとめて所蔵している美術館やコレクターがほとんどありません。本展では、《アンティミテ》《楽器》 《これが戦争だ》など、三菱一号館美術館の版画コレクションから希少性の高い連作の揃いを含む重要な作品をお楽しみ頂けます。

ヴァロットンの版画作品をまとまって見る機会は非常に限られていましたが、本展では三菱一号館美術館が一括して収蔵した187点の版画作品から、ヴァロットンの独自性を示す貴重な作品ばかり約60点を選りすぐって出品いたします。



●会期:2014年6月14日(土)〜9月23日(火・祝)    

●三菱一号館美術館(東京・丸の内)    
〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-6-2
   
http://mimt.jp/vallotton/

●開館時間:10:00 〜18:00      
(金曜(祝日除く)のみ20:00まで)
休館日:月曜(ただし、祝日の場合は開館。9/22開館)


5組10名様にチケットプレゼント!
●応募締切:2014年7月16日(水)13:00まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『ヴァロットン』と添えてお送りください。住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。





画像:《貞節なシュザンヌ》 1922年 油彩/カンヴァス ローザンヌ州立美術館 Photo: J.-C. Ducret, Musée cantonal des Beaux-Arts, Lausanne

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橋本コレクション 指輪チケットプレゼント
指輪を中心とする宝飾品約870点からなる「橋本コレクション」が国立西洋美術館に寄贈されたことを記念する企画で、2012年に本コレクションを収蔵して以来、初のお披露目の場となります。橋本貫志氏(1924-)が収集した760点あまりの指輪は、年代や素材に偏りがなく、極めて広範な内容を持っています。本展では約300点の指輪を一挙に公開し、橋本コレクションの個性豊かな顔ぶれをお楽しみいただきます。

●5組10名様
応募締切:2014年6月23日(月)13:00まで。

● 宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『橋本コレクション 指輪』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。
●会期:2014年7月8日(火)〜9月15日(月・祝)
●開館時間:午前9時30分〜午後5時30分         
毎週金曜日:午前9時30分〜午後8時
※入館は閉館の30分前まで
●休館日:月曜日(ただし、7月21日、8月11日、9月15日は開館)、7月22日(火)

画像:愛の杯 ダンテ・ガブリエル・ロセッティ1867年:油彩 国立西洋美術館蔵

−官展にみる−それぞれの近代美術展 チケットプレゼント!
市制施行60周年記念 東京・ソウル・台北・長春−官展にみる−それぞれの近代美術

公募展のルーツを探る

国開催の公募展を官展といい、日本では文展、以後帝展、新文展と名称変更され、またこの制度は朝鮮、台湾、満洲にも広がりました。それぞれの官展に関わった東アジア各地の優れた画家や審査員たちの作品をご紹介いたします。国内外特に韓国と台湾の国公立・私立の美術館他より多大なご協力を得て、93作家128点の大規模な展覧会となります。この機会に是非東アジアの名品をご覧ください。


5組10名様にチケットプレゼント!
●応募締切:2014年5月28日(水)13:00まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『それぞれの近代美術』と添えてお送りください。住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。


●会期:2014年5月14日(水)〜6月8日(日)
 休館日:5月26日(月)のみ

●会場:府中市美術館
東京都府中市浅間町1-3 都立府中の森公園内
http://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/

●開館時間:10:00〜17:00 (入場は16:30前まで)

●観覧料:一般 700円  高校生・大学生 350円  小学生・中学生 150円
キネティック・アート展 チケットプレゼント!
不思議な動き キネティック・アート展
〜動く・光る・目の錯覚〜

20世紀のヨーロッパに誕生したキネティック・アート(動く芸術)は、作品そのものに「動き」を取り入れているのが特徴です。電気じかけで動いたり発光する作品のほか、実際には動かなくても、目の錯覚を利用したり、見る人の視点の移動に応じて動いて見える作品も含みます。
「動く芸術」という考え方は、20世紀初頭に機械文明を礼賛し「スピードの美」を唱えた未来派などにさかのぼることができます。動く作品としては、1930年代から作られた風力で動く彫刻「モビール」がよく知られています。しかし、キネティック・アートが本格的に盛んになるのは、1950年代後半から60年代にかけてのことです。大戦後、発達する科学技術を芸術に取り込む気運の高まりの中で、キネティック・アートは20世紀の新しい美術分野として定着します。
本展覧会は、1960年代にイタリアを中心に展開したキネティック・アートを日本で初めて総合的に紹介する試みです。先駆的なブルーノ・ムナーリをはじめとするイタリアの作家たちのほか、フランスやドイツで活動した作家たちをあわせた30余名による平面・立体作品約90点を展示します。いずれもイタリア国内のコレクションからの出品で日本初公開です。
 
5組10名様にチケットプレゼント!
●応募締切:2014年6月22日(日)13:00まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『キネティックアート』と添えてお送りください。住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。



