アートオリンピア2019記者会見
アートオリンピア2019


本日、国際芸術コンペティション
アートオリンピア2019開催発表会が行われた。
今回3回目開催となるアートオリンピア2019とは、国際的模募の作品募集、完全公開制の審査など、桁違いの規模で開催される国際公募展です。
前回は、82ヶ国3834作品の応募がありました。
そして最大の魅力は、今現役の世界中で活躍する美術関係者が審査をし、さらに金賞受賞者には約1,320万円の賞金が!!
主催のアートオリンピアとよしもとアート芸人で
会場を盛り上げた。注目は、審査員による芸人作品の講評会。
アンバサダーでもある野性爆弾くっきーの作品は辛口評価の東京藝大副学長の保科豊巳氏から多角的な見方の出来る絵との講評を得、レイザーラモンHGの作品は厳しめの評価。落ち込むラモンに図に乗るくっきー。
画家の遠藤彰子氏によるキシモトマイは、個性的作品との評価、佐久間一行の作品も概ね高評価。
楽しい展開に…。
この様子の詳しい記事は
今度のART KOUBO MAGAZINE で。
●作品公募期間
2018年2月1日(金)〜3月20日(水)

https://www.artkoubo.jp/artolympia2019/
公式:https://artolympia.jp/
画像:上段・レイザーラモンHG、くっきー、佐久間一行、キシモトマイ