foundation

設立

趣旨
「日本の自然を描く展」は、美術の啓蒙、普及を目的とし、絵を描く人たちを主な対象として毎年開催しています。

本展は、絵を描くことを職業としている人や趣味で描いている人たちを区別することなく、絵を描くことが好き、楽しいと思っている人たちが気軽に参加でき、自分の作品の発表の場となるような展覧会を目指しています。
設立年月日
出品規定
[応募資格]
16歳以上。経歴等は問いません。

油絵、日本画、水彩画、版画等平面の作品。<写真を除く>

[作品内容]
【自由部門】:人物、静物、外国風景、抽象画など。
【課題部門】:課題は「日本の自然」。日本の風景・風物など。



[作品サイズ]
F10号(53.0×45.5cm)以内
・水彩や版画等でマットを使用する場合は、マットのサイズがF10(53.0×45.5cm)以内とします。

[額縁]
作品保護のため、外寸が 59.0cm × 51.5cm 、厚さ 5.0cm 以内の仮縁を付けてください。
・ガラス入りの額は使用できません。(アクリル板は可)
・展示用の金具やヒモは不要です。
※作品サイズ、仮縁サイズ厳守のこと。
審査委員/第一次選考委員
【審査委員】
上村淳之(日本芸術院会員)
笠井誠一(立軌会同人)
入江観 (春陽会会員)
真壁輝男(日本水彩画会理事長)
柳澤紀子(美術家)
川村良紀(水彩連盟顧問)
樺山祐和(新制作協会会員)
遠藤彰子(二紀会理事)
川麻児(日展会員)
水野政一(上野の森美術館館長)
※敬称略

【第一次選考委員】
遊馬賢一(立軌会同人)
出射茂 (画家・無所属)
浦上義昭(日本美術院特待)
大見伸 (立軌会同人)
近藤大志(行動美術協会会員)
西村冨彌(画家・無所属)
藤田邦統(新制作協会会員)
古山浩一(画家・無所属)
布袋孝雄(国画会会員)
真鍋修 (創画会準会員)
坂口竜太(画家・無所属)
※敬称略

Exhibition

展覧会概要

第31回 日本の自然を描く展
平成30年8月9日(木)〜8月28日(火)
 1期:8月9日(木)〜13日(月)
 2期:8月14日(火)〜18日(土)
 3期:8月19日(日)〜23日(木)
 4期:8月24日(金)〜28日(火)
佳作賞、上位入選、入選、*無鑑査の作品は五順音順で4期に分けて展示します。
優秀賞1-2期、3-4期、冠賞は全期展示。

members

メンバー

役員

 

 

会員(50音順)