●会期:2014年7月8日(火)〜8月24日(日)
   月曜休館(ただし7月21日は開館)
●会場:損保ジャパン東郷青児美術館
   〒160-8338新宿区西新宿1-26-1損保ジャパン本社ビル42階
●開館時間:午前10時−午後6時(入館は午後5時30分まで)
●観覧料:
  一般:1000円(800円)
  大・高校生:600円(500円)   ※学生証をご提示ください
  シルバー(65歳以上):800円  ※年齢のわかる物をご提示ください
  中学生以下無料         ※生徒手帳をご提示ください
  障害者無料          ※障害者手帳(身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者手帳)のご提示によりご本人とその介護者(1名まで)は無料。ただし、被爆者健康手帳をお持ちの方は、ご本人のみ無料。
※( )内は20名以上の団体料金 および前売り料金
※前売り券はチケットぴあ、ローソン、セブンイレブン、ミュージアムカフェでお求めください(6月24日から8月23日まで販売)

画像:キネティック・アート 《軸測投影法の歪み-1》 1964年 エナメル塗装した金属・電気モーター
画像写真の無断転載を禁じます
桑原甲子雄の写真展チケットプレゼント!
桑原甲子雄の東京
―不思議に変わらぬ写真のみずみずしさ
 わが国の写真史に、忘れがたい足跡を残した桑原甲子雄(1913-2007)。戦前期、生まれ育った東京の下町をアマチュア写真家として撮り歩いた桑原は、戦後になると『カメラ』、『サンケイカメラ』、『写真批評』などの編集長を歴任し、活躍しました。1960年代半ば以降は再び撮影に力を注ぎ、また戦前の作品を再評価され、1973年還暦で初個展を開催します。以後、『東京昭和十一年』、『東京長日』など、新旧の作品による写真集の出版や展覧会が相次ぎ、桑原は写真家として改めて脚光を浴びました。
世田谷美術館が所蔵しますモノクロおよびカラープリント約200点を紹介する回顧展です。

5組10名様にチケットプレゼント!
●応募締切:2014年4月15日(火)13:00まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『桑原甲子雄の東京』と添えてお送りください。住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

●会期:2014年4月19日(土)−6月8日(日)
●開館時間:10:00−18:00(最終入場は17:30)
●休館日:毎週月曜日 *ただし5月5日(月・祝)は開館、5月7日(水)は休館
●会場:世田谷美術館 1階展示室
●公式HP:http://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/next.html

画像:〈東京長日〉より《世田谷区》1976年|ゼラチン・シルバー・プリント|世田谷美術館蔵
石田徹也展チケットプレゼント
−ノート、夢のしるし
石田徹也は現代社会を鋭く風刺する画風で知られる画家です。1990年代のバブル崩壊後、世の中の価値観が大きく変わろうとする中で、社会に渦巻く不安に目を向け、時に辛辣に、時にユーモラスに描き続けました。

1973年、静岡県焼津市に生まれた石田徹也は、武蔵野美術大学を卒業後、広告グラフィックを意識した作品で頭角を現します。気鋭の画家として徐々に注目を集めはじめた矢先、踏切事故により31歳の若さでその生涯を閉じました。没後は遺作展や遺作集、また多くのメディアでも取り上げられ、大きな反響を呼びました。

本展では、代表作約110点を核に、石田が遺した51冊ものノートやスケッチブックに描かれた、下絵やアイデアノートを初公開します。また、石田の言葉を随所に紹介し、制作の過程や思考の跡をたどります。

なお本展は昨年秋の足利市立美術館を皮切りに、平塚市美術館ののち砺波市美術館、静岡県立美術館で開催されます。


5組10名様にチケットプレゼントします。!

応募締切:2014年3月20日まで(木)13:00まで。

宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『石田徹也展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。


●会期:2014年4月12日(土)〜6月15日(日)
●開館時間:9:30〜17:00(入場は16:30まで)
●会場:平塚市美術館
●主催:平塚市美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
●協賛:ライオン、清水建設、大日本印刷、損保ジャパン・日本興亜損保、日本テレビ放送網、神奈川中央交通株式会社
●観覧料:一般800(640)円、高大生500(400)円
※( )内は20名以上の団体料金。中学生以下、毎週土曜日の高校生は無料
※各種障がい者手帳の交付をうけた方と付添1名は無料
※65歳以上で、平塚市民の方は無料、市外在住の方は団体料金

●公式HP:http://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/art-muse/2014201.htm

画像:「兵士」1996年(静岡県立美術館蔵)
大江戸と洛中チケットプレゼント
江戸東京博物館 開館20周年記念特別展

大江戸と洛中

〜アジアのなかの都市景観〜



「江戸時代の代表的な都市は」と問えば、誰もが江戸と京都をあげるでしょう。この大都市を比較すれば、どのような特徴があげられるでしょうか。そして、東アジアのなかで見た時にどのようなことが考えらえるでしょうか。

●会期:2014年3月18日(火)〜5月11日(日)

