さどの島銀河芸術祭実行委員会

公募展情報

公募展情報
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  • さどの島銀河芸術祭2 0 2 5 作品公募
  • 概要:
  • 「過去と未来の帰港地」 佐渡島の自然・歴史・文化・風土・景観(世界遺産 佐渡島の金山、世界農業遺産 トキと共生する佐渡の里山、豊かな自然と景観(ジオパーク・食、伝統芸能・伝統建築物、能舞台群等)など地域に根付く資源を活かし、多様な価値観に光をあてるアート作品およびプロジェクトを募集します。
  • 主催:
  • 協賛・後援:
  • さどの島銀河芸術祭実行委員会 / 一般社団法人 佐渡国際芸術推進機構
  • ジャンル:
  • 【作品提案】
    1.サイトスペシフィックな作品
    佐渡島の魅力を活かした作品や、島の自然・歴史・地域文化・生活をテーマにした作品等
    (屋内外共に提案可)
    2.サイトスペシフィックなイベント・パフォーマンス
    芸術祭会期中に上演する音楽、ダンス、演劇等(滞在型の提案も可)
    【プロジェクト提案】
    3.交流の機会を拡大するプロジェクト
    地元住民と作家、サポーター、来場者等の交流を促進する企画
    4.食プロジェクト
    現地の食材を活かすもの、島独自の食文化の紹介、地元住民との食に関する協働など、食に
    関わる企画
    【その他自由提案】
    5.地域文化を発信するプロジェクトの提案、芸術祭の概念
  • 絵画:油彩 水彩 パステル 日本画 イラスト マンガ
    • さどの島銀河芸術祭2 0 2 5 作品公募
さどの島銀河芸術祭2 0 2 5 作品公募
出品情報
  • ※ ご応募にはGoogleアカウントへのログインが必要です。
    ※ 締切直前は応募が集中し受理に時間がかかり、締切に間に合わない可能性がありますので余裕を持ってご応募ください。
    ※ 締切日の23:59まで受付
  • 応募締切日
  • 2025年4月30日(水)
  • 搬入場所
  • 佐渡市内
  • 搬入方法
  • 作品そのものの条件:サイズ・素材・重量等については特にありません。
    設置環境に関する条件:原則、原状復帰をすること。機能を有する場合は、その機能を維持さ
    せること。
    設置期間に関する条件:原則、芸術祭会期中、良好な状態が維持されること。
    (イベント・パフォーマンスについてはこの限りではありません。)
    インストール、会期中の運営を応募者により行える実施体制を整えること。
  • 出品料
  • 金額:1,100 円(1プランにつき)
  • 出品数
  • 応募者1組につき3プランまで
  • 出品メモ
  • ※最終的な予算は、見積書の提出を経て決定します。
    ※決定された金額以外に、さどの島銀河芸術祭実行委員会(以下「実行委員会」という。)から支払われる費用はありません。(交通費・宿泊費など)
    ※収益が見込まれる作品に関する最終的な収益の分配については、実行委員会との協議をもって決定します。
    ※食プロジェクト等に関する立ち上げ費用については実行委員会と相談のうえ決定します。
    ※会場の一部は、世界遺産の特別区域や佐渡弥彦米山国定公園に指定されているため、景観保護や自然公園法の規定により、作品プランの提案場所等、一部変更をお願いする場合があります。
  • 採用作品には、50万円程度を上限とした制作補助費が支払われます。
  • 備考
  • 5-10点程度(状況に応じて採用点数は増減します。)
開催情報
  • 会場
  • 佐渡市内全域
  • 巡回展

公募団体情報

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さどの島銀河芸術祭実行委員会
  • 〒952-0011
  • 新潟県佐渡市 両津夷53-1
  • TEL: 0259-67-7657
  • FAX:
設立
  • 趣旨
  • さどの島銀河芸術祭は、日本海最大の離島である佐渡島を舞台に、より良い未来を考え、皆さんで一緒に作り上げる芸術祭です。
    かつては金の産地として、日本のみならず国際社会にも影響をおよぼし、承久の乱に敗れた順徳上皇や、足利義教から弾圧を受けた世阿弥が配流された地であり、江戸時代から明治にかけては近畿・北陸・北海道を結ぶ北前船が盛んに行き来していました。
    時代時代にさまざまな人や物の往来があった佐渡は、能や鬼太鼓などの独特な芸能・文化を生み出し、独自の生活スタイルや日本文化が残っている場所です。
    佐渡島の豊かな自然や独特な歴史、その中で育まれた民話や伝承、この地で暮らす人々の魅力を、国内外から参加したアーティストが媒介となり再発見していきます。
  • 代表者
  • 吉田盛之
  • 設立年月日
  • 2015
  • 本事業は、「過去と未来の帰港地」を理念に、2015年から市民有志が立ち上げ、佐渡市内の複数地域で毎年実施してきた、佐渡市における現代美術を軸とした芸術祭です。パフォーミングアーツやアーティストインレジデンスを開催し、展示場所には、漁港や加茂湖の湖畔にある船小屋や商店街空き店舗、歴史的建築物や佐渡ならではの施設を活用し、インスタレーション作品等を展示しています。

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