女流画家協会

公募展情報

公募展情報
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  • 第73回 女流画家協会展
  • 概要:
  • 主催:
  • 女流画家協会
  • 主催・協賛・後援:
  • 文化庁、東京新聞
  • ジャンル:
  • 洋画・日本画・水彩・版画
    • 第73回 女流画家協会展
出品情報
  • 応募締切日
  • 2019年05月21日(火)
  • 搬入日
  • 2019年05月21日(火)
  • 搬入時間
  • 10:30 ~ 16:00
  • 搬入場所
  • 東京都美術館内 女流画家協会展搬入所
  • 搬入方法
  • 60号以上の各出品画は原則として細縁(巾5cm以内)を使用し釘付、
  • 出品料
  • 15,000円※25歳以下出品料5000円
  • 出品数
  • 一人3点まで(総号数300号以内)
  • 出品メモ
  • 出品資格は女性である事.年齢制限なし.
  • 女流画家協会賞、大村文子記念賞、損保ジャパン日本興亜美術財団奨励賞、 上野の森美術館賞、東京新聞賞 他。
  • 備考
  • 注意事項は出品要項を参照。
開催情報
  • 開催期間
  • 2019年05月29日(水) ~ 2019年06月04日(火)
  • 会場
  • 東京都美術館(上野公園内)
  • 9:30  ~ 17:30(最終日は14:30閉会 入場は14:00まで)
  • 巡回展

公募団体情報

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女流画家協会
  • 〒171-0022
  • 東京都豊島区南池袋 3-7-8-1901
  • 佐々木 里加
  • TEL: 03-3961-1100
  • FAX: 03-3961-1100
設立
  • 趣旨
  • 女流画家の地位向上と新人の登竜門を旗印に結成し開催された、昭和22年の第1回展からの志は現在にも受け継がれており、これからの芸術を志す女流画家に美術に対する明るい展望を示し、新しい才能を発掘し育成する事が当会の役割であり目的であると考えています。
  • 設立年月日
  • 1947(昭和22)年
  • 昭和22年2月、三岸節子・桂ユキ子・森田元子・桜井浜江等、11名の発起人をもって創立され73名の会員で発足しました。
  • 沿革
  • 戦後まもない昭和20年、日本女流美術家協会展(日本橋三越)を開催。翌21年現代女流画家展(北荘画廊14名)の会期中に三岸節子、藤川栄子の発案により全画壇連合の計画が起こりました。昭和22年2月、三岸節子、桂ユキ子等11名の発起人をもって第1回展の委員とし、会員は各洋画団体の会員、会友、古い常連出品者等を対象として73名が参加しました。更に第2回展では12名が入会。第22回展より研究部開設。52回展では会友制度を導入。またその間海外展、地方展も数回開催。2006年60周年記念展(上野の森美術館)、第60回女流画家協会展(東京都美術館)を経て、現在委員74名、会員131名、一般搬入点数1062点(内入選者441点)。女性画家の地位向上と新人育成のためという理念に共感する現在の日本美術界を代表する女流画家が会派を越え、数多く在籍しています。
  • 作品の大きさ/出品時の注意
  • 大きさ 一人3点まで(総号数300号以内)

    大きさ 130号F(194cm×162cm)まで。いずれも縦・横可。
    (但しSサイズは100号(162cm×162cm)まで)奥行 30cm以内


    出品資格は女性とする。
    ※未発表作品に限る。
    その他、注意事項は出品要項を参照のこと。

公募団体ニュース

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  • 第73回女流画家協会公募情報更新しました。
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  • 2019/02/07