●会場:江戸東京博物館 1階展示室

●休館日:5月7日および毎週月曜日(ただし、4月28日・5月5日は開館)

●開館時間:午前9時30分〜午後5時30分(土曜日は午後7時30分まで)

*入館は閉館の30分前まで。

●主催公益財団法人東京都歴史文化財団、東京都江戸東京博物館、読売新聞社

●入場料:観覧料(税込)

一般 1,300 円(1,040 円)※()内は20名以上の団体料金。 他

●公式HP:http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/

画像:東海道五十三次図屏風 六曲一双(右隻) 寛文年間 東京都江戸東京博物館蔵

応募締切:2014年3月5日(水)13:00まで。
宛先(メールのみ)desk@artkoubo.jp

※メールタイトルに『大江戸と洛中』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

野口哲哉展―チケットプレゼント!!
1980 年生まれの野口哲哉は、樹脂やプラスチックなど、現代的な素材を駆使して古びた姿の鎧武者を造形し、それらの織りなす嘘とも現実ともつかない魅力的な世界観を構築する美術家です。

作家はまだ30 代半ばで活動期間は短いとはいえ、コレクターは国内外に及び、展覧会出品作、個展での評価も高く、今まさに注目される作家の一人です。

一貫して鎧武者をモチーフに制作する野口の新作を含めた全作品約90 点を中心に、彼の発想の原点となった古今の美術作品や写真、グラフィックデザインなどを併せて展示し、野口の武者世界を紹介する、初の個展となります。

5組10名様にチケットプレゼントあります。



画像:シャネル侍着甲座像
CHANEL SAMURAI (c)Tetsuya Noguchi/Collection:CHANEL K.K


応募締切:2014年2月21日まで(金)13:00まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
※メールタイトルに『野口哲哉展』と添えてお送りください。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。
●会期:2014年2月16日〜4月6日
●会場:練馬区立美術館
あなたの肖像―工藤哲巳回顧展チケットプレゼント!
工藤哲巳(1935-90)は、東京藝術大学在学中から作品の発表を始め、「反芸術」の代表的作家のひとりとして、早くから世間の注目を浴びました。1962年以降はパリに拠点を移し、80年代半ばまで、主に欧州で活動します。本展では日本初公開の作品に加え、彼が作品制作と同様に取り組んできたパフォーマンスに関する記録映像、写真など、総数200点を超える作品や資料を展示し、彼の活動の全貌を紹介致します。日本では20年ぶり、東京では初めての回顧展です。

今回は、『工藤哲巳回顧展』のご招待券を5組10名様にプレゼントいたします。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。

応募締切:2014年鵯月28日(火)13:00まで。
宛先(メールのみ): desk@artkoubo.jp
          
※メールタイトルに『工藤哲巳回顧展展』と添えてお送りください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。
●会期:2014年2月4日〜3月30日

●開館時間:午前10時〜午後5時(金曜は午後8時まで。入館は30分前まで)

●会場:東京国立近代美術館 1階企画展ギャラリー

●主催:東京国立近代美術館、国立国際美術館、青森県立美術館

●公式HP:http://www.momat.go.jp/Honkan/tetsumi_kudo/index.html

写真:《あなたの肖像―種馬の自由》1973年 米津画廊蔵 撮影:福永一夫(c)ADAGP, Paris & JASPAR, Tokyo, 2013


プレイバック・アーティスト・トーク展
東京国立近代美術館ではこれまでのさまざまな分野のトークの中から、とくに絵画に焦点をあて、トークのダイジェスト映像と当館コレクションの作品約40点とをあわせてご紹介します。登場する画家たちはいずれも、1970年代末から80年代にかけて発表を始めていますが、それはまさに、ミニマル・アートやコンセプチュアル・アートといった、従来の美術のあり方を厳しく問い直そうとする動向の後を受けた、難しい時期に当たります。表現が極限まで切り詰められ、「見ること」「作ること」を根本から捉え直さなければならなかった状況から、彼らは絵画の豊かな可能性をどのようにして取り戻していったのか。そうした課題の追求の成果が、彼らのトークや作品から感じ取れることでしょう。日本を代表する12人の画家です。

秋岡美穂、岡村桂三郎、児玉靖枝、小林正人、鈴木省三、辰野登恵子、堂本右美、中川桂宣、長沢秀之、日高理恵子、丸山直文、山口啓介



●会期:2013年6月14日(金)〜8月4日(日) 休館日月曜日(7月15日は開館)、7月16日(火)

●開館時間:10:00-17:00 (金曜日は10:00-20:00)
      

     ※入館はそれぞれ閉館の30分前まで

●会場:東京国立近代美術館 企画展ギャラリー

   東京メトロ東西線竹橋駅 1b出口より徒歩3分
   

   〒102-8322 千代田区北の丸公園3-1

●観覧料:一般650(450)円/大学生350(200)円 
*( )内は20名以上の団体料金。いずれも消費税込。

*高校生以下および18歳未満、障害者手帳をご提示の方とその付添者(1名)は無料。
*上記料金で入館当日に限り、同時開催の「都市の無意識」、所蔵作品展「MOMATコレクション」もご覧いただけます。

