ART公募の止まり木「フクロブ」
2012/12/27
今回『DOMANI・明日展 2013』のご招待券を10組20名様にプレゼントいたします。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。

1、住所
2、氏名
3、年齢
4、メールアドレス
5、ART公募への感想

応募期間:2012年12月27日(木)〜2013年1月11日(金)まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp

※メールタイトルに『DOMANI・明日展』と添えてお送りください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。

『未来を担う美術家たち 文化庁芸術家在外研修の成果  DOMANI・明日展 2013』が今年も開催されます。DOMANI・明日(ドマーニあす)展とは文化庁により派遣され海外研修を行った作家の発表展です。
今回で15回目の開催となり、さまざまなジャンルから、注目される12名の作家が競演いたします。油絵や日本画などのファインアートはもちろんのことアニメーションやインスタレーションなどジャンルは多岐にわたります。様々な体験から生まれてきた彼らの作品は、共に今を生きる私たちに新たな視点をもたらしてくれます。美術界の明日を担う作家たちの多彩な表現が一堂に会する貴重な機会を、ぜひお楽しみください。



『DOMANI・明日展2013』展
●会期:2013年1月12日(土)〜2013年2月3日(日)
●会場:国立新美術館 企画展示室1E
   〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
   東京メトロ千代田線 乃木坂駅 青山霊園方面改札6出口(美術館直結)
   東京メトロ日比谷線 六本木駅 4a出口から徒歩5分
●休館日 毎週火曜日
●開館時間 10:00〜18:00(入場は閉館30分前まで)as
●展覧会HP:http://domani-ten.com/

池田学《起点》2012年 ©IKEDA Manabu Photo:宮島径 Courtesy Mizuma Art Gallery
  • チケットプレゼント!
2012/12/21
1300年の歴史をもつ「阿波紙」の魅力をお伝えするアワガミファクトリーが主催の展示のご案内です。
12人の作家による(アワガミインクジェトペーパー)を使用した展示は、和紙の新たな表現方法として注目です。今回は10回目をむかえます。
画材の老舗文房堂で行われる展示ですので帰りに年賀状素材もご購入されるのもよいですね。お楽しみ下さい。

会期:2012年12月17日(月)〜22日(土)
10:00〜18:30(最終日17:00)
公式HP:http://printshow.awagami.jp/index.html

会場:文房堂ギャラリー
住所:〒101-0051千代田区神田神保町1−21
−1 文房堂ビル4F
http://www.bumpodo.co.jp/gallery/gallery_index.html
  • 日々の止まり木
2012/12/20
現代美術家協会(現展)のメンバーを主とした48名によるグループ展が開催されます。平面・立体と様々なジャンルの作品を展示致します。
銀座へおでかけの際は、新春アートフェアにお立ち寄りください。会期中は無休です。




『新春アートフェア ー The Only One Artー 』
期間:2013年 1月7日(月)〜12日(土) 
会場:ギャルリー志門
   東京都中央区銀座6-13-7 新保ビル3F
   11:00-19:00(最終日17:00まで)



【ART公募:現代美術家協会/第69回 現展】
http://www.artkoubo.jp/genten/d_koubo.php
  • 公募展関連
2012/12/10
今回『エドワード・スタイケン写真展
モダン・エイジの光と影1923−1937』展のご招待券を10組20名様にプレゼントいたします。
住所・氏名・年齢・メールアドレス・ART公募への感想(必須)を添えてメールにてご応募ください。

1、住所
2、氏名
3、年齢
4、メールアドレス
5、ART公募への感想

応募期間:2012年12月10日(月)〜2013年1月18日(金)まで。
宛先(メールのみ):desk@artkoubo.jp

※メールタイトルに『エドワード・スタイケン写真展』と添えてお送りください。
発表:当選者の発表は、当選者への発送をもってかえさせていただきます。
米国写真界の巨星、エドワード・スタイケン(1879-1973)は、約70年にわたって写真の可能性を貪欲に追究し続けました。
本展ではピクトリアリズム(絵画主義)をきわめた後に、商業写真界に飛び込みモダニズムの旋風を巻き起こした、スタイケンが1923年から1937年までの15年にわたって『ヴォーグ』『ヴァニティ・フェア』誌の為に撮影したファッション写真やポートレートが約200点に及ぶ写真と資料により紹介されます。
本展は2007年パリのジュ・ド・ポームを皮切りに世界各地を巡回してきた注目の展覧会であり、わが国には作家没後40年という節目に上陸します。この機会をお見逃しなく。

 ●展覧会名:「エドワード・スタイケン写真展
      モダン・エイジの光と影1923−1937」 展

 ●会期:2013年1月26日(土)〜4月7日(日)
 ●休館日:毎週月曜日
 (ただし2月11日(月・祝)は開館、12日(火)は休館)
 ●開館時間:午前10時-午後6時(入場は閉館の30分前で)
 ●会場:世田谷美術館 1階展示室

添付画像
《シュザンヌ・タルボットの黒いチュールのヘッド・ドレスと,黒いキツネの襟つきブロケード・コートをまとうモデル》1925年 ゼラチン・シルバー・プリント© CondéNast Publications
世田谷美術館公式HP
http://www.setagayaartmuseum.or.jp/








  • チケットプレゼント!
2012/12/03
先日まで原宿のラフォーレビュージアムでアメリカの奇才映画監督の「デビット・リンチ」展に行って来ました。記念に画集でもと思いましたが、デビットリンチ先生の生声ボ-カルCD『Crazy Clown Time』初のソロアルバムがありましたので買ってみました。

いいです。世界観がでてます。
巨匠とよばれるお歳ですが,チャレンジに年齢は関係ないんですね。




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2019/10/08
 品川工(1908~2009)は、新潟県柏崎市に生まれ、練馬区に居住した作家
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