●公式HP:http://www.momat.go.jp/Honkan/Playback_Artist_Talks/index.html#outline

今回は、『プレイバック・アーティスト・トーク展』のご招待券を5組10名様にプレゼントいたします。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。

応募締切:2013年6月10日(月)13:00まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
          
※メールタイトルに『プレイバック・アーティスト・トーク展』と添えてお送りください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。
『オディロン・ルドンー夢の起源ー』展     チケットプレゼント!
現在、東京新宿の損保ジャパン美術館で開催中の『オディロン・ルドンー夢の起源ー』展は6月下旬まで開催されます。
1886年、現代生活を描いた色鮮やかな作品がならぶ第8回印象派展の会場に、幻想的な白黒の木炭画を出品した画家がいました。画家オディロン・ルドン(1840〜1916)です。外界と現実を重視した写実主義が台頭する中、内面を重視し夢の世界を描いたルドンは、やがて写実性への反動の高まりとともに注目を集め、次世代の画家や文学者、批評家たちの支持を集めていきました。しかしその一方で、ルドンは実証的な自然科学に対しても決して無関心ではなく、その影響はルドンの幻想的な作品でも見ることができます。
本展覧会では、まずルドンの幻想と自然科学への関心が、生まれ故郷であるフランス南西部の都市ボルドーでつちかわれたことに注目し、さらにこのボルドーでの発見が、その後の「黒」と「色彩」の作品でどのように展開し昇華したのかを探ります。『幻想のふるさとボルドー』、『黒の時代』、『闇から光へ』それぞれの時代と密接にかかわる『夢』『幻想』のキーワードから、ルドンの本質を紐解いてゆきます。本展覧会は油彩、パステル画を含む約150点の作品を一堂に展示し、画家オディロン・ルドンの「夢の起源」をたどります。

※会期中、一部作品の展示替えをいたします。

今回は『オディロン・ルドンー夢の起源ー』展のご招待券を10組20名様にプレゼントいたします。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。

応募締切:2013年5月14日(火)13:00まで。
宛先(メールのみ): desk@artkoubo.jp
          ※メールタイトルに『ルドン展』と添えてお送りください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。





●会期:2013年4月20日(土)−6月23日(日)
    月曜休館(ただし4月29日、5月6日は開館)
●会場:損保ジャパン東郷青児美術館
     〒160-8338新宿区西新宿1-26-1損保ジャパン本社ビル42階
●URL: http://www.sompo-japan.co.jp/museum/exevit/index.html


画像:オディロン・ルドン 石版画集《『エドガー・ポーに』1.眼は奇妙な気球のように無限に向かう》 1882年 リトグラフ、紙 岐阜県美術館
『フランシス・ベーコン展』        チケットプレゼント!
フランシス・ベーコン(1909-1992)は、アイルランドに生まれイギリスを中心に世界で活躍した画家です。抽象的な背景の中に人間を描くその作品は、斬新であると同時に伝統的でもあり、生前より極めて高い評価を得てきました。2008-09年には、テート美術館、プラド美術館、メトロポリタン美術館を巡回する大回顧展も開催されています。

今回、没後20年となる時期に開催される展覧会となり、ベーコンの「世界」を、代表作、大作を含むベーコン作品30数点を中心に紹介されます。そのうちにはベーコンを象徴する作品のフォーマットである、三幅対(トリプティック)も多数含まれています。

企画内容は日本オリジナルであり、単なる回顧展ではなく、ベーコンにとって最も重要だった「身体」に着目し、その表現方法の変遷を3章構成でたどります。



今回は『フランシス・ベーコン展』のご招待券を5組10名様にプレゼントいたします。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。

応募締切:2013年3月21日(木)13:00まで。
宛先(メールのみ): desk@artkoubo.jp
          ※メールタイトルに『ベーコン展』と添えてお送りください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。


●会期:2013年3月8日(金)〜5月26日(日)
●会場:東京国立近代美術館
     東京メトロ東西線竹橋駅 1b出口より徒歩3分
●URL: http://bacon.exhn.jp
画像:《叫ぶ教皇の頭部のための習作》1952年 イエール・ブリティッシュ・アート・センター蔵© The Estate of Francis Bacon. All rights reserved. DACS 2012 Z0012
『杉山 寧 展』チケットプレゼント!
『杉山 寧 展 ー悠久なる刻(とき)を求めてー』
杉山寧は、1909年(明治42)に東京に生まれ活躍した戦後の日本画壇を代表する日本画家の一人です。2013年(平成25)は杉山寧の没後20年を迎えます。

東京美術学校日本画科に学び、在学中に第12回帝展で初入選し、翌年の第13回展では最年少で特選を受賞するなど、早くから才能を開花させ将来を嘱望されます。戦後は、ギリシャ神話に取材した大作《エウロペ》を発表しその後は抽象傾向の実験作に取り組みます。また幻想的な裸婦画に挑戦するなど生涯にわたり新しいテーマに制作を続けました。1974年(昭和49)には文化功労者に選ばれ、文化勲章を受賞するなど数々の栄誉を受け、1993年(平成5)に84歳で没するまで生命力あふれる作品を制作し続けました。
本展は、初期から晩年までの杉山芸術の力強い歩みを振り返る貴重な展覧会となっています。

今回は『杉山 寧 展』のご招待券を10組20名様にプレゼントいたします。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。

応募締切:2013年3月7日(木)13:00まで。
宛先(メールのみ): desk@artkoubo.jp
          ※メールタイトルに『杉山 寧 展』と添えてお送りください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。


●会期:2013年3月6日(水)〜3月25日(月)
●会場:日本橋髙島屋8階ホール
     東京都中央区日本橋2-4-1 代表03-3211-4111
     10:00〜19:30(20:00閉場)※最終日3/25(月)は17:30まで(18:00閉場)
●入場料:一般800円、大学・高校生600円、中学生以下無料 
『DOMANI・明日展2013』チケットプレゼント!
今回『DOMANI・明日展 2013』のご招待券を10組20名様にプレゼントいたします。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。

1、住所
2、氏名
3、年齢
4、メールアドレス
5、ART公募への感想

応募期間:2012年12月27日(木)〜2013年1月11日(金)まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp

※メールタイトルに『DOMANI・明日展』と添えてお送りください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

『未来を担う美術家たち 文化庁芸術家在外研修の成果  DOMANI・明日展 2013』が今年も開催されます。DOMANI・明日(ドマーニあす)展とは文化庁により派遣され海外研修を行った作家の発表展です。
今回で15回目の開催となり、さまざまなジャンルから、注目される12名の作家が競演いたします。油絵や日本画などのファインアートはもちろんのことアニメーションやインスタレーションなどジャンルは多岐にわたります。様々な体験から生まれてきた彼らの作品は、共に今を生きる私たちに新たな視点をもたらしてくれます。美術界の明日を担う作家たちの多彩な表現が一堂に会する貴重な機会を、ぜひお楽しみください。



『DOMANI・明日展2013』展
●会期:2013年1月12日(土)〜2013年2月3日(日)
●会場:国立新美術館 企画展示室1E
   〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
   東京メトロ千代田線 乃木坂駅 青山霊園方面改札6出口(美術館直結)
   東京メトロ日比谷線 六本木駅 4a出口から徒歩5分
●休館日 毎週火曜日
●開館時間 10:00〜18:00(入場は閉館30分前まで)as
●展覧会HP:http://domani-ten.com/

池田学《起点》2012年 ©IKEDA Manabu Photo:宮島径 Courtesy Mizuma Art Gallery
エドワード・スタイケン写真展 チケットプレゼント
今回『エドワード・スタイケン写真展
モダン・エイジの光と影1923−1937』展のご招待券を10組20名様にプレゼントいたします。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。

1、住所
2、氏名
3、年齢
4、メールアドレス
5、ART公募への感想

応募期間:2012年12月10日(月)〜2013年1月18日(金)まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp

※メールタイトルに『エドワード・スタイケン写真展』と添えてお送りください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。
米国写真界の巨星、エドワード・スタイケン(1879-1973)は、約70年にわたって写真の可能性を貪欲に追究し続けました。
本展ではピクトリアリズム(絵画主義)をきわめた後に、商業写真界に飛び込みモダニズムの旋風を巻き起こした、スタイケンが1923年から1937年までの15年にわたって『ヴォーグ』『ヴァニティ・フェア』誌の為に撮影したファッション写真やポートレートが約200点に及ぶ写真と資料により紹介されます。
本展は2007年パリのジュ・ド・ポームを皮切りに世界各地を巡回してきた注目の展覧会であり、わが国には作家没後40年という節目に上陸します。この機会をお見逃しなく。

 ●展覧会名:「エドワード・スタイケン写真展
      モダン・エイジの光と影1923−1937」 展

 ●会期:2013年1月26日(土)〜4月7日(日)
 ●休館日:毎週月曜日
 (ただし2月11日(月・祝)は開館、12日(火)は休館)
 ●開館時間:午前10時-午後6時(入場は閉館の30分前で)
 ●会場:世田谷美術館 1階展示室

添付画像
《シュザンヌ・タルボットの黒いチュールのヘッド・ドレスと,黒いキツネの襟つきブロケード・コートをまとうモデル》1925年 ゼラチン・シルバー・プリント© CondéNast Publications
世田谷美術館公式HP
http://www.setagayaartmuseum.or.jp/








東京都現代美術館『アートと音楽』展チケットプレゼント!
現在、東京都現代美術館にて開催中の、第3回東京アートミーティング『アートと音楽ー新たな共感覚をもとめて』展。東京文化発信プロジェクトが関わる、新たな文化の創造の一環として開催され、総合アドバイザーには世界的な音楽家の坂本龍一を迎えています。

大きなスケールの展示空間に、『見ること』と『聴くこと』が交差する個性豊かな作品が展示され、現代における音楽とアートの新しい関係についてを問いかけています。

フロリアン・ヘッカーの立体的なサウンド・インスタレーションなど、国際的な活動をしているアーティストによる日本初公開の作品が展示されています。また、カンディンスキー、クレーの絵画やジョン・ケージ、武満徹の図形楽譜など、現代の視点だけでなく、歴史的な観点からもアーティストや音楽家がこれまでどのように音楽と視覚芸術との関係の探求を試みてきたかを紹介します。


今回は『アートと音楽−新たな共感覚をもとめて』展のご招待券を10組20名様にプレゼントいたします。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。

1、住所
2、氏名
3、年齢
4、メールアドレス
5、ART公募への感想

応募締切:2012年12月5日(水)11:00まで。
宛先(メールのみ): desk@artkoubo.jp
     ※メールタイトルに『アートと音楽展』と添えてお送りください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。
   12月上旬の発送となります。ご了承ください。


『アートと音楽−新たな共感覚をもとめて』展
●会期:2012年10月27日(土)〜 2013年2月3日(日)
●会場:東京都現代美術館
東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」B2出口より徒歩9分、東京メトロ東西線「木場駅」3番出口より徒歩15分
●休館日 月曜日
●開館時間 10:00〜18:00(入場は17:30まで)

●美術館展覧会HP:http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/138/


画像:ワシリー・カンディンスキー
《「E.R.キャンベルのための壁画No.4」の習作(カーニバル・冬)》 1914年 
宮城県美術館蔵
箱根ガラスの森美術館にでかけませんか
箱根の森に出現したイタリアです。今、箱根は涼しいです。森林浴は免疫力を高めるそうです。夏の疲れをいやしませんか?
また,秋には紅葉に染まる箱根の風景の中にひたってみるのもいかがですか?
園内は、バイヤーがイタリアに直接買い付けるグッズが豊富です。楽しい体験工房もあります。「煌めくヴェネチアンビーズ」展チケットプレゼント締め切り迫ります!

ご応募ください!
http://www.artkoubo.jp/fukurobu/index.php?bid=196
ジェームズ・アンソール展チケットプレゼント!!
今月8日から開催されるジェームズ・アンソール展。多くのアンソール作品を所蔵するベルギーのアントワープ王立美術館のコレクションから展示され、アンソールの芸術、そしてアンソールを出発点にしたベルギーやフランドル美術史をたどる展覧会となっています。

今回は『ジェームズ・アンソールー写実と幻想の系譜ー』展のご招待券を10組20名様にプレゼントいたします。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を、下記のアンケート回答添えてメールにてご応募ください。

1、住所
2、氏名
3、年齢
4、メールアドレス
5、ART公募への感想
6、アンケート
 『ART公募をみてチャレンジした公募または、チャレンジしようと思う公募は?』


応募締切:2012年9月28日(金)11:00まで。
宛先(メールのみ): desk@artkoubo.jp
     ※メールタイトルに『ジェームズ・アンソール展』と添えてお送りください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。10月の発送となります。ご了承ください。



『ジェームズ・アンソールー写実と幻想の系譜ー』展
●会期:2012年9月8日(土)〜 11月11日(日)
●料金:一般 1000(800)円、大学・高校生 600(500)円、シルバー〈65歳以上〉800円、中学生以下 無料
●会場:損保ジャパン東郷青児美術館
●美術館HP:http://www.sompo-japan.co.jp/museum/exevit/index.html


画像上:ジェームズ・アンソール《陰謀》1890年 Lukas - Art in Flanders vzw / KMSKA
画像左下:ジェームズ・アンソール《絵を描く骸骨》1896年頃 Lukas - Art in Flanders vzw / KMSKA
画像右下:ジェームズ・アンソール《首吊り死体を奪い合う骸骨たち》1891年 Lukas - Art in Flanders vzw / KMSKA



【ART公募:損保ジャパン東郷青児美術館/FACE 2013 損保ジャパン美術賞】
http://www.artkoubo.jp/sompo-japan/d_koubo.php
「煌めくヴェネチアンビーズ」展チケットプレゼント
18〜20世紀初頭を中心に、世界の人々を魅了し、現代に受け継がれている高い芸術性のヴェネチアンビーズを用いたロザリオ・バッグ・アクセサリー・コスチュームなどを、ムラーノ・ガラス美術館やモチェニーゴ宮殿美術館などに秘蔵されている作品を中心に100余点を一堂に展観。「文化」「技術」「歴史」の3部構成でヨーロッパ文化の深淵を探ろうとするものです。

会期:2012年4月20日(金)〜11月25日(日)
午前9時〜午後5時30分まで(入場は閉場の30分前まで・会期中無休)
会場:箱根ガラスの森美術館

5組10名様

「煌めくヴェネチアンビーズ」展チケットプレゼント係宛。
※メールタイトルをお願いします。art公募への感想,チケット郵送先住所をご記入頂きメールでお送り下さい。

mail:desk@artkoubo.jp

〆切日2012年9月13日(木)午後5時まで

チケット当選のご連絡はメールでお知らせいたします。

残暑を高原の箱根ですごしませんか?秋は紅葉も見事です。
『マリー・アントワネット物語展』 チケットプレゼント!
あまりにも有名なフランス王妃、マリー・アントワネットの物語。
1755年ウィーンのハプスブルク家皇女として一人の女の子が誕生しました。のちに14歳でブルボン王朝に嫁ぎ、国民に愛され、やがて革命の渦に飲み込まれ23歳の若さで断頭台の露と消えた話はあまりにも有名です。

今回の展示ではかのヴェルサイユ宮殿でマリー・アントワネットがくりひろげた豪華絢爛な生活だけではなく、妻として母として悩み、最期はひとり女性として散っていったその一生をたどりながら、その洗練されたライフスタイルやファッションなど、彼女の愛した”美”を堪能できる展覧会です。


今回は『マリー・アントワネット物語展』のご招待券を10組20名様にプレゼントいたします。住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。


応募締切:2012年9月14日(金)11:00まで。
宛先(メールのみ): desk@artkoubo.jp
       ※メールタイトルに『マリー・アントワネット物語展』と添えてお送りください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。




『マリー・アントワネット物語展』
●会期:2012年9月15日(土)〜 11月18日(日)
●会場:そごう美術館 横浜駅東口 そごう横浜店6階
    〒220-8510 横浜市西区高島2-18-1


横浜展のチケット情報/イベント情報
http://www.marie-monogatari.com/yokohama.html#yoko_gaiyo

画像:ヴィジェ・ルブラン 《王妃マリー・アントワネット》 1778年 ブルトゥイユ城蔵 (c)La Vie de MARIE-ANTOINETTE 2012-13
『ちひろと世界の絵本画家たち』チケットプレゼント!
日本を代表する絵本画家いわさきちひろ(1918-1974)は独自の絵本表現を追究し40冊以上もの絵本を発表しました。
東京・新宿で開催中の『ちひろと世界の絵本画家たち』展では、さまざまな絵本の仕事を原画約25点とアトリエの復元とともに見ることができます。同時に『ちひろ美術館』のコレクションである、アジア、ヨーロッパ、アメリカ、アフリカなど25カ国にもわたる、世界の絵本画家の作品が紹介されています。
いわさきちひろの作品を中心に、世界の絵本にふれる興味深い展覧会になっています。世界各国の文化、特徴をもあらわす多様な絵本原画の数々をお楽しみください。


今回は『ちひろと世界の絵本画家たち』のご招待券を5組10名様にプレゼントいたします。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。

応募締切:2012年8月6日(月)11:00まで。
宛先(メールのみ): desk@artkoubo.jp
発表:当選者の発表は、当選者へのメールをもってかえさせていただきます。
夏休みに是非おでかけください!

『ちひろと世界の絵本画家たち』
●会期:2012年7月7日(土) 〜 8月26日(日)
  10:00 〜 18:00 
●料金:一般 1000(800)円、大高生 600(500)円、シルバー〈65歳以上〉800円、中学生以下 無料
●会場:損保ジャパン東郷青児美術館
●美術館HP:http://www.sompo-japan.co.jp/museum/exevit/index.html 

写真上:「《ぶどうを持つ少女》」いわさきちひろ 1973年 水彩・鉛筆
写真下:「『金のひかりがくれたもの』より」ユゼフ・ヴィルコン 1997年 色紙にアクリル・インク・パステル


【ART公募:損保ジャパン東郷青児美術館/FACE 2013 損保ジャパン美術賞】
http://www.artkoubo.jp/sompo-japan/d_koubo.php
吉川霊華展 チケットプレゼント!!
6月12日から東京・竹橋の東京国立近代美術館で開催中の吉川霊華展。
明治8年に生まれた吉川霊華(きっかわれいか、1875-1929)は、やまと絵や東洋芸術を学び古典と線描美を探究した画家です。今回はおよそ400点の作品調査を経て選ばれた約100点、スケッチ帳38冊、模写、草稿、資料、印章などが展示されます。

今回は「吉川霊華展 近代にうまれた線の探究者」のご招待券を5組10名様にプレゼントいたします。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。

応募締切:2012年6月27日(水)11:00まで。
宛先(メールのみ): desk@artkoubo.jp
発表:当選者の発表は、当選者へのメールをもってかえさせていただきます。
展示は7月の下旬まで続きます。是非夏休み期間の絵画鑑賞をお楽しみください!


●会  場:東京国立近代美術館(1F 企画展ギャラリー)
●会  期:2012年6月12日(火)〜7月29日(日)
  休 館 日・月曜日(ただし7月16日は開館)、7月17日(火)
●アクセス:東京メトロ東西線 竹橋駅 1b出口
●お問合せ:03-5777-8600(ハローダイヤル)
     http://www.momat.go.jp/Honkan/kikkawa_reika/index.html


画像:吉川霊華《美人弾琴(びじんだんきん)》 1904年(明治37年) 個人蔵
日本の自然を描く展チケットプレゼント!
上野の森美術館で開催される公募展「日本の自然を描く展」が今年もはじまります。美術の啓蒙、普及を目的として絵を描く人たちを主な対象として毎年開催されている公募展です。16歳以上であれば経歴問わず出品することができます。絵を職業とする方も、趣味で描いている人たちも区別することなく気軽に参加できるところが魅力です。

今回は『第25回日本の自然を描く展』のご招待券を10組20名様にプレゼントいたします。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。

応募締切:2012年6月20日(水)11:00まで。
宛先(メールのみ): desk@artkoubo.jp
発表:当選者の発表は、当選者へのメールをもってかえさせていただきます。
今後の出品の参考におでかけください!

『第25回日本の自然を描く展』
●会期:2012年6月28日(木) 〜 7月17日(火)
   1期:6月28日(木) 〜 7月2日(月)
   2期:7月3日(火) 〜 7月7日(土)
   3期:7月8日(日) 〜 7月12日(木)
   4期:7月13日(金) 〜 7月17日(火)
 *冠賞は全会期を通して、優秀賞は、1・2期、3・4期に、佳作賞と入選の作品は4期にわけて展示します。
 *作家名50音で展示替えします。
   10:00 〜 17:00 ※入場は閉館30分前まで 会期中無休

●入場料:一般 500(400)円 大高生 300(200)円 中学生以下 無料
●会場:上野の森美術館
●美術館HP: http://www.ueno-mori.org/shizen.html

写真上:「だるまさんが、ころんだ!」上野の森美術館賞(課題部門)加賀谷裕
写真下:「音の無い部屋(理科室)」上野の森美術館賞(自由部門)早乙女務

【ART公募:上野の森美術館/第25回日本の自然を描く展ページ】
 http://www.artkoubo.jp/uenomori/d_koubo.php
あなたに見せたい絵があります。チケットプレゼント!
ブリヂストン美術館で開催中の「あたにみせたい絵があります。-ブリヂストン美術館60周年記念」展の招待券を5組10名様にプレゼント致します。住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。
展示部屋によって色分けされ,非常に新鮮に絵画を観ることが出来ます。
この機会に是非,貴重なコレクションを堪能してください!

●応募期間は5月25日(金)午前11時まで。
●宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp
発表:当選者の発表は、当選者へのメールをもってかえさせていただきます。

●会期:2012年3月31日(土)〜6月24日(日)休館日 5/28(月)
●会場:ブリヂストン美術館
ユベール・ロベール展チケットプレゼント!
現在、国立西洋美術館にて開催中の『ユベール・ロベール ー時間の庭ー展』。「廃墟のロベール」の異名で知られる18世紀フランスを代表する風景画家の1人です。ユベール・ロベール(Hubert Robert 1733-1808)の日本で初めて開催される個展です。ぜひおでかけください。

今回、ART公募とフクロブをご覧の皆様、10組20名様に『ユベール・ロベール ー時間の庭ー展』の招待券をプレゼントいたします。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。

応募締切:2012年5月3日(木・祝)11:00まで。
宛先(メールのみ): desk@artkoubo.jp
発表:当選者の発表は、当選者へのメールをもってかえさせていただきます。


●会期:2012年3月6日(火)〜5月20日(日)
●会場:国立西洋美術館(東京・上野公園)
●URL:国立西洋美術館ホームページ
   http://www.nmwa.go.jp/
   東京新聞ホームページ
http://www.tokyo-np.co.jp/event/bi/robert/


画像:≪サン・ピエトロ大聖堂の柱廊の開口部の人々≫1764年 油彩・板
ヴァランス美術館 c musee de Valence   
ポロック展チケットプレゼント!
東京都国立近代美術館にて開催中の『生誕100年ジャクソン・ポロック展』。日本で初めてのポロック回顧展ということで、国内に所蔵されている約30点のポロック作品が一堂に会します。

今回ART公募とフクロブをご覧の皆様、5組10名様にポロック展(東京展)の招待券をプレゼントいたします。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。

応募締切:2012年4月25日(水)11:00まで
宛先(メールのみ): desk@artkoubo.jp
 発表は、当選者へのメールをもってかえさせていただきます。

●会期:2012年2月10日(金)〜5月6日(日)
●会場:東京都国立近代美術館
●URL: http://pollock100.com/

画像:ジャクソン・ポロック作《ナンバー11, 1949》1949年制作 
インディアナ大学美術 c2011